熱海 凌(あたみ りょう)

にっきのひと。35ヵ国くらい行ったのでそろそろ紀行文にしなきゃね、とおもってる。
    • 私的文藝年鑑
      私的文藝年鑑
      • 10本
      • ¥500

      1.文学賞受賞作8作品をめぐって書かかれた文章 2.作品たちから影響をうけて書かれた文章 が読めます。 〔書評〕 石井遊佳『百年泥』(芥川龍之介賞) 若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』(芥川龍之介賞) 保坂和志『こことよそ』(川端康成文学賞) 古谷田奈月『無限の玄』(三島由紀夫賞) 松家仁之『光の犬』( 河合隼雄物語賞 ) 高橋弘希『送り火』(芥川龍之介賞) 星野智幸『焔』(谷崎潤一郎賞) 山尾悠子『飛ぶ孔雀』(泉鏡花文学賞) 〔作品をよんでかく〕 「言語の自律性を利用した余白についての考察」

    • 寄稿:あの街
      寄稿:あの街
      • 1本

      web同人誌『あの街』に寄稿したもの

    • にっき
      にっき
      • 8本
    • 連載:なみうちセクシュアリテ
      連載:なみうちセクシュアリテ
      • 2本

      「ユニコーンはここにいる」で連載していた、メイクとジェンダーフルイドについての文章へのリンク。この間接性がだいじ。

    • 展評
      展評
      • 1本
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言語の自律性を利用した余白についての考察(実作)

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メタ論理の追跡者(星野智幸『焰』/第54回谷崎潤一郎賞)

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言語世界のクィアな支配者(高橋 弘希『送り火』/第159回 芥川賞)

「筋肉が機能しなくなるナノマシンを人類全員に打ち込めば世界が平和になる」