見出し画像

令和5年版・厚労白書の概要判明

コロナ後「共生社会」目指す 令和5年版・厚労白書の概要判明👍
白書は人口減少により1世帯当たりの人数が減り、単身世帯の割合が23・1%(平成2年)から38・0%(令和2年)に増え、家族や地域のつながりが弱まっていると指摘した。また、「重層的支援体制整備事業」の推進や「アウトリーチによる能動型支援」などを挙げている。
今後、町当局の見解を確認しながら、施策につなげていきたいと思います!
#厚生労働白書 #共生社会 #厚生労働省 #人口減少 #重層的支援体制整備事業 #アウトリーチによる能動型支援
https://www.sankei.com/article/20230624-UUMOEPCUYRJ5JK7TMSVMYEWNDU/?utm_source=coins&utm_medium=push&utm_campaign=COINs

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?