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サロンオープニングイベントとワークショップ

うふふサロンってどんな場?を体験してほしい

これまでのnoteで、どんな想いや目的で「うふふサロン」を立ち上げて、どんな場を作っていきたいか?を、主宰の2人からそれぞれ綴らせて頂きましたが、

実際に体験してもらいつつ、一緒に場を作っていきたいなと思っておりまして、

サロンオープニングイベントと称して、
主宰の2人の自己紹介やサロンに込めた想い、
今後どういう活動をしていきたいか?
なんかをお話しさせていただき、

この場に興味を持って頂き、イベントに参加いただいく方には、
ご自身の「うふふ」な話しや経験を、アートで表現して頂き、
それを元に対話をしていきたいなと思ってます。

--オープニングイベント概要--

日時 2月11日(金・祝)10時〜11時半
場所 zoom
         (参加者に個別にご連絡します)
内容 うふふサロンについて
   パートナーシップについてのイマを
   アートで表現し、対話しよう
参加 参加費無料
   こちらのFacebookイベントページ
   参加ボタンをクリック
用意するもの 白い紙やスケッチブックなど
       絵の具、ペンなどの画材、
       コラージュ用品 など
       ※適宜ご自身で準備ください

ご準備いただく画材類のイメージ

当日はどんな場にしたいか?

参加してくださる方と、アットホームに話せ、私たちとのつながりはもちろん、参加者同士の横の繋がりも深め、
お互いに、開放しずらい話や想いが、絵が終わる頃には「うふふ」と、つい笑みが溢れてしまうような気持ちになれる場を作りたいです。

これまで、共同主宰者のゆかちあきは、お互いの生き方や在り方にも関わる、大切なひととのパートナーシップについての想いや考えを、少しずつ通わせることで、お互いを理解しあってきましたが、その過程を通しての一番の意義は、話すことで自己開示が進み、自分とのパートナーシップを深められたこと。

「嬉しかったコト」はもちろん、「悔しかった」り、「悲しかった」りしたことは、
自分がどう想っての感情だったのか?
どうしてそう思ったのか?
自分はこんな想いを持っていたんだな。を、お互いが相手に問いやフィードバックを投げかけるたびに、
自らを深めていきました。

多様が尊重される時代になり、
パートナーシップや、自分の生き方や在り方に、世間一般の正解はありません。
自分の中での正解、いまの自分のステージや気持ちに対して、一番心地よかったり、理想はどれか?
そんな自分の深い部分にある想いや解放したい気持ちと向き合えるヒントが得られる。
そして、ただただ穏やかで居心地良くて楽しい。
そんな場にしていけたら嬉しいです。

そして、そんな場に出来るよう、一緒に応援してくれると、心の底から嬉しいです!

オープニングイベントへのご参加に加え、
うふふサロンnoteの応援やフォロー、コメントも大歓迎ですので、
お気軽にいただけたら嬉しいです。

ふたりでうふふサロンのイメージをアートにしてみた

じつは、「うふふサロン」をスタートするに当たり、ふたりでアートにしてみたのが、今回のワークショップのキッカケです。

ふたりで企画会議をし、言語化してみたものの、ちゃんとイメージが一致しているのか?
という、ちょっとした不安のような確認が必要なような気持ちが沸き上がり、

アートなどで表現してみると、より理解が深まったり、認識の不一致を一致させられたりするので、
「じゃあ、お互いに表現してみよう!」と、描き始めたふたり。

水彩色鉛筆で表現するゆか


アクリル絵の具を交わらせたり、広げたりするちあき

出来上がりのテイストは違うケド、
“多様で複雑”でも“明るい感じ”というイメージは一致していて、それを確認しあえた時間でもありました!

いきなり「うふふな話」って、自己開示も必要だし、話のキッカケが難しいなってケースも、
アートで表現してもらって、
それをキッカケに対話が出来たらよいな。と思ってます。

そんな感じのゆるい場なので、気になったらお気軽にご参加くださいね♫

それでは、イベント、またはこちらのnoteでまたお会いいたしましょう✨

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