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資金調達への想いと「株主への手紙」-overflow,Inc

本日、資金調達と複数メディアに取材いただいた内容がリリースされました。様々なコメントや応援、イジりをいただきありがとうございます!

涙無しでは読めないコメントも多数いただき、ちょっと今日は涙腺がアホになってます。😂笑

合わせて、キャンペーンも始まりましたので経営者・採用担当者の方はぜひご活用ください!こんなお得なキャンペーンはなかなかできないので、自分で言うのもあれですが正直チャンスです!

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ありがたいオファーもいただけたので、今noteを書いています。

実はoverflowが取材を受けることや、リリースを出すことは初めてのことです。これまで、1にプロダクト、2にプロダクト、3にプロダクト....(ry という感じでプロダクト(と付随するUXすべて)の磨き込みをせっせとやっていくことに100%集中していたためです。

どうしてこのタイミングでリリースを出したか

これまでは山小屋にこもってろくろを回し続ける職人のごとく、来る日も来る日もユーザーの声に耳を傾け、いろいろな角度から小さな改善を積み重ねていました。

悟りを開けるんじゃないか?wと思えるくらい雑念を絶ち、メンバー全員で朝から晩まで集中してやってきました。(みんなほんとにお疲れ様!これからもっと忙しくなるよ!w)

そしてやっと山から降り、多くの方にお披露目したいと思える作品(プロダクト)が出来上がりました。私達はいまのOffersに自信と誇りを持っています。

より多くの人にとにかく使ってみて欲しいっ!!!と胸を張って思える状態になってきました。(もちろんこれから先も果てしない改善が続くが)

並行してCPO田中を筆頭に、自分たちのプロダクトを我が子のように愛し、ときには厳しく育てるチームが形成されてきたこともリリースを後押しするもう一つの理由です。

そんな創業期から今日にいたるまでの想いを、新たに仲間として加わってもらう株主のみなさまへ去年の12月に手紙をしたためていました。

その手紙をこのnoteで公開することにしました。

本当は公開するつもりはなかったのですが、株主のみなさんだけでなく、メンバーとその家族、お客様、これから仲間になってくれる未来のメンバー、その他overflowに関わっていただける方にとっても「overflowを所有する感覚」を持っていただけるのではないかと考え、パブリックに公開することにしました。

以下のような内容を「手紙」という形で書いています。

・overflowは何をする会社か
・Offersが変える未来とは
・大事にしている価値観
・理想のチーム
・資金調達に踏み切った想い

6000文字超えの長文になりますが、ご一読いただけたら嬉しいです!


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株主への手紙

今回overflowへの投資を決めてくださった株主のみなさま、改めてお礼申し上げます。

当初から「この方たちに力を貸していただけたら最高で最強のチームになれる」と思い描いていた方々に参画していただけることを改めて感謝するとともに、overflowのチャレンジにお招きできることをとても嬉しく思っています。

今回の資金調達に際して、私の想いをまとめさせていただきました。
ご一読いただければ幸いです。

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コアメンバーで行った忘年旅行
2019.12.06

この手紙を書くに至る理由

正直に言って、私は文章を書くのが得意ではありません。くだけた文章でも筆が止まってしまう自分が、このようなかしこまった文章を書く最大の目的は「overflowという会社を十分に知った上で、所有する実感を持っていただきたい」と考えたためです。

会社の中で働くメンバー、お客様、株主のみなさま、ステークホルダーのみなさまに可能な限り「同じ温度」でoverflowに触れていただきたい、想いを共有したい、と思っています。

そのほうがきっと辛いことも楽しく乗り越えられるし、達成の喜びを分かち合えると思うからです。喜びは百倍、悲しみは百分の一にできるチームでありたいと切に思います。

そしてもう一つは「初心を忘れないようにするため」です。
この先どんな困難が起きても、ここに立ち戻りこの新しい出発の気持ちを味わい、「変わらない想い」を確認したいと思います。

私はジェフ・ベゾスの「何が変わるかではなく、変わらないかを重視するべき」という言葉が好きです。変わることを追いかけることも時には大事ですが、長期的に考えて事業も人生も変わらないもの、変えたくないものを見つけ、突き詰めていくことは人生の幸せを得られる一つの条件だと思います。

それが見つかれば多くのことは「やらなくていいこと」に分類され、「やるべきこと」に集中できます。

やるべきことを突き詰めていくことで、途方も無い高さの山を登り、誰も見たことが無い景色を見ることができると考えます。そんな前人未到の山の頂にステークホルダー全員で旗を立ててやりたいと強く思っています。

外部資本を入れる覚悟

overflowは創業してからの約3年、すべて自己資金で運営してきました。それは創業前から「オールインすべきプロダクトを見つけるまで調達はしない」と決めていたからです。

3年という時間をもったいないと考えることもできるかもしれません。正直悩んだことも数え切れないほどあります。

Founderの田中とはよく当時の池尻オフィスマンションの近くにあるアジアンカフェで資本政策含め、取るべき選択肢について相談していました。(スウェットで入り浸っていたので申し訳ない気持ちでいっぱいです(笑)

市場のサイズ、課題の深さ、タイミング、自分たちの熱量を鑑みた上で、弱小スタートアップのリソースをどれだけレバレッジをかければ届くのか?

