(2022/1月開始!)【新着🍎Apple製品リーク情報】PC自作好きによるMac最新情報

「とく」です。Youtubeで自作PCしてます。noteでは主に最新の「Apple製品リーク情報」を中心に紹介していこうと思います。 https://www.youtube.com/channel/UCqIOiAEXQzcEVqMVP3AnnNw

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    【ベンチマーク】M2チップのGeekbench5スコアが公開。

    今回の動画で使った比較表おいておきます。Geekbench5 CPUは"Tom's harware" でIntel、AMDと比較掲載していたものから抜粋。GPUのM2はMacbook ProでのGeekbench5 測定結果から。(ファン有り)

      • M2チップの新Macbook Air登場!

        ただいまイベントの最中ですが、M2チップとMacbook Airが発表されましたー! カラー展開ではなく、シックな4色カラーでした。 画面はノッチ採用デザイン。 とうとう噂されていたM2チップがきましたね。5nm製造ということで性能の向上に少し疑問はありましたが、結果的にメモリの強化と上位のチップと同じくメディアエンジを搭載することができました。これにより動画編集の性能が大きく向上するでしょう。 詳しくまとめた情報はYoutubeでアップしますのでそちらもチェックして

        • 折りたたみiPhoneには「E Ink display」を採用か。

          Appleも現在折りたたみiPhoneのプロトタイプがテストされていることが噂されていますが、そんななか他社メーカーと差別化を図るためにAppleは 「E Ink technology」 の採用を検討しているのではとの情報。 Kuo氏(おなじみのApple系リーカー)は、折りたたスマホのいわゆるカバーディスプレイ、表側の画面ですね、これにE Ink technology を採用するのではと言ってます。 E InkはLCD, OLEDとはまったく違うものです。 小さい一つ

          • iPhone14の【パネルがリーク】中国の工場から出た画像か。デザインを再確認してみよ。

            iPhone14ではとうとうminiがなくなるという情報もあり、少しラインナップややこしくなってしまう感じがある。それをはっきりとさせてくれるのが今回リークされたフロントパネルの画像。 ツイッターにシェアされたこの画像のオリジナルは、中国のSNSにアップされた画像。パーツの製造工場が中国にたくさんあるので本物の可能性も高い。 写真では Pro Max, Max, Pro, standard モデルの順番で並んでいる。 こちらの記事はYoutubeで動画にもまとめています

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          • Apple製品ベンチマークまとめ
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          • Apple製品
            (2022/1月開始!)【新着🍎Apple製品リーク情報】PC自作好きによるMac最新情報

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            【M3チップのiMac】が来年に向けて用意されているか。「iMac Pro」などの新製品に関するレポート。

            6月のイベントでAppleが新Mac製品を発表する可能性は高いでしょう。 期待される一つの製品に「M2チップのAir」がありますが、今回紹介するレポートでは「M3チップのiMac」が来年発表を予定して準備中とのことです。 こちらの記事はYoutubeで動画にもまとめています↓↓ M1チップファミリーの最上位であるM1 Ultraを発表して、M1チップ系は一区切り終わった感じがありますが、前のイベントではMac Proのクラスの製品の発表も名言していたので期待できるところ

            【転送速度向上?】iPhone14も『ライトニングケーブル』継続か。Type-C採用の可能性は?

            さて、次のiPhone14ではたくさんの人が「USB Type-Cポート」を期待しているところですが、残念ながら今年はまた「Lightningケーブル」継続らしいです。しかし、ちょっと面白い進化が見れるかも。 こちらの記事はYoutubeで動画にもまとめています↓↓ 現在iPhoneのLightningの転送速度はUSB 2.0の速度。480 Mbpsというクソ遅い仕様です。  USB 3.0 は5Gbps 、この10 倍以上の転送速度が Lightningで実現できる

            【最大で40コア?】『M3チップ』の製造を担う『TSMC 3nm』が年内製造開始。M1チップ系Macの刷新やA17 BionicのiPhoneなどが期待される。

            TSMCは今年の後半から3nmも製造を開始します。 Appleの次世代チップの準備がいよいよ整いましたね。 3nmということで、いままでの5nmよりももっとパワフルで進化したチップ製造が期待できるでしょう。 こちらの記事はYoutubeで動画にもまとめています↓↓ 3nmはいままで開始の遅れが指摘されていて、去年はM2チップ系が3nm製造されるとかの予想もありました。しかし実際にはM2チップも残念ながら登場しませんでしたね。 2020年にはAppleは5nmのA14

            ついに【M2チップ】テスト開始!『M2 PRO』『M2 MAX』チップのそれぞれの噂も出てきた。Mac miniやMacbook Proに搭載される予定か。

            Apple は Mac studioを販売しましたが、期待されていたM2チップの新しい Mac mini は登場しませんでした。噂によると Apple は現在「9つの新しい Mac 製品」を「4つのM2チップファミリーたちでテスト」しているそうです。 特に Mac Mini は「 M 2チップと M 2 PRO チップ」でテストされているようです。 こちらの記事はYoutubeで動画にもまとめています↓↓ Appleが4種類の M 2チップでテストをしているということです

