220.師匠(歩夢さん)の夢

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こんにちは
「1.初めまして」の記事をさ
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220.師匠(歩夢)の夢

師匠が亡くなって一年を迎えました
早いものですね
本当にあっという間に過ぎ去りましたが
師匠とご縁が出来たTwitterユーザーの皆様が
一年ツイートをしてくださっているのをみて
師匠もまた人々の心に活きる生き方を
されてきたんだとしみじみ思いました

師匠は生前から私の生活や鈍臭さを心配してくれていて
沢山の嘘をついた以上に私を大切にしてくれました
それは亡くなった時にも遺してくれたようで
師匠が亡くなった頃から我が家に居られるお一柱と
私の関わり方が少し変わったのです

その神様というのが孔雀明王様

師匠が生前最も相性が良く
師匠と共に多くの事柄をこなしたパートナー
姉御肌同士で男勝りな勝ち氣の氣性
お酒も楽しい事も大好きで陽氣な二人は
私から見ても氣が合うのは必然と思えました

孔雀明王様は基本的には私の家に居て下さるも
他の神々様と同じように神様方から話しかけたりは
めったな事がないとなさらず用事がある時のみ
ワニを使って私のお尻を噛んで言伝を頂いてました
ワニは孔雀明王様のペットで普段視えていない私に
意識を向けさせるきっかけの為にお尻噛みます
ですがそれも偶にある程度でした
しかし此方が話しかけると氣軽くお返事下さってました

しかし師匠が亡くなってからは
かなり頻繁にワニにお尻を噛まれる機会が増えて
しかも噛んだ理由も特に無し
噛まれて痛がっている私を見て笑っている!!!
そんな事が何度か続いて氣付いた
私がしょんぼりしている時に噛ませていた
それもそれが始まったのは師匠が亡くなってから

コレは私が勝手に思うだけですが
師匠が1番頼みやすい孔雀明王様に
私の様子を氣にかけるように
頼んだんじゃないかと思っているんです

神様方は積極的に人々に関わりません
それは制約が多いからです
そして期待を持たせて自立の心を奪わない為
与える事は奪う事と同意で
神様という立場はその存在だけで期待を与える
その事を何よりご存じだからです

師匠もその事を知っているけど
それでも頼んだのは
私の事がよっぽど心配だったのだと思います
そして受けてくれた孔雀明王様も師匠と同じように
私の事を大切に思って下さっているのだと思います

そして去年末の12月1日に始まったのが
孔雀明王様からの言伝

映像を見せてくれたのと会話は全て孔雀明王様
「」は全て孔雀明王様の言葉
☆2023年12月
◉1日
「そろそろ時間だ私達は先に行っている」光の所へ
◉2日 
山を指差し身振り手振りで浄化を要求
この山で火事があり鎮火と浄化した
フィリピンの地震があった所の白い煙が
アイスランドに行き爆発した
「始まりだ覚悟しておけ」
巨人が2人出てくる
1人はアイスランドの火山にパラパラと何かかける
1人はロシアサイズから小人化して山に入る
アイスランドの火山の中で煙の塊を振り回して
ウオーっと叫んだらイギリスが沈んだ
「綾子、これは始まりだ。始まっただけ」
何が始まったか聞いたら目を伏せる
「たいはしりぞく、みんいはのぞく」
◉5日
チリ噴火 
アイスランド噴火
◉6日
「お前は見ないといけない」
アイスランドが噴火して噴煙が靄となり
イギリスを沈めて2匹のレプを殺した
「一つの時代が終わった」
◉20日
アイスランドとフィリピンは噴火の直線上
三角になる場所は?中国雲南省
私達と見ている地図が違う
次の噴火は中国のどこか
◉21日
アイスランドからコルクがイギリスに落ちて
イギリスが沈んだ(中国噴火より先)
◉23日
空から光の柱(中国噴火より先)
◉24日
メイプルシロップが有名な所が火事
(中国噴火より先)
◉26日
スバールバル諸島に雷が落ちる(イギリスの後)
◉28日
日本にUFOが落ちる
☆2024年1月
◉1日
東北の沖から津波
関西も揺れる
1週間警戒
◉18日
スバールバル諸島で爆発噴火
コレが1番サイゴに起こる
3月25日 夜(世)が開ける酒を飲もう

