第5話 「 クイックソート」で問題解決! 成長したスガハルを待つものとは?

画像1 プログラミングの深淵を理解し、少しずつ成長を続けるスガハルが今回ぶつかる壁は、なんと「1000枚」ものエントリーシート! しかもそれを乗り越えた先で待ち受けていたのは、まさかの……。プログラミングで仕事も恋も解決できる? ジョブズやゲイツ、現代の成功者はどんな世界を見ている? さあ、21世紀に生き残るための「必修科目」をマンガで学べ!

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第5話 「 クイックソート」で問題解決! 成長したスガハルを待つものとは?

タテノカズヒロ

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イラストレーター・漫画家。『マンガ 教養としてのプログラミング講座』/ HP - http://www.tatenokazuhiro.com/

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マンガ 教養としてのプログラミング講座
マンガ 教養としてのプログラミング講座
  • 9本

もの言わぬ機械とコミュニケーションする手段、それが「プログラミング」! コンピュータ全盛の今、小学校での必修化が話題になるなど、多くの人が学ぶ対象となりました。そうした社会の変化をいち早く捉え、ヒットした『教養としてのプログラミング講座』(著:清水亮、中公新書ラクレ)がマンガ化! 手がけるのは『数学と文系ちゃん』 (ヤングキングコミックス)などを手がけた理系マンガ家・タテノさん。舞台は商社、社長秘書・菅晴美(通称スガハル)のもとに後輩・折田ましろがやってくるところから始まります。頼んだのと違うものを買ってきたましろを怒るスガハル。しかしそれを前に「プログラミングが悪い」と言い放つ”疫病神”。買い物がプログラミングとは一体……? プログラミングで仕事も恋も解決! これが21世紀に生き残るための「必修科目」だ!/原作・清水亮 マンガ・タテノカズヒロ

コメント (1)
クイックソートは、手作業で理解する為に行った事が有るが人手を集めて書類のソートと言う事務作業をするとは?!少し感動!人手では小数部のプレゼン資料を堂々巡り【会議テーブルに並べて順番に1枚づつ取っていく】しか経験が無いしリスク【間違い】が有るから分割統治ソート等人手では任せられ無い!大昔だがIBMのPCSと言う紙カードでソーティングをメカ的に行う装置が有りウルトラセブンのドラマ内でコンピュータで計算している事を示すシーンに使用していた事を思い出す!恐らく、マージソートの原理で動作していた様に思えるのだが現物でのソーティングは面白い!
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