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「復活」の対象者は?

「復活」それは全てのクリスチャン、聖書を信じる者の希望となっています。
その「復活」の対象となる人は既に決まっているのではないかと思います。
聖書には第一の復活、そして1,000年後に裁かれるために復活する第二の復活があります。
今回は第一の復活について考察していきたいと思います。

まずは、ヨハネの黙示録から見ていこうと思います。

ヨハネの黙示録20章(1~6節)

また、わたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。
2 彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、
3 そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。
4 また見ていると、かず多くの座があり、その上に人々がすわっていた。そして、彼らにさばきの権が与えられていた。また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。
5 (それ以外の死人は、千年の期間が終るまで生きかえらなかった。)これが第一の復活である。
6 この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。この人たちに対しては、第二の死はなんの力もない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する。


第一の復活はクリスチャンだけではない。


聖書は確かに改竄されているんですが、本筋は改竄されてはいません。
特にイエスが十字架で亡くなる、そして3日後に復活するという聖句は聖書の最重要の聖句であり、ここが改竄されているならば、23億人のクリスチャンと2023年間もの長い間、信仰してきたその全てのクリスチャンへの冒涜となります。

そして、復活に際して、キリストに殉じる者と聖句にありますが、要は「キリストの復活」を信じられるかどうかと言われています。
つまりクリスチャンであるか?という事ですよね。
これは教会、つまりカトリック、イエズス会へ「寄付」を行ったかどうかという所へとつながると思うんですが、「復活」の対象者がクリスチャンだけだとすると僕を含めた日本人の殆どは復活の対象外となってしまいます。

そもそもカトリックの総本山であるバチカンやイエズス会が崇拝していたのは「ルシファー」であり、「悪魔」なのです。
バチカンに至ってはミトラ教という太陽崇拝ですしね。
聖書は本筋は改竄されていませんが、バチカンやイエズス会の金儲けの為に、内容を改竄したのは間違いないでしょう。

特に、認めてしまえばカトリックへの寄付行為そのものがなくなってしまう「東の国」つまり日本からイスラエルへと人々が移動したという事実を隠したかった。
そして、イルミナティはシュメール文明が実は縄文時代の日本だったという事をどうしても隠したかったのでしょう。
キリスト教は悪魔崇拝であり、彼等にとって聖書は単なる金儲けの道具に過ぎませんでした。「信じる者は救われる」というのは、これまでの「金を払う者は救ってやる」というDSの典型的なプロパガンダなんですね。
そもそもバチカンもイエズス会も聖書なんて信仰していませんし、彼等がやってきた行為は悪魔崇拝そのものです。


パウロ6世記念堂ホール キリスト像


長くなりましたが、第一の復活の対象者はクリスチャンだけではなく、ロンメル死、ニュルンベルク裁判で極刑を言い渡される輩以外は、全て対象となります。
つまり、これまで犯罪もせずに真面目に暮らしてきた方々は全て対象となるんです。
ワクチンを打っていようが、キリストを馬鹿にしていようが、関係ありません。
毎週末に教会へと通われていたクリスチャンの方々には気の毒ですが、聖書を知らなくても「復活」の対象となります。


ポップコーンに込められたトランプ大統領のメッセージとは?

僕がQプランを知ったのは2020年の大統領選からでした。
トランプ大統領が「沼掃除は私達がやるから、皆さんはポップコーンでも食べてて」と仰っているという情報を聞いていましたが、その当時から、そんな悠長な事を言っていていいんだろうかと思っていました。

これまでにない異常な数の救急車が出動し、サイレンを聞かない日はないくらいでしたよね。
昨年は、僕が暮らしている片田舎でさえ異常な数の葬儀…
SNSではワクチンにより亡くなられた方々や様々な後遺症、日常の生活で明らかに弱った方を見かけたり、個人的にトドメは祖母の死でした。


そんな中でも、トランプ大統領本人?(中の人)は呑気にバイデンを小馬鹿にした動画をポストしたり、アメリカンジョークの様な内容をポストしていたり、今回は暗号とはいえスボンを裏表逆に履いていたりと…
気づいている側からすると、いい加減にしてくれと言わんばかりの内容で、祖母が亡くなった時期には怒りすら覚えていました。

ただ、今回のポップコーン配りもそうですが、トランプ大統領からのメッセージは始まりの頃から何も変わっていないんだなと感じました。

「ポップコーンでも食べてて」

全ては「聖書」通りになる。
トランプ大統領は神と民との約束の為に動いている。
約束は必ず守られる。
そう確信できた、トランプ大統領のポップコーンプレゼント動画でした。

そして、沼掃除が終わり、キリストが再臨した後の5次元世界を誰に託すのか。
トランプ大統領は2017年、就任式の演説でこう仰いました。
「ワシントンから民に主権を戻す」
聖書でいう「終わりの時」とはDS側が脅しに入っている「終末論」ではありません。
富士山噴火も南海トラフも起きませんし、核戦争なんて絶対に起きるわけないんです。
前述の発言は、今後の「1000年王国」である5次元世界を僕等に託すという事なのではないでしょうか。
平和であり続ける為には何をすべきか、2度とイルミナティの様な組織を作らない為には、お互いを尊重し、利害関係のない愛を与え、お互いを支え合い助け合っていく事が求められると思います。


個人的には陰徳を積む事、江戸以前の日本人へ原点回帰をしなければならないのではないかと思っています。
まずは、できる事からコツコツと。
今回はここまで、ありがとうございました。

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