見出し画像

8月の振り返りと9月の目標設定

気づけばあっという間に8月も終わりですね。

もう加速しすぎて追いつきません(笑)!

この2日間、仕事のことは考えずスイッチをオフにしようとしてみたのですが、完全にオフにすることはできなくなってるなぁ〜と

本当は、SNSもシャットダウン(iPhoneオフ)できたらよかったけど、なかなか難しいですね。(ってことは、依存してるってこと)

でも、週に一回はこういう日を儲けてみようかなぁ〜と感じました。

家にいるとパソコン開いたり、本を開いたりしちゃうので、近場で泊まりに行ってパソコン持たず、携帯オフにする。

どこかへ行くと写真撮りたくなっちゃうからね。

なんでこれをしようと思ったか?というと、気づけばあれもこれもと欲張りすぎてることに気づいたんですよね。

それでいっぱいいっぱいになってたわけではないけど、立ち止まってみて、客観的に自分をみてみると、待てよ!やりすぎてないか?!と思ったんですよね。

このところの新しい出会いや再会がたくさんあって、感じたことがあり、気づかせてもらえました。

と、今先月書いたものを振り返ってみたら欲張らないって入れてましたね(笑)。

書いたことすら忘れてた(笑)。

書いていても1ヶ月後にならないと振り返ってみないからなぁ〜

途中での振り返りは必要だね。

そんなわけで、今月は今までみたいな振り返りと目標設定は一旦やめることにして、9月はこの3つだけに集中する!(3つも?!でも次元の違う目標設定)

1.丁寧に少しずつ掘り下げる棚卸し作業

最近たまに記事にも書いていますが、自分自身の棚卸し作業を始めました。

一気にやるのではなく、

少しずつ掘り下げて丁寧にみていく

ということをね。

いつ、誰と出会って、何があって、どこへ行き、何をして、どんなことを感じたのか?どんなことに気づいたのか?何を決断したのか?

過去のブログを見て確認できることもあるのだけど、手帳や日記など全部断捨離したので、思い出せないこともある。

思い出せないことは、思い出す必要がないことだけど、思い出したいこともあるんですよね。

今、ずーっと引っかかっているのが、私が代替療法や自然療法などについて知らなかった時に、初めに得た情報がなんだったのか?

誰かがある本を紹介してくれて、それを読んだことがきっかけで様々な本を読み漁ったことは覚えているのですが、その本がどんな本だったのか?が思い出せない。

本も断捨離しちゃって手元にはないんですよね。

そのころは、パソコンメールでのやりとりが多かった頃だったけど、mixi経由のメールで情報もらったことは覚えてる。

誰かららかも

もしかして残ってるかも?と久しぶりにログインしてみるも2004年のものなんて残ってるはずもなくて

そこにはこだわる必要はないのだろうけど、今その本を読んでみたいなぁと思ってね。

2.直感に従って即行動

先日久しぶりに直感に従って、秒速で行動したのですが、その感覚が懐かしくて

朝、ふと浮かんできた神社へすぐに行ったり、受け取ったメッセージに従って行動することをすっかり忘れてたんですよね。

それに、思考を使って今までのデータや経験を引っ張ってきて物事を捉えたり、無意識に判断しちゃったり、マニュアルなんてないのに勝手に自分の中でマニュアル化しちゃってることが増えてきてたことに気づいたんです。

昔の思考(ねばならないとか思い込み、普通はとか一般的に、今までこうしてきたからなど)を使うのとは違うけど、スピリチュアル的当たり前がいつの間にか出来上がってた。

今までの経験を引っ張ってきて、前にこれやったしとか、それやったところでみたいに直感を打ち消すことが多くなってたんですよね。

3.完全オフデーを作る

冒頭にも触れましたが、携帯やパソコン、SNSが普及したことで難しくなっている完全にオフにすること

携帯もパソコンも使ってなかった昔は、海外へ行けばこの状態になれてたけど、今は海外へ行ったところでどちらも便利に使えちゃうから何もない状態になるのは難しい。

今ちょうど、海外へワーホリで行った子とメッセージのやりとりをしてて、早々にハプニングがあったという話を聞いたので、私自身のハプニングを思い出して話してました。

LAからSF経由パリへ行く時に、SFの到着が遅れたことで、当日のパリ便に乗れなかったことやイタリアで夜に友だちが向かえにきてくれてるはずの駅とは違う方向の列車に乗っちゃってたという話をしてて、携帯もパソコンもなかったのにどうにかなってたって

ヴィパーサナ瞑想の合宿とかに行けば、携帯もパソコンも使えないけど、そこまでは今のところやりたいとは思わないけどね。

自分である程度はコントロールするようにしようと思います。

無意識を意識化できるようにね。



この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?