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体調管理にはこれ!~ケイ素(シリカ水)で健康に~

どうも、ハニーテラススタッフ『Tさん』です。

今回は『ケイ素』についてご紹介します。
みなさん、ケイ素について、どこまでご存じでしょうか?
健康オタクな僕が知らないものはほとんどない!と思ってたのですが。。

店長:ケイ素って知ってる?
Tさん:え〜知ってますとも。元素記号で「Si」ですよね?
店長:そう!体にとてもいいものだということは知ってた?
Tさん:・・・

知らなかった、、勉強不足。苦笑
というか、学校でしか聞かなかった『ケイ素』を『体に摂取する』という概念自体あまりなく、ぽかーんという感じでした。

そこで、ケイ素について予備知識・解説をしつつ、
ケイ素についてご紹介します。


1. ケイ素ってどんな成分?

そもそも、『ケイ素って?』と思った方がいらっしゃるとおもいます。


【ケイ素】
元素名称:珪素(ケイ素、硅素)
英語名 :シリコン(Silicon)
元素記号:Si

学生時代に勉強した化学を思い出しますね。
勉強となるとイヤイヤ覚えてましたが、健康に良いと聞くと
「ん、なになに?それでそれで?」と興味が湧いてきます。

簡単に説明すると、、、
『ケイ素は骨・関節・血管・皮膚・毛髪・歯・爪などに
多く含まれ、人体の生命維持に不可欠なミネラルの1つ』と言われています。

ちなみに、世界で一番サプリメント(栄養補助食品)の研究を、国をあげて取り組んでいるドイツでは、ケイ素ミネラルを非常に重要視しているみたいです。

2. ケイ素って、体にどんな働きをするの?


【ケイ素の働き】
●老化の防止
 └ 爪が割れにくくなる
 └ 髪が抜けにくくなる
 └ 皮膚がたるみにくくなる
 └ シワができにくくなる
●骨粗鬆症(コツソソウショウ)の防止
 └ 血管動脈をしなやかに形成し動脈硬化の防止
 └ リンパ節や胸腺の働きを良くし、抗ガン力を強化
 └ ミトコンドリアを増殖し、エネルギー代謝(生命力)を生成

https://www.nsd-well.jp/product/keiso/index02/
http://jmsis.jp/silicon01.html

ケイ素をしっかり摂ることで、老化防止が期待できます。

体のほぼ全ての器官に必要なものであり、
加えてコラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸・コンドロイチンなどを構成する物質で、結合組織を丈夫にする働きをします。

そのため、老化防止となるわけです。
健康や美容への意識が高い方にはうってつけの働きをケイ素は持っていますね。

ただし、、、
ケイ素は体内で生成することができないそうです。
そのため、食品で補給する必要があります。

3. ケイ素の活用方法

健康と美容面で大きな期待ができるケイ素ですが、実際にどうやって取り入れればいいの?と疑問を持った方もいると思いますのでご紹介します。


【ケイ素の種類】
(1)不溶性
不溶性のケイ素はどんなに微細にしても水に溶けないため、腸から吸収が不可能

(2)水溶性
水溶性のケイ素は、植物に含まれ、腸から吸収が可能
※イモ類や海藻類、精白していない穀類はケイ素を多く含んでいます。

http://jmsis.jp/silicon01.html

液体タイプでケイ素を販売しているものもあり、水にケイ素を混ぜて飲めば、ケイ素を体内に入れることができるみたいです!

※イモ類や海藻類、精白していない穀類は水溶性ケイ素を多く含む。
※成人1人あたりのケイ素消耗量は、1日10~40mgが推奨されています。

僕もケイ素をしっかり摂って、より健康になりたいなと思います!


まとめ

もう一度おさらいです〜〜

●老化の防止 
 └ 爪が割れにくくなる 
 └ 髪が抜けにくくなる
 └ 皮膚がたるみにくくなる 
 └ シワができにくくなる
●骨粗鬆症(コツソソウショウ)の防止
 └ 血管動脈をしなやかに形成し動脈硬化の防止 
 └ リンパ節や胸腺の働きを良くし、抗ガン力を強化 
 └ ミトコンドリアを増殖し、エネルギー代謝(生命力)を生成

https://www.nsd-well.jp/product/keiso/index02/
http://jmsis.jp/silicon01.html

水溶性のケイ素商品は、ぜひ継続して使ってみて、効果を体感いただければなと思います!

ではでは〜◎

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