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最近のこと色々

キーボードが電池の液漏れでグショグショになったので新しいの買った

グレージュがよかったのにほんの少し高くてムカついたからローズにしたけど
想像以上にくすみピンクで部屋の中でも浮かないしよかった


ゲロ以下の面接(以下参照)でブラハラ受けたのでハロワにチクった(翌日速攻で指導入ったらしい)

人事担当にも辞退連絡ついでにガチギレしてやったんだけど普段まともに電話できない社不のくせにスラスラ悪口出てきてビックリした


具合が死ぬほど悪い(主に精神面で)
安定剤と抗うつ剤をストロング缶でブーストさせて気絶→翌日動けないムーブかましてる
普通に死んでるのと変わらんやんけ死なせてくれよ
気絶する前にミッドサマーとかパプリカ見てる


読んだ本

『台湾歴史百合小説』とあとがきにあるように思ったより百合で面食らった
作者がサブカルチャー研究家でもあるらしく主人公のテンションがラノベっぽくて若干引き気味になったけど、相棒である翻訳家の千鶴できっちり好感度上げてバランスとってた
正反対のキャラの掛け合わせは王道だもんな〜

知らん台湾料理がわんさか出てくるので付箋を貼りまくっててそれをノートにまとめようと思ってるけど気が遠くなる(それほど出てくる)
台湾の情報だけまとめてるノートがあるんですよ


これはシスターフッドでいいのかね

元アイドル・現イラストレーター
元アイドルファン・現イラストレーターの助手

の2人が主人公?で、細々とアトリエを経営しながら周りの女性のいろんな恋愛・結婚を描いてるけど親周りの描写が生々しすぎてキツかった
ねえねえイマドキでしょ?って感じが全体的に漂っていてなんかちょっと読み心地悪かったかも
結局片方は浮気された挙句にボロ雑巾のように捨てられるし、もう片方は普通の男(もはや現代における“普通の男“は童話に出てくる王子様と同等なのだ……)とあっさり恋愛小説風にくっついて終わり

あ〜恋愛小説なら読まなきゃよかった……
作者の下調べが甘かったか?そもそもなんで読もうと思ったんだろう
出版社のTwitterの告知だっただろうか


ストロング缶の缶を捨ててきます


おわり

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