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『ピンク色の地球』覚醒した先生が優しく教えます!ネオアセンション2020の教科書【33/49】

こんにちは!フリーライターのエミです。

あなたは想像することがありますか?

そうですよね!

現実に追われていると想像することが少なくなりますよね?

ですが想像によってあなた自身の世界が広がります。

作者は想像することについて詳しく分かりやすい表現で伝えています。

あなたが変わっていくことでどれだけの効果があるのか?この作品を見ていただくことで明確になっていきます。

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今回のテーマですが「ピンク色の地球」となります。

このテーマに作者は想いを込めています。そのためのステップを伝えていますので読むだけであなたに自然と身につく内容となります。

このnoteは、途中から有料になりますが、読み進めていくほどに、何が起こるかわからない時代、他のみんながうろたえている時に、”分かっている自信”を持って生きられるようになります。
既にネオアセンションを完全理解し、覚醒に成功された読者の方も出ています。これからの読者の方にも、”自分で自分の身を守る事ができる”ためのスピリチュアル強化の「教科書」ですので、是非ご一読いただけますと幸いです。

購入後、内容に価値が感じられなかった、既に知っている情報ばかりで役に立たなかったと感じられる方は遠慮なく返金申請していただければと思います。

それだけ、内容にも自信を持ってお届けできるnoteになっていると思っています。

また、大変お手数で恐縮ですが、この「ネオアセンションの教科書」をご購読いただき読んでみての感想をnoteのコメント欄かTwitter上でいただけると幸いです。より深い理解を得るためのサポート掲示板も有料パートの中でご紹介しておりますので、こちらもご活用ください。

第33回『ピンク色の地球』


では今回は、想像することから始めましょう。

「 ”ソの時” 空はピンク色に染まる 」

私が夢で教えられたことです。

皆さんは、何によって空がピンク色に染まると思いますか?

13パターンを想像(創造)してみてください。

と、その前に!

”13パターンが見つかりません”

というご質問についてお答えしておきます。

全てにおいて、13パターンは直ぐに考えられるものではなく、

後々自然に現れたり、日常のヒントを目にすることにより完成するようになっています。

無理に”今”13の全てを見つけようとするのではなく、

過去に遡ったり、前世を思い出したり、導かれてみたり、創造してみたりしてください。

12パターン見つかれば、一般人ならヨシとして、

ハイレベルを目指す者としては、神の一手、13を見つけ出しましょう。

”潤い”があれば全ての答えは満たされます。

では、

”ピンク色に染まる”というのは何によって染まるのか、想像できましたか?

ピンク色に染まるといっても、”何”により、ピンク色に染まるかはプログラムされていますが、

まだ”決定”されていないのが現状です。

今のところ、地球上で一番懸念されているのは、オーロラですね。

太陽活動の現状から言ってもそろそろ起こりうるであろうと考えやすいでしょう。

(参考資料 NHKオンデマンド『宇宙の渚』 )

古い記録を掘り起こせば、史上最大のオーロラがキューバやパナマ、ハワイ、和歌山県新宮市でも確認されていたそうですので、

オーロラが”太陽のリング”を指しているのであれば、当時以上の最大級のものであると考えていてよいでしょう。

オーロラの色は、電子が大気にぶつかる色。

オーロラは高度200キロ以上の酸素にぶつかると赤、高度200キロ~100キロでは緑に、

高度100キロから80キロに降りてくると、窒素にぶつかりピンクになります。

窒素の層まで多くの電子が届けば、ピンクのカーテンが地球を包み込むことは容易に考えられます。

フランスのラングドック・ルシヨン地方の豊作祈願のお祭りで

”聖ゴデリックよ 雷雨やヒョウ 洪水から私たちをお守りください”と唱えられているとありました。

17世紀から18世紀にかけては頻繁に降っていたと。

オーロラが消えた70年間、『マウンダー極小期』は、ヨーロッパが異常な寒さだったことを伝えています。

ペスト、コレラ、飢饉などの深刻な問題は、ヨーロッパだけではなく、日本も同じでしょう。

”マウンダー極小期に銀河宇宙線が増え、雲が増え寒冷化を招いた”

そう唱える学者の見解を、番組ではわかりやすく解説してありましたが、

そう考えるのが今のところ妥当でしょう。

全てがコントロールされ、仮想空間で起きた出来事です、とは発表できませんので。

(この説明なら何にでも通用しちゃいますね)

地球寒冷化、小氷河期は通じるものがありますね。

ピンク色のオーロラから繋がるのはテスラの発明した送電線。

こちらも番組内で過去の事故と照らし合わせて紹介されていました。

(しかし、テスラさんからのメッセージはコレだけではないようですが☆)

オーロラと送電線が同じ方向に並べば”誘導電流”が発生し、大規模な停電により、事故が起こる。

2020年で未だ送電線に頼っているというのは、いささかナンセンス。

そもそもこの記事を書き始めたのは2012年ですが、8年も経ったというのに、「2020年でもまだそんなところ?」と2012年に笑われる、といった具合です。

これらを進化させるべく、”このままでは危ないですよ~”という警告も含まれているのでしょう。

”考えられる災害”により危険を学び、進化する。

実はそうやって文明は発展していってるのかも知れませんね。

ヒントは”コイル”と”フレミング”これだけで十分でしょう。

ニワトリが先か、卵が先か。

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これよりこの「ネオアセンションの教科書」は有料となります。
ただし、アフターコロナ時代におけるネオアセンションマニュアルとしては「完全体」ではありません。「未完成」のnoteなのです。
そのため、完成後は49話全体を定価「29,800円」で販売予定ですが、完成するまでは、気になるタイトルだけを掻い摘まんでお試し読みいただくことが出来るよう破格の1話「100円」⇒「150円」⇒(さらに値上げしました)「200円」(⇒完成度が上がるたびに50円ずつ上がります)でご提供させていただきます。未完成の状態から完成までのプロセスを一緒に楽しんでいただける方にぜひご購読いただきたいと考えております。


答えは、ニワトリが先でタマゴが後です。

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スピリチュアル面を長所として伸ばすためのトレーニング方法や、ビジネスにスピリチュアル要素を取り入れて飛躍的に結果を出すためのマインドセットを紹介していきます。これからもよろしくお願いいたします。