            【SE3かAndroidか】iPhone SEはAndroidのミドルレンジキラー?『iPhone SE3 (2022)』にAndroidは勝てるのか?コスパ最強スマホ対決。

            最近ではハイエンドスマホの需要はかなり減ってきたと思います。 とくに格安Simのキャリアが一般的になってきたので、安い端末と組み合わせて契約する人も多いのではないでしょうか。いまだにドコモでハイエンドを購入している人たちは、さすがに減ってきていると思います。 Androidといえばチップがランク分けされているため、ローエンドからミドル、そしてハイエンドまで予算にあったモデルを選べるというのが利点。最近ではミドルといえど、スナドラ700番台がでてからはかなり性能が底上げされて

            【期待はずれ?】M1 UltraのGPU性能。ベンチマークで比較。

            イベントで登場したM1 Ultra。いつもの通りライバルとの比較チャートではまたまた驚かせてくれました。 CPUではインテルのCorei9-12900Kに100W少ない状態で勝利します。しかし、もっとも驚きだったのがM1 ultraの64コアGPUは、RTX3090に200Wも少ない状態で勝利することができます。 とにかく、もう一度このグラフを見てみよう。 しかし比較対象としているCPUとGPUは両方とも現在のフラグシップなので、本当に匹敵することができるのか、ちょっと怪

            【自分で交換】は可能なのか?『Mac studio』のSSDを交換、増設テストした結果。

            Mac studioに採用されているSSDはマザーに固定されていないので、自由に交換可能なのではと噂されていました。 しかし、YouTuber Luke Miani氏は、Mac studioを用意し、実際にSSDを入れ替えてみて、自分で交換ができないことを確認しました。 Mac studioの中には2つのSSD用のコネクターがあり、両方とも物理的にはSSDを抜き差しして入れ替えることが可能。そのため、自分で増設や交換が可能だと言われていた。 動画の中では実際に2つのMa

            iPhone14のチップは「Pro」「Pro Max」の上位のみが最新ハイエンドかも。。

            もしかするとiPhone14 ProとPro MaxはレギュラータイプのiPhone 14、iPhone 14 Maxよりもかなり差がある商品になるかもしれません。 情報によるとどうやらA16 Bionicチップ新しいチップが上位のProとPro Maxにしか入らないと言う噂です。 今回のこの情報はリーカーによって明らかになったのですが、 今まで上位のProモデルと下位でチップを分けるプランはiPhoneにはあったのですが、ユーザがそれを求めていなかったので幸運なことに全て

            【M1 Ultra超え】 Mac Proに搭載されるモンスターチップ。

            先日のAppleイベントでアップルは2022年今年中にMac Proを登場させると示唆していました。ハイエンドのMac Proと言うことでチップもさらに強化されるはずです。 しかしMac studioに入っているM1 Ultraは既にかなりハイエンドになっています。さらにその上位のMac Proが来ると言う事ですので、もちろんチップもM1 Ultraよりも強化されるはずです。 そして現在最も言われているのはこのM1 Ultraチップを2つ連結させた、つまりM1 Ultraの

            【M1チップ製品同士】 iPad Air vs Pro。 iPad Proの方が5つの理由。

            イベントではいつもの通りiPhone SEがコスパ最強の商品としてイベントに登場しましたね。そして同じくiPad Airも第5世代の新しいものが登場したわけですが、なんと今回はiPad Proと同じくM1チップを搭載することになりました。 A15 Bionicチップのハイエンドチップが搭載されるとの噂が有力だったのですが、今回は上位のプロと同じチップが入ったと言うことで性能もほぼ同じほどの高いものが期待できるはずです。 しかしもちろん上位のProとAirでは価格差がありま

            M1 Ultraの本当の性能は?

            M1 ultraを2個連結させたM1 ultraがプレゼンで発表されましたが、なんかM1MAXが2個くっついて、性能もMAXの2倍になるのかなって考えるとめちゃくちゃロマンがありますね。 今回は、M1 MAXが2個くっつくことによってどのような利点があるのかを紹介します。 もし今Mac studio を悩んでいる方は、参考にしてみてください。 さて、初めにプレゼンでCPUが2個並んでいた動画があったと思いうんですが、実際に基盤の上にCPUを2個乗せて動かすことも可能です

            iPadにM1チップ、M2チップは必要なのか?

            mini LED ディスプレイ、カメラの強化、より長いバッテリーの持ち時間、5Gのサポート。 色々iPadも進化をするたびに各パーツがアップグレードされていくわけだが、 新しいiPad PRO 2021 (第3世代)で一番衝撃だったのが、M1チップを搭載したことだったと思う。 MacbookやiMacに入っているのと同じチップを搭載することにより、 iPad PROにまさしくPRO感を出すことに成功している。 しかし、iMacなどとは使い方が異なる端末であるiPad