第2話 デキる彼女は使ってる!? 当たり前でも効果絶大「分割統治法」!

画像1 第1話でプログラミングの基本、”インデント”と”カラーリング”を学び、社長から褒められたスガハル。その可能性に気付き始めた彼女は、さらなるヒントを得るべく”疫病神”百田の元へ向かうも、それはあまりに”当たり前”過ぎることでーー。プログラミングで仕事も恋も解決できる? ジョブズやゲイツ、現代の成功者はどんな世界を見ている? さあ、21世紀に生き残るための「必修科目」をマンガで学べ!

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第2話 デキる彼女は使ってる!? 当たり前でも効果絶大「分割統治法」!

タテノカズヒロ

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イラストレーター・漫画家。『マンガ 教養としてのプログラミング講座』/ HP - http://www.tatenokazuhiro.com/

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マンガ 教養としてのプログラミング講座
マンガ 教養としてのプログラミング講座
  • 9本

もの言わぬ機械とコミュニケーションする手段、それが「プログラミング」! コンピュータ全盛の今、小学校での必修化が話題になるなど、多くの人が学ぶ対象となりました。そうした社会の変化をいち早く捉え、ヒットした『教養としてのプログラミング講座』(著:清水亮、中公新書ラクレ)がマンガ化! 手がけるのは『数学と文系ちゃん』 (ヤングキングコミックス)などを手がけた理系マンガ家・タテノさん。舞台は商社、社長秘書・菅晴美(通称スガハル)のもとに後輩・折田ましろがやってくるところから始まります。頼んだのと違うものを買ってきたましろを怒るスガハル。しかしそれを前に「プログラミングが悪い」と言い放つ”疫病神”。買い物がプログラミングとは一体……? プログラミングで仕事も恋も解決! これが21世紀に生き残るための「必修科目」だ!/原作・清水亮 マンガ・タテノカズヒロ

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