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クリエイター紹介② harupitogramさん

パパバッグ「クリエイターズモデル」に参加していただくクリエイター紹介記事、第2弾。
今回ご紹介するのは「harupitogram」さんです。

harupitogramさんプロフィール

harupitogram(はるぴとぐらむ)
インスタグラマー/ブロガー/1児の母

横浜国立大学経営学部卒業、息子出産後の2018年6月からInstagramで子育て動画の投稿を開始。
約1年でフォロワーは6万人を超え、その発信力を生かし、子育てに役立つグッズやサービスをパパママに広めるべく活動中。
最近は企業と提携し商品開発も行っている。

Instagramアカウント/harupitogram
ブログURL:harupitogram.com

harupitogramさんは、ほぼ毎日、子育ての様子をインスタグラムに動画でアップしているインスタグラマーさんです。
お子さんの出産を機にInstagramをはじめ、約1年でそのフォロワーはなんと6万人を超え、しかもその大多数を育児中のママが占める、いわゆる子育てや育児の分野に大きな影響力を発揮するマイクロインフルエンサーさんなのです。

その投稿は見ていて癒される内容が多く、いつも「可愛いすぎる!」「あるある!」など、多くの共感コメントが寄せられています。
アカウントはこちら → https://www.instagram.com/harupitogram/

実はpapakosoのパパバッグもモニターとして使用していただき、レビューをご投稿いただきました。

今年の大連休となったゴールデンウイーク明けの投稿でしたが、反響も大きく、正直なところびっくりしました。
Instagramすごい、いやharupitogramさんすごい!

ちなみに投稿時には5.4万人だったフォロワーは、7/18現在なんと6.7万人。
この間に1.3万人も増えているという
(・・・Instagramについてもこの機会にいろいろ教わろうかな。)

投稿時には使用感はもちろん、商品に対する問い合わせもharupitogramさんの投稿に寄せられるわけですが、パパバッグを実際に使っていただいたこともあり、的確に、まるでメーカーの一員のように丁寧に回答をしていただいていました。
そのレベルは展示会でブースをお任せできるくらいのもので、きっとたくさんの準備をされていたのだろうと思います。

ママに支持されるパパバッグ

実はパパバッグはパパが使うことを前提に作っていますが、「パパ&ママ140人と考えた理想のパパバッグ」という商品名にもある通り、開発段階から「ママの考え」を多く反映しています。
これは自身の経験も大きく影響していますが、子育ては夫婦共にするものであり、パパが使いたいと思うことはもちろん、ママがパパに使って欲しいと思えるもの、夫婦で子育ての悩みや喜び、負担を共有できるものにしたかったからです。

そしてこのharupitogramさんの投稿がきっかけで「ママ達にもパパバッグの存在を知ってもらいたい」と改めて思ったのです。

7割がギフト需要

この投稿がきっかけでパパバッグのプレゼント需要がとても増えました。
多い日には7割以上がママからパパへのプレゼントだったりします。

そこでよりママ目線でパパに使って欲しいデザインを考えたいと思い、今回はゆむいさんとharupitogramさんの2名のママにクリエイターとして参加していただきました。

デザインのテーマは「ファッション」

harupitogramさんのデザインのテーマは「ファッション」です!

比較的シンプルなコーディネートが多いパパさん達に、服装のアクセントになるバッグ。
例えばシンプルなTシャツとデニムでもこのバッグを掛ければよそ行きっぽくなっちゃう的な。
パパと子どものお出かけはもちろん、家族とのお出かけ時にも“映える”バッグ。
まさにharupitogramさんならではのアイデアだと思います。

このバッグを身に着け、颯爽と歩くパパ・・・良いデザインに仕上がりそうです。

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グループへの参加をお待ちしています

また、本プロジェクトについてはフェイスブックのグループでも情報共有しています。
どなたでもご参加いただけますし、途中でグループを外れるのもOKです。
まずはお気軽にご参加ください。

 
FBグループはコチラ「パパバッグ クリエイターズモデル プロジェクト」
https://www.facebook.com/groups/458018731425827/


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子育て応援ブランド「papakoso(パパコソ)」運営。大切にしている想いは「Share with~」。家族と共有、親子で共有。 (株)ワンスレッド代表取締役/睡眠環境・寝具指導士(第190104号)/タオルソムリエ(第2066号)/日本子育て学会認定子育てコミュニケーター

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