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この夏はペットにボルネード サーキュレーター!!

スタッフtomoです。
突然ですが、室内でペットを飼っている皆様、室温管理はどうなさっていますか?

我が家には7歳のシーズーの女の子がいます。名前は「あんず」と言います。

あんずと6303DC-JP

短頭種で、もともとチベット原産の犬種なのでとても暑がりです。
まだ5月なのに、窓を閉めると暑そうにするので、クーラーをかけざるをえないことも。
夏ともなれば、日中だけでなく夜中も24時間エアコンはかけっぱなしです。
最近は猛暑が続くので、6月~9月までは、エアコンはほぼノンストップ。
可愛いあんずのためとはいえ、エアコンの電気代は悩みの種です。

そこで活躍するのが、ボルネードサーキュレーター。
24時間点けっぱなしにできるところが1番の魅力です。

今日は、あんずのためのサーキュレーターの使い方についてお話します。

我が家のサーキュレーターの使い方

1. サーキュレーターを使って 真夏日もエアコン設定は27℃

ペットのいるお宅では、エアコンの設定を25℃くらいにしている方も多いのでは?

我が家では、日中30℃を超す真夏でも、エアコンの設定を27℃より下げることはありません。だいたい27℃~28℃に設定し、中型のサーキュレーターを回しています。

16畳のリビングで使う機種は様々、6303DC-JPの時もあれば、PIVOT6-JPの時も。今年は、STRATA-JPを使い始めました。

日中、室内に陽が入りすぎないように、シャッターとカーテンを半分締めておくのもポイント。

2.  24時間365日 連続運転しています

一定時間で止まってしまうサーキュレーターだと、留守中は室温が上がる可能性があるので心配ですが、ボルネードのサーキュレーターは、24時間365日連続運転できるので常に一定温度が保てます。

24時間365日といっても、月に1度程度はお手入れが必要なので、その時はもちろん止めています。

留守中少し暑くなったとしても、サーキュレーターが回っていれば、あんずはサーキュレーターの後ろで涼をとるので安心。
サーキュレーターの後ろは、吸い込まれる空気で意外と涼しいのです。

いたずら好きのペットの場合は、コードをかじったり、長毛が吸い込まれる危険性があるので、ペットの手?の届かないところに置くことをおすすめします。

3.外気を取り入れて、エアコンの使用期間を減らす

ゴールデンウィークから梅雨に入るまでの季節は、外気がさわやかですよね。

でも、風通しの悪い室内は少し暑くなるので、あんずにとっては既に暑いようです。ペットのためにエアコンを入れるお宅もあるのではないかと思います。
そんな時我が家では、窓を2か所ほど開け、片方の窓際にサーキュレーターを置いて、室内に外気を取り込みます。

すると、室温が下がり涼しいそよ風も吹くので、あんずは涼しげにしていますが、私はすかさず長袖の上着を羽織ります。(笑)

4.室内に気流を作って、あんずの臭いを軽減

空気が循環していると、ペットの臭いも薄まって気にならなくなります。時々、あんずを連れて出かける時にサーキュレーターを止めるのですが、そうすると帰宅時に、あんずの臭いに気がつきます。
いつもはサーキュレーターが回っているので、気にならなかったのです‼
窓を少し開ければ、サーキュレーター効果で素早く換気もできて、臭いはなくなります。
臭いの軽減のためにもサーキュレーターはおすすめです。

『【まだ使ってないの?】留守番中の熱中症対策にもなる「サーキュレーター」のススメ~節電効果も~』

こちらは以前、弊社が『FRENCH BULLDOG LIFE』に掲載した、ボルネードサーキュレーターについての広告記事です。
あんずよりも寒暖差に弱いフレンチブルドッグの留守中の熱中症対策に、サーキュレーターがおすすめという内容です。
ボルネードサーキュレーターの特徴や使い方についても、詳しく説明されていますので、是非こちらも参考になさってみてください。

この夏は、サーキュレーターを使って節電しながら、ペットも人間も我慢せずに快適に過ごしてみませんか?

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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