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鏡餅の謎は日本の謎 蛇信仰

鏡餅は、正月当たり前に見ている日本の目出度いシンボル。これが古代日本の最高に隠された秘密。でも普段見えるww
なんで蛇の上にミカン・・しゃなかった、太陽が乗っているの??

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鏡餅は白蛇。日本人長くやってましたが最近知りました・・・

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アスタロスの記号、エジプトのアンカ(ankh)に鏡餅の台座は似て居る・・台座はいくらかバリエーションが有るが、この左のタイプが古典、代表的・・。

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日本は蛇信仰。どうしても漫画キャラクター化するのは、民族的な地なのか?w

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蛇。右は蛇は福で財、富。

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イダー、ピンガラー。真ん中はスシュムナーか?渦巻螺旋ピラミッドはチャクラの形でしょうか?

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蛇は、福、財、幸。

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私はコレが欲しい〜。お土産屋で売っているんだろうね。

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バリエーション。

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もっとバリェーションがありますが、きりがないのでこの辺で。

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次は我が国の日本の国旗、日の丸。

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実は日本は、古代インドだけでなく世界中のこれわ!と思う、神々(多神教)の文化と関係が深すぎなのである。古代エジプトの神々の壁画には日の丸が一杯。

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シュメール文明と日本。

世界の裏側の時代も超えて、勇気と叡智で真実を学ぼうとする民族とよりによって重要な精神的文化が重なる。

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インド、 日本の ガネーシャ 、歓喜天 を祀る 生駒山の宝山寺 です。

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日本のガネーシャは抱き合う物が多い、双身歓喜天。

一般には公開しない秘仏とされることが多いので、あまり見かける機会がありません。

歓喜天を祀る聖天堂 - 高松市、八栗寺

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祀られていてもこうなっているのね。これは上の寺院ではない、ネットに転がって居るのを見つけただけ。この筒の説明。

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歓喜天秘仏

明治の神仏分離令で聖天信仰(ガネーシャ)が邪教とされ、多くの寺が廃寺となるなかで、寺蔵の双身歓喜天像が一般に流出したという。

本来の仏教では、物欲・色欲をはじめとする執着心からの離脱を説き、人間の欲望を穢いものとしてこれを棄てよと教えてきた。※コレが本来の仏教ならば、仏教は敵のキリスト教と同じだね。

しかし7世紀ごろになると、ヒンドゥー教が古代呪術を復活させ現世利益を説くようになると、仏教(密教)もまた、ヒンドゥーの神々を守護神・護法神として取り込み、呪的祭祀による現世利益を説き出している。その取り込まれた一尊がヴィナーヤカ即ち聖天である。※正しく戻った。


日本の地図には、卍がいっぱい。

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エジプトに戻る

太陽神ホルスとイシス(Isis)、クンダリーニ、蛇が上がった人。

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また鏡餅で蛇の上のミカン。


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チョンマゲとツタンカーメンの頭の蛇・・・これは無理か?

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終わり。

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