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ウクライナの闇を抉り出す。ってそれは日本の闇も同じ。

より


上記文抜粋
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人間に空気感染する狂犬病


プーチンはトランプと緊密に連絡を取り合っており、ウクライナ侵攻後も三度にわたり電話をかけて来たという。

ウクライナ侵攻の目的は、ウクライナからカバールを排除することで、人身売買の拠点から子供たちを救うことも作戦の一つだ。

すでに、ロシア特殊部隊スペツナズが、ウクライナの人身売買の拠点である地下施設を攻撃し、100人あまりの子供を救出した。

さらに、ウクライナにある生物兵器製造所の破壊だが、最も危険なのはスネーク・アイランドにあるモサド運営の研究所だった。

そこでは、人間に空気感染する狂犬病の研究が行われており、それを使用して「ゾンビ・アポカリプス」を起こす計画だったという。

ロシアの戦艦がスネーク・アイランドを強襲し、五回にわたる投降の呼びかけにも応じなかったため、砲撃により研究所を破壊した。

ビル・ゲイツが予告していた、新型コロナの後に来る新たな脅威とは、この人間に空気感染する狂犬病のことだったのかもしれない。


野崎晃市 (47)

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抜粋終わり


お見事。




上記文抜粋
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自作自演による虐殺事件「オデッサの悲劇」と、ネオナチ軍「アゾフ大隊」の誕生

2014年5月2日、ネオナチ系組織はロシア系の組織に変装し、南部のオデッサでクーデター政権に抗議していた住民、百数十人を生きたまま火をつけて処刑した。複数の死体にはレイプや拷問の痕跡があった。
主流メディアが報道しない、「オデッサの悲劇」である。


・・・・・中略・・・・・

自作自演による虐殺事件「オデッサの悲劇」と、ネオナチ軍「アゾフ大隊」の誕生

2014年5月2日、ネオナチ系組織はロシア系の組織に変装し、南部のオデッサでクーデター政権に抗議していた住民、百数十人を生きたまま火をつけて処刑した。複数の死体にはレイプや拷問の痕跡があった。
主流メディアが報道しない、「オデッサの悲劇」である。


・・・・・・・中略・・・・・・・

アメリカとNATOのステルス侵略

米国議会調査局によると、1991年から2014年にかけて、アメリカはウクライナに40億ドルの軍事援助を提供し、2014年以降は25億ドル以上、さらにNATO信託基金から10億ドル以上が提供されている。
イギリスも17億ポンドを支援、アメリカと共に兵器を売却したほか基地建設にも協力している。
https://www.voltairenet.org/article215489.html

また、イラクで虐殺を行った悪名高いアメリカの軍事企業「ブラックウォーター(現アカデミー)」は、ウクライナで軍需工場、民間軍事会社などの創設に100億ドルの投資する計画を進行させていたことが、2020年に明らかになっている。
https://time.com/6076035/erik-prince-ukraine-private-army/

NATO・欧米サイドが、着々とロシアを侵略する計画を進めていることが手に取るようにわかる。

14年9月には外国軍の駐留禁止を約束する「ミンスク合意」が交わされるが、以降も戦闘は継続。特に上記ネオナチ集団はドンバス地方の住民を虐殺、これまでに数万人が死ぬ内戦状態となった。
https://web.archive.org/web/20160124064419/https://www.reuters.com/article/us-ukraine-crisis-azov-idUSKBN0ML0XJ20150325
その結果、ドンバス地方の住民数十万人がロシア政府の庇護を求め、ロシアの市民権を与えられた。

14年6月、暫定クーデター政権が権力の座を降り、親欧米派のポロシェンコ政権が誕生。以降2019年まで続く。
ポロシェンコは自動車・製菓・農業・金融・メディア分野のオリガルヒだ。資産額が国内トップ10位に入る大金持ちであり、オレンジ革命にも財政支援した。
就任式には当時の副大統領バイデンも出席している。
https://en.wikipedia.org/wiki/Petro_Poroshenko
なお、ウクライナの50人のオリガルヒは、2008年にはGDPの85%、2014年にはGDPの45%、2021年のGDPの27%の資産を保有したとされる。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ukrainian_oligarchs

ポロシェンコは、EUとの連合協定に署名、EU参加への段階を進めたほか、ドンバス地方の独立を防ぐための法案を可決し、独立派の逃げ道を塞いだ。ウクライナの脱ロシア化を進め、NATO加盟への道を急いだ。
その反面、ロシアから石炭を輸入しようとしたとして国家反逆罪に問われている。富裕層のオフショアでの脱税を告発したパナマ文書やパラダイス文書にも名を連ねる。

2019年、ポロシェンコの不正・腐敗の発覚を機に、ゼレンスキーが大統領の座につく。
ゼレンスキーは元俳優・コメディアン・TVプロデューサーである。
彼もまたNATOへの加盟を急ぎ、ドンバスの部隊への資金提供の後押しも行っている。
https://en.wikipedia.org/wiki/Volodymyr_Zelenskyy

さらにゼレンスキーは、14年の「オデッサの虐殺」に関与、複数の罪で有罪判決を受けたネオナチのSternenkoをオデッサの安全保障局責任者に任命。ドンバスへの弾圧を強めた。
なお収監されていたSternenkoはアメリカの支援を受け釈放されている。
https://www.wsws.org/en/articles/2021/05/01/ukr-m01.html

ドンバスではアゾフ大隊の他、複数のネオナチ部隊が活動している。
いずれもナチス親衛隊やスヴォボーダ、アゾフ大隊とそっくりのエンブレムを使用している。

・・・・・・・・中略・・・・・・・


マスコミの正体が、大資本家たちの宣伝機関であることを忘れてはならない。

注意していないと、「大量破壊兵器を持ってる」とか「油田を爆破して水鳥を油まみれにした」、または「軍事独裁政権がサリンガスをばら撒いた」などとウソをつき、憎悪を煽り、100万人を虐殺させる結果に導こうとする。

大資本家たちは、中東の石油で金儲けするのを邪魔してきたプーチンが嫌いなのだろう。

アメリカに都合の悪いことは総じて書き換えてしまって、ネオナチのことなどまったく報道しない。
とにかくロシアを悪者に仕立て上げようと、あまりにも偏った報道であることに気づくだろう。
腹立たしいことこの上ない。
だから私は、CNNもBBCも日本のメディアも、すべて関テレみたいなもんだと言うのだ。

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抜粋終わり


天皇と言う「ナチス」を駆除して、日本人の日本を取り戻す


天皇の無い 蒼い空を取り戻す















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