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「コンプレックスだらけ」で就活できない

自己分析したらコンプレックスから離れらない

就活で自己分析を進めると、自分のコンプレックスが見えてくるだろう。このコンプレックスから「離れられない人」がいる。結構いると思う。そのうち自分に自信が無くなり、何をしたら良いのか分からず、軽度のうつ状態になる。動けなくなる。そもそも体が動かなくなる。やる気が出なすぎて家から出ることもできなくなる。ちなみにニートになる典型的なパスでもある。

私はそういう就活生を見てきた。もちろん就活という観点では(視聴回数から推計すると)毎年5万人の視聴者がいる。全員を救うことは出来ないし、そもそも家庭で、そして学校で解決しておいて欲しい。

この状態の人は、私の最強就活論「人生の目的論」でもつまずく。

↑悪いが宣伝じゃない。これは就活で私を追いかける際の必須事項だ。私は今後とも「人生の目的論」しか提唱をしない。2040年まではネットの配信もやめない。イヤなら私を追いかけるのをやめたほうが良い。時間の無駄。

方法論なら応用できるが、「人生の目的論」は生き方の背骨であり、私との対話の前提だ。あなたと私は生き方の前提が違うのだから、あなたと私は話が合わない。この考え方がイヤなら私を追いかけても意味がない。別に生徒はあなたじゃなくても良いんだから。

このNoteの狙い

これはあなたに「自走」するキッカケを与えたいだけのNoteだ。「コンプレックスから離れらない」という就活生に、私なりの今までの考察を。そしてその症状に対しての考え方を書いていく。ゴールはあなたが第一歩を歩み始めること。それだけ。私はよく言っているが「自走」すれば全てうまく行く。ほとんどのダメ就活生は「自走」できずにウダウダしているだけだからだ。

視聴者が多いので、1人1人に手を差し伸べることはできない。今回のような個別事例はこういう「深堀りコンテンツ」として提供する。すべては「人生の目的論」に取り組む間口を広げるためだ。そのタイプに属さない人に深堀りメッセージを垂れ流すことは有害だ。

例えば家庭の医学に書いてある症例を見たら「自分はガンじゃないか?」と思ってしまう人がいる。就活生はその不安から8割がそうなるだろう。不安を解消するために情報を集める。「Utsuさんがこう言ってた!」と安心しようとする。アホだ。

だから100円にする。この「コンプレックス」というお題に対して、自分が該当するか? そして私の考えが知りたいなら買いなさい。買って読んでダメなら「あいつはクソだった」とでも言えば良い。無料だとアホが群がる。アホの時間も無駄にするのは日本にとっては損失だ。だからアホ除けの100円だ。

私は全員を相手には出来ない。特にやる気の無い奴は本当に邪魔。先に言うがこのNoteでも、最後は「人生の目的論」で終わる。「人生の目的論」が1ミリも響かないなら読んでも結論がソレだから読まない方が良い。

私のコンプレックス

私のコンプレックス?

無いよ

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