プロダクトマーケットフィット以前にどうして自分達がこれをするべきか?好きか?得意か?というところにこだわって5つのプロダクトをつくっては潰し、仮説検証を繰り返していました。

私達はその葛藤でせめぎ合う間に
お金の重要性、稼ぐことの難しさ、再現性の必要性、スモールチームであることの素晴らしさ、プロダクトがフィットする絶妙なバランス、副業で事業と会社を立ち上げてきたこと、お互いの価値観、そして大切な時間を賭して共に走ってくれる仲間の心強さを知りました。

私はこの時間を誇りに思っているとともに、overflowの原点をつくった時間だったと考えます。

そしてもう一点は「お金と期待を預かる重み」です。
会社にお金を投じてもらうということは、一定の経済的自由と引き換えに期待に応える責任が生まれるということです。

この意思決定は不可逆であり、生半可な気持ちで渡していいことでも、受け取っていいものではありません。

その責任は自分やチームの中で覚悟が生まれてから選択すべき切り札だと考え、その瞬間まで最も奥底にしまっていた経営選択です。

そして、それが今です。私たちは勝負の時を迎え、ほどよい緊張感とビジョンにむけて野心を燃やし、息苦しさと爽快感を味わいながら1秒1秒を全力疾走しています。

Offersは「オールインすべきプロダクト」と捉えており、これまで通りすべての神経を「顧客」にフォーカスすることで思い描いている未来を実現していきたいと考えています。

overflowのビジョン「時間をふやす」

現代において「時間の価値」の重要性は日に日に高まっています。
たった数十年前と比べ、モノの不足で困ることは減り、あらゆるサービスが瞬時に低価格で受けることができるようになりました。

「必然性」で意思決定する機会は減り、「自主性」によってモノゴトを選択する機会が増えています。自分が何をしたいのか、を問われる時代です。

人生には「重要な意思決定の場面」がありますが、その回数が多くないことや情報が氾濫している結果、不安を感じながら意思決定しているケースが多くあります。

そのような悩みの種を我々はプロダクトを通じて
解決していく会社でありたいと考えます。

1人が1分悩まなくなったら、1億分の時間がふえる。

私たちは悩む時間を減らし、尊い体験をより多く生み出せるように、時間をふやす事業を展開していきます。

悩む時間を減らすにはどうしたら良いか?私の考えは「あなたより、あなたを知っている」状況をつくることだと考えています。

複数のプロダクトを通じたタッチポイントをユーザーと持つことで膨大なデータが集まり、適切なナビゲートをすることができる。

納得して前向きな選択をし続けられることが人生を豊かにする。
そのような機会をoverflowを通じて提供していきたいと思います。

Offersが変える未来

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Offersが解決しようとしている課題は「労働人口減少によるダウントレンド」であり、生み出したいのは「人材がシェアされる世界」「働くことにおける個人の意思決定を支えるプラットフォーム」です。

労働人口は言うまでもなく、日本において最も危惧されているテーマです。

人口はもちろん生産性も低い水準である日本は俯瞰してみればダウントレンドであると言わざるを得ません。

私は自分の周囲にいる人やその家族が幸せであってほしいと願っており、幸せでいられる世界を残すことに貢献することが自分の生まれてきた意味だと思っています。なので、何としてもこの課題は解決したいと考えています。

情報化・デジタル化が進む世界線において、「変える力」を持つ人材のパワーを社会で共有できるよう、今の構造をトランスフォームしていくべきでありそれを成しうるには「人材の流動化(シェア)」が必要です。

政府の打ち出す推計によれば2030年で不足する640万人のうち、「生産性を上げる」という対策で約半分の300万人を解決しようとしています。

この不確実性の高い領域には優秀なエンジニアの存在が不可欠であり、すでに出来上がってしまったが脆いオペレーション・サービス・組織のあらゆる箇所に入り込み、ハンズオンで解決する必要があります。

それは、スタートアップ且つテクノロジードリブンで実行力の高いチームが解決すべき課題であると考えています。

すでにフリーランス人口は上昇トレンドにあり、2027年には副業が完全解禁を迎えます。

徐々に人材の流動性を加速させる土壌は整ってきており、将来的には年間数千万にのぼる「企業と個人の契約トランザクション」が全く新しく創出されると見ています。

そこを捉えたプラットフォームをつくっていくとともに、フレキシブル経営というスタイルが企業で当たり前のようにインストールされ、貴重な才能と企業課題が出会う総数を増やしていきたいと思います。

