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【人間探求note】ゴミ拾いでパラレル移動❓

最近始めたゴミ拾い。

8月中はあまりの暑さにゴミを拾っている場合ではなくて、たまにひとつふたつ吸い殻を拾うくらいでした。

ちょっと涼しくなってきたので、拾いやすくなりました。

私は空を見ながら歩くのも好きで、ゴミ拾いをしているとどうしても下ばかり見てしまうため、ほどほどに…ですね。

周囲の反応はと言うと、とくにジロジロ見られることもなく、他人は私の行動など気にもとめていないという当たり前のことを体感しています。

一度だけ、高齢の女性から声をかけられたことがありました。

👵「ゴミ拾いしてるの❓偉いわね〜」と。

😊「いえいえ、自分が気分いいからやってるだけです」

こんな風に小さなことだけれど、何かを気にして出来ていなかったことをあれこれやっています。

Dr.ジョー・ディスペンザが、小さなことでもいつもと違うことをすると良いと言っていることは過去にも書いていますが、昨日読んだ本に、このような小さな選択でパラレルを移動していると書いてありました。

それをした世界線としなかった世界線で、その後が変わる。

制限が外れた世界線に移動したことになると。

上に貼った記事のように、初めてゴミ拾いをした時には一人で感情が大騒ぎしていたのに、今では当たり前になっています。

だから、パラレル移動ってそんなに大したこと、難しいことではなくて、「選択する」ということなんですよね。

他にもやり方があることに気づかないでいつもと同じことをしていると、同じ世界線や同じ周波数帯に留まることになります。

それで問題ないならそれでOK。

でも、何か違う世界を見てみようと思うなら、選択を変えてみる。

断捨離なんかもそうですね。

何かを処分したなら、それがある世界から無い世界に移行します。

実際、パラレルを移動した時にこれまであったものが無くなったり、逆になかったものが出現したりという話も聞きます。

パラレル移動の話は「マンデラ・エフェクト」「マンデラ効果」で検索すると、面白い話が出てきます。

はてさて都市伝説なのか、真実なのか。☝️😊

さて、私のゴミ拾い。

もし誰かに対して「こんな所にゴミ捨てて❗️💢😡」という気持ちが出てきたり、義務感でやるようになったら終了です。

それまでゆる〜く続けて行きます。

これは、一人でやっているからの気楽さでもありますね。




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