見出し画像

一週間チャレンジ初日:集中力を高める行動をしてみる

いよいよ始まります!
第一回「一週間チャレンジ」のお題は!

じゃじゃーん!

集中力を高める行動をしてみる

というものにしました。

最近、集中力の低下を感じませんか。
スマートフォンの影響でいろんな情報に触れてるからじゃないかと勝手に推測してるけど、どうにもこうにも集中力がない。気が散ってしまう。
仕事であれやんなきゃとメールを開くと、別のものに意識がいってしまって、結果何をしようとしていたか忘れてしまう、みたいな。何でメール開いたんだっけというアホな子状態。

人間の脳はマルチタスクには向いていないようで、複数のことをやろうとすると脳を傷つけてしまうみたいな話も聞いたことある。

そう、僕は集中したいのです。何なら没頭したいのです。

「ネガティブを潰すのはポジティブではない。没頭だ」。オードリー若林さんの言葉。
没頭できれば、気分もハッピーになりそうな気もする。とりあえず凹んでる余裕はなさそう。

てことで、集中力を身に付けたいなと。
勝手にやれ、という話なんだけど、長続きしないので「一週間チャレンジ」でやらしてください。

で、じゃあ何をすればいいんだと調べたら、こういうサイトを見つけました。


こちら、教えてくれる先生がいるんだけど、その人がなんかすごい。森 健次朗さん。株式会社集中力という会社の代表取締役。なんだその会社。そして「集中力プロデューサー」という肩書きに驚き。もういろんな仕事があるな。すごいな。気になって集中できねえじゃねえか。

集中に導くルーティンができてしまえば、練習のときは本番のように緊張感をもって集中することができ、本番では練習のようにリラックスしつつ集中もできるというわけです。これが“必要なときに集中力を発揮できる”、つまりは“集中力をつける”ための秘策なのです。
https://shingakunet.com/journal/exam/30423/

集中に導くルーティン!是非体得したい!
その人が色んなアイデアを出してくれているんだけど、
そのうえで、この3つを特に意識して実施していきたいと思います。

  • 余分な力が入らない姿勢を作る
    「姿勢が良ければ体に力が入らず、集中力も持続します」

  • 「5・3・8深呼吸」で脳に酸素を送り込む
    「鼻から大きく5秒間息を吸います。次に3秒間息を止めて、8秒間かけて口からゆっくりと息を吐ききります」

  • ポイントを作って目の焦点を合わせる
    「視線を一点に集めることで、集中状態に入れます」

これがうまく成功して今後も活用したいと思えたら、今後の「一週間チャレンジ」でもいきてくるに違いない!
何より、特に準備もいらないから「一週間チャレンジ」が途切れることはなさそうなことがいい。やってやるぞ。

さて、1日目。
そうすでに、本日、仕事中にやってみました。

午後から始めたんだけど、いやあ、思い返してみると、効果ありました。歯切れ悪い回答であれなんだけど、集中してたからそのときの記憶が曖昧なんだよね。たはは。仕事がいい具合に進んで気づけば就業時間も終わりに近づいていた感じ。
そう、集中できていた。いいじゃないか。なかなかいいじゃないか。

これが集中に導くルーティンになったら、本当に嬉しいな。人生の生産性が高まりそうだ。

金曜日スタート、という勢いでのスタートになりましたが、木曜日までの継続を目指します。
その間は、別の記事も書きつつ、途中経過も書きつつやっていこうかな。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?