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がむしゃらに生きること

こんにちは。さきみゃです。

がむしゃらに生きている今日この頃です。

ですが、やる気がなかなか顔をだしてくれません。


仕事中も別に怒られたわけでも、
何か言われたわけでもありませんが、
そんな「やる気のない」自分があまり好きではなくて、

「なんでもっと効率よくできないの」
「どうして早く動けないの」

と、言われているような感じがします。

「今日も残業か」
そんなことを考えていると本当に時間が過ぎるのが早い。

がんばってはいるんですよ。
とてもがんばっている。
がむしゃらに誰よりも。

だけど、結果に恵まれず全ての努力が無駄に感じてしまう。


そんなことってありませんか?


「だから、この本を読もう!」
「だから、やる気を出すコツを教えます!」
とか、そういうのを言いたいのではありません。


ただ、私が感じたままの通りに共有させてください。

私は、フリーランスを目指して、スキルを身に付けるために「就職」を選びました。
ここは給料はそこまで高くないけど、とても教育がしっかりしていて、いろんなことにチャレンジさせてくれ、成果主義です。

人も優しい人ばかりで、常にお客様と向き合っているような環境。
私にとっては最高の舞台です。


頑張りたいし、頑張っている。
だけど、頑張っているだけじゃ居心地が悪くなっていく。
結果が出なければ、自分の居心地がさらに悪くなっていく。
成果がでてもさらに高い要求をされる。

こういう仕事を求められている人もいると思います。

もちろん頑張りたいし、結果が出れば楽しいです。

でも、その反面。
結果が出ない時は「まだか」「まだか」と
急かされているような気がして息苦しくなってきます。


私だけでしょうか。

焦って、もがいてがむしゃらにやればやるほど、
提案は通らないし、怒られるし、余計に息苦しくなります。

反比例な社会ですね。


がむしゃらに生きると息苦しいですね

というお話でした。


では。

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