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【共病】不安を感じた時に手遅れにならないように

無意識に小さな不安を閉じ込めていませんか?

ブラックな呪い

復職プランなるものを組んでもらっていますが、それがあまり機能していません。
上長のタスクに収まりきっていないのが原因かと思います。
それならそれで別にのんびりしていればいいのですが、それがブラックな環境でもみくちゃにされた私には”苦痛”を感じているようです。

これはもう呪いの領域で最近ずっともやもやとしています。
このもやもやどうやら”不安感”のようです。

不安を言葉にできない

不安なのが当たり前すぎて小さな不安がわからなくなっているようです。
昨日復職後の定期面談(オンライン)があったのですが、最近不安なことを話そうと思ったらすでに蓄積されたものが溢れそうになっていて危ない状態でした。

もっと前から伝えればそんな問題は起きないのです。
しかし私はそれを言葉にして発信ができない、というかそれを潜在的に「やってはいけないこと」と刷り込まれているみたいです。

今までは溢れたままになっていた

これまではそのまま発作を起こしたり鬱の波に飲まれたりしていました。
しかしもうそうはなるまいと考えているのがこれからです。

これも障害の一部に加えて国の助成金と共に配慮してもらうことができます。
もう少し障害者雇用促進法の利点を利用してブラックな刷り込みを解消すべく、何かもやもやした時点で伝達することを考えていこうと思います。

口頭では絶対に詰まる

私は思考が非言語的な要素で構成でされていて、口頭で言語化する工程が必要になり、それに伴うロスが生じます。
なので意思の伝達はこういったテキストの媒体が私にはとても合っていてマイペースに確実に伝えることができます。
特にPCのキーボードは思考に沿って動きやすくなったと思っていて、テキストを”打って”伝えやすくなりました。

これからはこの方法が有効な手段だと伝えて、もっと有意義にオンラインのシステムを利用できたらと思います。

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