【募集終了】心理職の実務のために・「伝わる!」文章の書き方WS 相談表、記録、そして報告書
【募集終了】
※募集を終了いたしました。たくさんのお問い合わせ、お申込み、ありがとうございました。
臨床心理士の経営を考える会・主催
心理職の実務のために・「伝わる!」文章の書き方WS
相談表、記録、そして報告書
8月31日(土曜日)
10時から16時
オンライン
講師:中條幸子(臨床心理士、元新聞記者、社会保険労務士、英検1級)
※臨床心理士資格更新ポイント申請予定講座
・サブスク 1,000円
・臨床心理士 3,000円
・一般 5,000円
定員:10人
<目的>
現場において「好きに書いていいよ」と言われる相談表や記録。しかし、日本において文章をシステマティックに学ぶ機会はまだまだ少ないでしょう。
「文章は全く苦手」「どこから手をつけていいのかわからない」という方、臨床心理士で元新聞記者の代表が、毎年大好評の文章講座をWSで開催いたします。一緒に楽しく勉強しましょう!
<スケジュール(予定)>
(午前)講義
<1>わかりやすい文章の書き方
1:文章は誰のために書くのか?
2:使うべき言葉、NGの言葉(単語ではありません)
3:言葉のレベルはどこに合わせる?
4:日本語の落とし穴
5:読み手のためにできる3つのこと
<2>これだけは踏んではいけない 「文章の掟」
1:立証困難、反証容易は厳禁!
2:“根拠を持って”差別語、不快語は避けろ!
3:名詞と数字は時間のある限り見直せ!
<午後>
文章を修正して、実力に変えよう!
(サンプルの文章をグループで修正します)
1:相談表
2:記録
3:報告書
お申込みはこちらから
担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com
講座全体の案内はこちら
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?