水戸ホーリーホックの取締役(社外)を拝命する事になりました。
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水戸ホーリーホックの取締役(社外)を拝命する事になりました。

小野哲人

今現在小野写真館グループは、水戸ホーリーホックのゴールドパートナーでもあり、株主の立場でもあります。

株式会社小野写真館について↓

水戸ホーリーホックに賛同し、ゴールドパートナー契約に至った理由↓

写真館がJ2クラブ「水戸ホーリホック」へ出資!?

私はJリーグチームの取締役になるという名誉職のようなモノには一切興味ないですw

シンプルに水戸ホーリーホックが掲げる下記ビジョンとミッションの実現をリアルに叶えるために、自分自身ができる事を最大限に活かしていきます。

ビジョン↓
夢と感動と一体感の共有に向けて、地域に根ざし、地域と歩み、地域に貢献し、地域と共に発展します。

ミッション↓
人が育ち、クラブが育ち、街が育つ

そして上記のミッション&ビジョンを叶え、水戸から世界を目指すためには、まずはJ1に上がることが必須なので、そこは目指したいですし、そのためにコミットします!

取締役になったからには、私の得意分野でもある下記を中心に、優秀な若手スタッフがたくさん育ってるチームが、よりスケールできるよう力を使います。

・資金調達等の金融面

・新規事業でビジネス面での収益をあげれないか?

→通常スポーツチームは、入場者売上とスポンサー売上、グッズ売上の基本3つの売上構造ですが、ホーリーホックのブランドを使って自ら稼げる仕組み?

・とにかく事業規模のスケール。

→正論ではなく事業規模16億(現状8億でJリーグ最下位レベル)レベルが安定的にないとJ1は簡単ではない。

自分で言うのもなんだが、ほんと水戸は良いチームで、プロサッカー選手として当然の「on the pitch」に加えて、「off the pitch」の教育にも相当力いれてる、まぁ〜愛があるチーム。

ほんとこのチームを強くして世界にチャレンジしたい!という事しかない。

弊社小野写真館グループのミッションは「世界に笑顔、幸せ、感動を連鎖させる」です。

行ってる事業は異なっても、目指すミッションは同じです。

茨城から世界に向けて、夢を持ってチャレンジし、地域の皆様も大きな夢を共に抱いて頂けるよう、本気で行動していきます!

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小野哲人





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小野哲人
小野写真館代表。家業の写真屋1店舗を年商の倍の借金、赤字、債務超過で引継ぎ、15年で10倍の成長を果たす。元外資系金融。高級温泉旅館「桐のかほり咲楽」をM&Aで取得。水戸ホーリーホックゴールドパートナー兼株主/カジノ/ラスベガス/ブラックジャック/サウナ/キングダム/ワンピース