Keynoteユーザーなら、 スライドの「階層化」と「スキップ」を活用しよう
見出し画像

Keynoteユーザーなら、 スライドの「階層化」と「スキップ」を活用しよう

スキップ

 • 「とりあえず使わないけれど、消したくはない」ときに利用できるのが「スキップ」
 • 折りたたんだ状態での「スキップ」は、見えているスライドのみに適用されるので注意。

この続きをみるには

この続き: 204文字
この記事が含まれているマガジンを購入する
このマガジンを購入されると、すべての「プレゼン知恵袋」のnoteを読めます。

シナリオ、スライド作成、デリバリーなど、プレゼンのアレコレについてお届けしています。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
株式会社スイッチ所属。グラフィック、エディトリアル、ウェブの分野で、デザイン、設計・ディレクションなど、20年以上、第一線で手を動かし続けている。大阪芸術大学 客員教授。著書多数。Adobe MAX US 2018に出演。