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おしゃれなインテリアグッズ、紙の収納ボックスの使い方アレンジ (その1)

山梨県の和紙メーカー大直の一瀬です。私は毎日使える和紙ブランド「SIWA | 紙和」を運営しています。 今回はSIWAのインテリア製品のボックスの使い方、アレンジ方法、アイデアをお話いたします。

SIWAボックスについての疑問を紐解いていきます。
1:SIWAボックスって?
2:サイズ、種類はどんなものがあるの?
3:使い方はどう使うの?アレンジ方法は?
4:飾った感じはどんな感じになるの?
5:どこで買えるの?

1:SIWAボックスってなに??紙なの?
そもそもSIWAとは、
山梨県の和紙メーカー大直が作った日常使える和紙製品ブランド。
バッグや小物などいろいろなアイテムがある中でも、インテリアのアイテムは和紙ならではの和にも洋にもあう、素材感あたたかいシンプルでオシャレなインテリアグッズを探している方にはおすすめのアイテムです。
SIWAのアイテムは全てナオロンという特殊な和紙を用いてミシンで1つ1つ縫っています。紙ですが、強度があり、濡れても破れることはありません。

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上部が自由に折り曲げられるので、中に入れるものに合わせて高さを変えることができる優れものです。

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2:サイズ、種類はどんなものがあるの?

BOXサイズ比較-3

SIWAボックスは全部で5サイズ。左から底面の1辺が
9cmの9×9
その次の大きさの13×13
この2サイズはとても小さいタイプなのでデスク上や小さいなもの、細かいものを収納したい時などに、おすすめです。

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S/M/Lサイズは大きめのサイズで
S/H350 × W170 × D170 mm
M/H500 × W220 × D220 mm
L/H550 × W286 × D286 mm

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(左から9×9/13×13/S/M)

と使用目的に合わせてサイズを選ぶことができますので、用途に合わせてぜひ使い分けてみてください。
写真のように植物の鉢植えカバーとしても大変使いやすいです。

水に強い素材なので、濡れてしまっても自然乾燥で大丈夫です。
濡れて破れることはありません。

とってもおしゃれで便利な、
SIWA ボックスの商品詳細はこちらから

さて、次回は使い方、アレンジ方法などをお話いたします^^
お楽しみに〜







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千年続く和紙の産地、山梨県市川三郷町にある和紙メーカー大直と工業デザイナー深澤直人さんと一緒に作った毎日使える和紙製品ブランドSIWAの公式noteページです。 https://siwa.jp https://www.instagram.com/siwacollection/