フレキシブル経営は人件費をこれまでの固定費が当たり前という概念から、変動費として捉えられる環境と意識の変化を促します。

事業は「人」から生み出されます。

人ともっと簡単に、柔軟に出会えてお仕事をお願いできる環境を生み出すことで、リスクを減らした事業構築を可能にし、チャレンジする人の総数を増やしていきたいと思います。

これまでご導入いただいた企業からも「とにかく反応、採用までが速い」「優秀な人材にすぐに出会えた」といったスピード感や、「わかりやすい、探しやすい、簡単」といったUI/UXに好感を持っていただけるケース、さらに田中含むカスタマーサクセスチーム(これも副業メンバー!)による「エンジニア採用における本質的な課題解決」を喜んでくださる方が多くいます。

CSは開発経験があり、他者への想像力にすぐれ、オペレーション構築もできるメンバーで構築されているため、採用難易度は非常に高いですが育成などを含め「エンジニア採用のプロフェッショナル」を生み出す仕組みを構築できればOffersの提供価値に圧倒的な厚みを生み出すと考えています。

顧客体験は初めて出会ったその瞬間から時間を重ねるごとに愛着が湧いてくことが理想です。web上での接点からセールス、CSに至るまで各タッチポイントで最高の体験を突き詰めていきたいと考えており、データとハートで最上のUXを構築していきます。

そして人材の流動性はグローバルにも展開していきます。国境という概念を捨て、個人と企業が結びつく機会を際限なく創出していきたいと思います。

理想のチーム

overflowというバスには個性的で面白い人がたくさん乗っています。

・元エンジニアでバックオフィスを自動化する行政書士
・仮想通貨事業がやりたくて入ってきて半年程度で15万PVのメディアを1人で作れるようになったインターン
・調理師・エンジニア・雑誌編集という異色の幅を持つ編集長
・ひたすら制作会社で腕を磨き続けていた職人デザイナー
・シリコンバレーで起業をしていたエンジニア
・元プロサッカー選手のコンテンツディレクター
・地元が一緒で学生時代から仲良しな友人同士のセールスと元起業家
・日本が大好きでフランスから来てくれたエンジニア
・wantedlyで出会って関西から飛び出してきたセールス

そんなメンバーの人生の一時が阿吽の呼吸であるFounder3人の土台の上に乗っているのがoverflowです。

「作り手以上に良いプロダクトは生まれない、会社が最も優れたプロダクトであるべき」と考えており、これからも理想の環境を追求し続けます。

overflowでは4つのVALUEを大切にしており、この価値観を持っている人がバスに乗ることができます。

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- MAKE SYSTEM -
重要な発見に、再現性を持たせよう

- THINK BIG -
大きい絵を描いて、仲間と挑戦しよう

- BE GEEK -
自分だけのこだわりを、愛そう

- FOR SOCIAL FOR USER -
関わる人のために、公明正大でいよう

この価値観を持ったメンバーがバスに乗り、自分の力を存分に発揮できる席に付き、権限・責任・自由を持ち、最大の成果を上げるために全力を尽くす状態をこれからも創っていきたいと思います。

そして、運転手としての経営の役割はバスに乗るべきメンバーを見つけ、全員が最大の成果を発揮でき、メンバー同士が成長を促し合う環境を用意し続けることだと認識し、実行していくことを約束します。

会社とは「メンバーのアウトプットを最大化する器」

単純化して見ると、会社はヒト・モノ・カネ・情報をブラックボックスにインプットすると何倍もの価値になってアウトプットされる増幅器と捉えられます。

そのブラックボックスの中身には無数の変数が存在し、会社はできるだけ変数を改善して増幅率を増やそうと努力をします。

事業の成長はもちろんのこと、個人の成長や夢に近づくための増幅器であるとも考えます。いえ、むしろ個人の成長無くして事業の成長は有り得ません。

会社とメンバーは経済的報酬以外の面、すなわち自己成長・自己実現を促す環境や、事業・人・自分のために情熱を燃やせる環境こそ大切だと思います。

増幅率を増やすために、ノウハウの資産化や情報の透明性、学びのある失敗の最大化、ダイナミックなチャレンジ、意思決定・実行の最速化、などが自然に流通するように組織、制度、環境を用意する必要があります。