此処迄が言伝
そして最後の言伝の日は師匠の命日です
言伝は基本的に映像なので
私の解釈違いがあったりもしますし
映像で見た事がそのまま起こるのではなく
比喩の場合もあります
また場所も海上から大体の方向を指差すだけなので
チリ→エクアドルという風に位置ズレがあります
言葉で伝えて貰った事は意味が一つでは無い
音で聴いているので当てはまる漢字が複数の場合あり

私がこの言伝に当て嵌まると思う出来事
2023年12月2日〜2024年1月18日に視た映像
丸番の前の日付は視た日
②は12月18日〜1月7日のイギリスの出来事不明
⭐️は実際に起きた事

2日①アイスランド爆発
  ⭐️アイスランド12月18日
2日②イギリス沈む
5日③チリ噴火、アイスランド噴火
⭐️エクアドルのザンガイ山1月7日
⭐️アイスランド1月14日
6日④アイスランド噴火
  ⭐️アイスランド2月8日
6日⑤イギリスが沈みレプ2匹を殺した
  ⭐️ロスチャイルド2月26日
  ⭐️エリザベス女王の従姉妹2月27日
21日⑥イギリスが沈んだ
26日⑦スバールバル諸島に雷が落ちる
  ⭐️ロシアとノルウェー電子戦2月26日

イギリスが沈んだがわからない事が多いです

日にちや出来事が私の解釈で合っているかは不明で
日々モヤモヤと考えるばかりです

そして最後の言伝である
よが開ける、酒を飲もう
の2日後である師匠の誕生日に
今回の記事の題名である夢を観ました

私の夢は普通の夢とは違い
次元を超えたり神様の世界をみたりします
此処から先に行っていたら帰れなくなったよ
と言われた事も何度もあるのです

◉夢の内容

私が右腕内側に自然の山の絵のタトゥーがあり
其れを傷付けないといけないと言われて
何度か切り付け後に剣を突き刺し割いたら
腕が貫通して15センチ程の切り傷から
腕の向こう側の空が見えた

すると入る事を許可されて
道途中にあった鉢植えには
師匠が私が鉢植えに寄せ植えしているものが三つ
それぞれに師匠が植えた部分は全て木が生えて
私が植えた部分は黄色い花が咲いていた

この奥に師匠が居ると聴いて覗いたら
沢山の人が机に座って食事をしている中に師匠
うどんを啜った瞬間に此方に氣付いた
あんなにいっぺんにうどんって啜れるだ?
ってびっくりするくらい大口だった

久しぶり元氣?
と言葉を交わすとすぐ横の腰掛けから
今いるステージのような場所から
下界を體を乗り出して覗き込んだ
落ちる!と思って慌てて引っ張ったら
バックドロップかけたみたいになって痛がっていた
謝ったら元氣にガハガハ笑ってた

そして一言
「待つしかないねん、どっちみち」

其処で夢は終わりました
その言葉のニュアンスは

神様のされる事は私達に覆す事は出来ない
足掻いても歯向かっても結果は変わらないし
変えられる筈のタイミングはもう過ぎた
なのであとは待つしかないし
お任せするしかない

だと受け取りました
コレは師匠が生前に何度か口にした言葉でもあります
孔雀明王様の「よが開ける、酒を飲もう」
も含めて考えると神の仕組みはもう流れに乗り
後は決まった結果を辿るのみとなったようです

また師匠の誕生日である25日から
周りの流れと関わる人が変わった印象
26日には今までワクチンについての話を
全く聴いてくれないもしくは話すタイミングが
無かった人々に伝えるタイミングを得て
ちゃんと聞いて貰う事も出来ました
Twitterに至っては今まで拡散が制限されていると
感じていた部分の規制が無くなったと感じます

私の世界線が変わったのだと思います

220.師匠(歩夢さん)の夢