田川裕大YuutaTagawa

「手触り感のある地域社会」「人々が好奇心をベースに自分らしい自分事の幸せ、人生を切り開ける社会」をつくるチャレンジをしています。 このnoteでは、そんな私の思いや考え、学び等を丁寧に紡いでいきます。

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    マガジン

    • 暮らしを私たちの手に取り戻す。(まめな滞在記)

      暮らしを私たちの手に取り戻す。 広島県呉市の久比にある一般社団法人まめなへ滞在した際の学びや気づきをつらつらと書いてきます。

    • 私の考えているコト / 取り組んでいるコト

      自分自身についてまとめたマガジンです。

    最近の記事

    地域内に世代を超えた家族の輪っかをつくる。

    今日は、noteさんからいい感じの連絡が届き、ちょっとその手に乗ってしまって、この記事を書いている。 人間って単純だね。とつくづく思う。 まあ、僕だけが単純なのかもしれないけど。 うん、なんかいい感じにいろんな人に読んでもらえたのかな? と思っています。 そして、今文章を書きながら、 「こういう創作活動は時間を決めて、書く時間をつくることが大切だよな」と思っています。 人はいつも何かに追われています。 だから、時間を決めてあげないとやりません。まあ、楽な方向を選ぼうとす

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      • これからの地域は、「家族」だ。(まめな滞在記 三)

        2022年8月1日 今日は、まめな滞在を終え、京都へ向かいます。 最後に全員へ「ありがとう」と言えなかったことは後悔だが、 その「ありがとう」をちょっと違う形で贈ってみようと思う。 方法については、考えていることがありつつも時間がかかりそうなので、 ゆっくりしてみようと思います。 一旦、ありきたりかもしれないけど、思いを残しておこうと思う。 これは、僕のメモでもあるからいいか。 まめなの皆さん、「ありがとう。」 一緒に鬼ごっこしたり、遊んだりしたみんな「ありがとう。」

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        • 自然が私たちに教えてくれる(まめな滞在記 二)

          前回のやつ 2022年7月31日 今日も、昨日から続いてすごくすらすらとかける日。 ってことでそのまま書こうと思います。 昨日から、一つ決めたことがある。 綺麗に書くことを意識するのではなく、毎日書き続けること。 書くときは、書きたいことをそのまま、ありのまま書く。 見栄を張らず、きれいに書こうとせず、そのまま流れるように書くということ。これを自分自身持てるようになってから、すごく楽になった。 今の自分に大切なことは、事務。 内容とかそういうものはもちろん大切だけど、それ

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          • 踏み入れる。(まめな滞在記 一)

            2022年7月31日 今、僕は瀬戸内に浮かぶ一つの島にいる。 朝は、たのしくおしゃべりをする鳥の声で起き、 昼は、いろんな虫たちの合唱を聞き、 夜は、空に現れる芸術作品と共に一夜を過ごす。 こんな様々な生き物の営みと共に過ごす一日一日は、非常に自分自身の社会との関わりをと整えてくれる。 これこそ、本来の人間らしい生き方ではないかと思う。 一日一日、一分一秒がしなやかに流れ続ける。 その流れを感じるという事ができることは幸せ。 今日から、自分は書き続けることを日課としよう

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          • 暮らしを私たちの手に取り戻す。(まめな滞在記)

            • 3本

            暮らしを私たちの手に取り戻す。 広島県呉市の久比にある一般社団法人まめなへ滞在した際の学びや気づきをつらつらと書いてきます。

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            • 5本

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            • 3本

            暮らしを私たちの手に取り戻す。 広島県呉市の久比にある一般社団法人まめなへ滞在した際の学びや気づきをつらつらと書いてきます。

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            • 「私とこの社会」 -素敵な社会はきっとつくれる- Yuuta Tagawa

              長いようで短い。本日で、生まれて丸20年間走りきりました。 まずは、20年間僕を育ててくれた家族、おばあちゃんおじいちゃん、親戚の方々などたくさんのお世話になった方々へありがとうと伝えたいです。ありがとう。 私にとっての20年間。正直、実感はないですが、走り切りました。いろんなことがありました。じぶんにとってうれしい事、楽しいこと、苦しいこと、悔しい事。たくさん自分の心に刻まれています。 小さいけど大きい私。小さなころから、自分は大きかった。 体が大きいというわけではな

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              • まだ見ぬ世界をこの手で創りたい 2021→2022

                皆さん、2021年もお世話になりました。 自分自身、今年一年も多くの方々にお世話になりました。 関わってくださった方々みなさんに感謝です。ありがとうございます。 こんな一年間で自分自身が学んだこと、悩みぬいたこと、起こった出来事などをまとめられたらと思います。 皆さん、ありがとう。 2021年のわたし「出会い」 2021年を一言で表現すると出会いの一年であったといえるだろう。 今年お世話になった方々、つながりの機会をつくってくださった方々皆さんありがとうございました。

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                • 僕が「福井」という地にこだわり続ける理由 - Yuuta Tagawa Op.3

                  6月14日に開催した BEAU LABO Online 2期生 オリエンテーションで 自分が「福井」にこだわる理由を再認識した。 何も無い。それがいい。 福井を創るのは、君自身。 基調講演をしてくださった堀田さんがおっしゃっていた言葉。 高校時代に感じたこの感覚がまた降ってきたと感じた。 「自分がこの地域・ふるさとをさらに素晴らしい場所にしたい。」と思っていた高校時代。様々なことに挑戦させてくれた家族や友人、先生や地域の方々にいまでも感謝しかありません。 叱られるこ

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                  • 僕は世界観を描く。そして土壌を作り続ける。それが使命なのかもしれない。 - Yuuta Tagawa Op.2

                    ふと、思った。 土を耕したい。そして、みんながやりやすい雰囲気観・土壌をつくる。 こんにちは、たがわです。 今日は、久しぶりにnoteをつかって思いを述べようかと。 最近、下を見て生きてる人が多い気がする最近特に思うこと。コロナが早く収まらないかな。楽しくないな。はあ、もういやだな~。最悪~~。っていう人が異常に多い。 もう僕らにはどうしようもないし~。。。 本当にそうでしょうか? その問題に対して、本当に自分のできることについて考えましたか? 雰囲気にのまれ

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                    • 今の田川裕大。そして、1年後を描く。 - Yuuta Tagawa Op.1

                      最近何かと思うことがある。 「自分はもっと想いを言葉で伝えることができるようになりたい。幸せとはなんだろう。もっとニコニコ出来たらいいなあ。」 でも、想いを伝えることってすごく難しいと思う。 「ありがとう」「好き」「かっこいい」「素晴らしい」とか色々言葉はあるけど、すごく使う機会も少ない。 自分は口下手だし、もっとみんなとニコニコしてたい。 なんか。距離を感じる。。。 僕が学校にいて感じていたこと。 自分のしたいことを友達が理解してくれていないのではなく、何をしているか・

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