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SHIPマガジン〜2月まとめ〜

このnoteはSHIPのメンバーのnote投稿をまとめたものです。
SHIPメンバーがどういう人なのかどんなことを考えているのか…ぜひ、ご覧あれ!

こんにちは。
東新宿SHIPです。

SHIPが大切にしていること、その1・・・『心理的安全性』
メンバーは、徐々に心理的安全を確保しつつあると思います。
Pointは、与えられるものでなく確保するという点です。

人の変化に触れられるコミュニティに属していること・自分の価値観に合うコミュニティに属していることは、人生を豊かにするかもしれませんね。

さて、SHIPマガジン〜地域包括ケア時代のコミュニティリーダー〜ですが、SHIPにどのようなメンバーが居て、彼ら・彼女らは何を考えているのか、というものに触れることができればと思って、マガジン運用をはじめました。

それでは2月にマガジン追加されたものを振り返ってみます。
全部で6投稿です。

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SHIP1期生のしげちゃんの青戸訪問看護ステーションが第1歩を踏み出します。しげちゃんの看護師としての、いち地域住民としての想いがここに書かれています。葛飾区の方は朗報かもしれません。しげちゃんのあたたかい手が届く範囲がゆっくりとでも広がっていきますように・・・

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音声コンテンツ番外編
海外(タイ)に行っているメンバーと日本のメンバーとでオンライン電話をしてみました。音声が悪いかもしれませんが、海外に行く・価値観が変わるってどういうことなんだろうか…を話しました。

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SHIP運営統括のかのうくんのnoteです。
得意とスキは異なる。得意なんだけど嫌いなこともある。という気付きをきっかけにしたものになっています。できる(得意)とスキ(やりたい)というのは、自分の心に問うてみて分けて考えてみてはどうだろうか?

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SHIP運営統括かのうくんのnote、2本目。
コミュニティというものを運営するなかで起きる人の変化を描く。リアルに起きていることなのだ。スキルの変化ではなく、人間性の変化が、人と人の化学反応やそのコミュニティの文化・雰囲気によって起きるのだ。

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SHIP運営統括しょうちゃんのnote。
これはかなりオススメだ。一読してほしいと思う。
ケアにおける環境の重要性を説く。ケアを専門とする職種と環境(ハード)を専門とする職種が、人が心地よく過ごすことのできる場所について真剣に語りあっている様子がこのイベントの成功を物語っていた。

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しげちゃんnote。青戸訪問看護ステーションがスタートしたその日常を描いてくれています。酸いも甘いもありのままさらけだしてくれるものって結構価値高いと思っているんだけど、どうだろう?

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今月のまとめ記事を、ささきが担当しました!
今月も一読してほしいnoteが集まって嬉しい!

福祉と建築は第2回に向けて動き出しているし、音声コンテンツとしてもその様子を追っていきたいですなぁ。

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SHIPというヘルスケアに特化したコミュニティの運営費にさせていただきます。メンバーが自分の好きに正直に事業を作っていけるようになることが幸せかと思っています。

ありがとうございます。
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ヘルスケアついて色々な角度から知見を提供出来るフレンズが集まるPark。それがShinjuku Healthcare Incubation Park(SHIP)です。目の前の医療に疑問を持った時に安心して集まれる場を目指します。 SHIPの活動をどんどん外に出していきます!
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