また、ブラックボックスの中でも多くのエネルギーを占めるのが「感情」の変数であり、感情はポジティブにもネガティブにも大きなボラティリティを持つものです。

ボラティリティを安定させるためにカルチャーを制定し、バスに乗るべき人を定義し、評価制度をつくり、採用基準を厳格に定めていきます。

overflowではこの認識のもと、厳選採用・少数精鋭の方針で増幅率が常に高い状態をキープできることに重きを置いています。

その上で、感情がポジティブに振れやすい環境でありたいと思います。自分のやりたいことが応援され、結果を出すことで自信を得て、さらに大きなチャレンジをする。

世界中に眠る課題を解決していくことを喜びにできるメンバーで構成されるチームであり続けたいと思います。

会社が守るべきは「質の高い時間」と「フラットな情報機構」

アウトプットを最大化するには「時間の質」の改善が重要であり、同じ1時間を10時間分にする方法を考えます。

overflowでは仕組みという名の「再現性パッケージ」を共有することで、1度誰かがやったことは2度とやらないことを徹底し、時間をふやします。

仕組みは利用するだけではなく、自分で発明し共有することで仕組みシェアの循環が生まれます。

そして「再現性パッケージ」は多くの場合、社外の人にも必要なものでありこのパッケージ自体が新規事業へと成り代わっていくケースが多く見られます。

例えば、slackからの請求書発行機能(最短1分で発行可能!)や年間1万回の書類選考を行う自動化機能、PL/CFのリアルタイム更新・予測モデル機能、など自分たちのペインから生まれた機能が他社からも必要とされる事業の種が見つかります。

同じくアウトプットを最大化するには「フラットな情報機構」も大切です。最前線で戦う現場こそ会社にとって最も重要なポジションです。

顧客と対峙しているのは現場であり、重要な意思決定は現場にこそある。その重要な意思決定の精度を上げる上で、いつでもどこでも情報にアクセスし、思考を促す環境は重要と考えています。

そして、これらを楽しめるメンバーとともに何年経っても理想を追い求めるチームであり続けたいと思います。

感謝する心

最後に、一番大事にしたい想いを記します。会社をつくった当時は今のような環境になっているなど全く予想もできませんでした。それどころか明日生きているかもわからない、来月何しているかわからない、という状況です。

そんな小さい会社に希望を見出し、リスクをとって大切な時間を賭してくれているメンバー全員に心から感謝しています。みんながいなかったらoverflowはここまで来れなかったし、これから先の大海原を進むこともできません。

無理難題も多く降りかかるスタートアップにおいて、課題から逃げずむしろ楽しんでいるみんなの姿は本当に心強くて、頼りになります。

みんなの想い・熱量・言葉・行動・経験すべてが会社を前進させてくれています。こんなにも誇れるメンバーが集まっていることが会社の何よりの宝です。本当にありがとう。

そして、メンバーを支えている家族のみなさま。みなさまの存在があるからoverflowのメンバーは安心感とやりがいを持って仕事に取り組み、心を豊かに保つことができます。

家族の笑顔や心遣いはメンバーにパワーを与えてくれます。そのパワーを原動力としているから、私達は長く大きな課題に挑戦し続けられるのです。

家族は一心同体です。挑戦しているのはメンバーだけではなく、家族全員の挑戦です。これからもチャレンジ精神溢れるメンバーとそのご家族に心から感謝と尊敬する心を忘れません。

そしてお客様。特に会社を作り始めたばかりの時はどこの馬の骨かもわからない若輩者を信頼してお仕事をくださりありがとうございます。みなさまの粋な心意気が今のoverflowの原点になっていることは間違いありません。

チャンスをいただき、死にものぐるいで結果を出し、それが自信になり、いまのoverflowを形成しています。

お客様がいることが当たり前と思うことはこれからも一度もありません。

大事なお金と期待を預かり、お客様の事業にちゃんと貢献すること。シンプルなこの小さいループを1つ1つしっかり繋いでいくことが、よりたくさんのお客様の課題解決へとつながっていきます。

お客様にとって永久的なパートナーになれるように我々はこれからも努力を惜しみません。

「今を当たり前と思うな」この気持ちを忘れず、あらゆる課題に対してベストを尽くし、感謝を忘れず前進していきたいと思います。

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長文にお付き合いいただき、ありがとうございます。

やはり自分にとってはメンバーの成長・自己実現の瞬間を見ることが一番幸せなので、こういうケースがどんどん生まれる会社にしていきたいと思います。

overflowOffesに少しでも興味が出た!という方はお気軽にご連絡ください。カジュアルにお茶したい、話聞いてみたい、副業ならアリ、共感したので一緒に働いてみたい!どんなステータスでも必ずお会いするのでご連絡いただけたら嬉しいです😂

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人材採用SaaSのOffersを運営しているoverflowという会社のCEOです | 社員ゼロ、副業・複業150人の会社で「新しいチームのあり方」の社会実験を行っています【会社】https://overflow.co.jp【Offers】https://offers.jp
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