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Kamon Inn Staff ~徒然新聞 Vol.10~

iroha Magazine

皆さん、こんにちは!
明けましておめでとうございます!
まち結い民泊 Kamon Inn 番頭の沼田です。

沼田3

新年になりましたので、
改めて”徒然新聞とは?”を説明させていただきます。

徒然新聞とは?

Kamon Inn スタッフが毎月入れ替わりでnoteにて発行。個々人の最近の取り組みや、ハマっていること、思考的な部分、を主に、その月の担当者が記事を書いています。Kamon Inn のスタッフってどんな人がいるの?という部分を、皆さんに知って頂き、お客様との距離を少しでも縮めていけたらなと思っております。

2022年、新たな年になったということもあり、新年一発目は僕(ぬまっち)が発行!

2021年と、総括

僕は個人的にもnoteを書いているのですが、2021年の終わりに、こんなnoteを書きました。
2022年、2021年よりも更なる飛躍ができるよう、社内メンバーとともに、コロナ禍を乗り越えていきたいと思います。

宿の経緯と、想いを

2021年の12月に、「まちと宿ラボ」のゲストとして登壇し、Kamon Inn の取り組みや今後のビジョンについてお話をさせて頂きました。

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今回の登壇の機会もあり、資料作りをする中で、Kamon Inn の歴史や今までの取り組みなどを自分なりに整理することができ、宿コンセプトにもある「まち結い民泊ブランド」(その街の交点になる/〜を結う)の軌跡を再確認することができました。

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宿運営者の方や、これから宿を作りたい!という方も参加して頂き、濃密な2時間となりました。

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宿運営に関してや、地域コミュニティ、関わり方などについて、僕たちの取り組み等に興味がありましたら、気軽にご連絡ください。

今年について

2022年も、2021年とあいも変わらず”銭湯ライフ”の生活を送りつつも、自分の活動拠点をより全国に増やしていきたいと思っています。
その中で、そのまち(地域)の魅力や、人柄を自分の言葉で伝えていけるように過ごしていきたいなと思います。
今日(1/13)は現地東京から福岡と鹿児島、その後には京都に戻るという移動多めのスケジュールですが、頑張っていきます!
それでは、皆さんも素敵な1日をお過ごしください!


🔻Kamon Inn 公式HPはこちら

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