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10月25日の夢~日本の臨戦態勢?あるいは、行くべき方向について?意外な人が出てきた意味について占ってみました

皆様こんにちは。ルーンの裏側へようこそ。少しずつ冬の気配がやってきましたね。来月は12月!もう2020年も終わります。2020年はスピードのある時代ですが、後半に入って余計に早く進んだなという感じです。

今日は10月25日に見た夢について占った結果を公表させていただきます。

これが、何とも凄い象徴的で、めっちゃ、印象に残る夢でしたし、神聖な感じ?これって、日本全体で覚醒の予感?

そして、意外な「あのyoutuber」さんが出てきたことから、「あ、これ、何かありそう」と思い占った次第です。

こちらは、後半、有料記事になりますので、ご了承ください。

ではでは、まずは、12月はどんな月になるかを占った結果を公表します。以前の記事では、12月から冬至そして来年の1月までについてを占った結果を有料記事にしましたが、今回は、12月メインでざっくり占いました。

【12月について/前代未聞のことがドーン?これまでの「常識」「正しさ」が揺らぐ出来事があるかも】

使用したカード:ムーンオロジー、マントラオラクル、ライトワークス、ヴァガバットギータ

12月について note用

12月上旬:山羊座の満月/スピリチュアルティーチャー/静養・心を満たす/アートマン

12月中旬:ブルームーン/入口/通過儀礼/ブランマー(創造神)

12月下旬

1.蟹座の新月/慈愛/光の時代/ヴァルナ(グループ)

2.双子座の新月/正しさ/新たな時代の誕生/サンサーラ(輪廻・束縛)

下旬からは、上旬で起こったことに対して、大きく反応して、こたえていく感じを受けました。蟹座の新月は身近な人への愛や家族がテーマになりそう。例えば、家族、親戚、兄妹、姉妹の在り方が改めて見直されたり、原点に返りそう。

ヴァルナ(グループ)と出ていることから、他にも、人間関係がそれまでとガラッと変わったりする暗示。後、「繋がりや絆」がキーワードかな。慈愛は、それぞれ皆さんが持っている愛のパワーやそこから生まれる肯定感だったりそういう安心感ですね。いったんそこに還って、それから、どんどんキラキラ内側から外側へと広がっていくイメージが湧きました。

 上旬が、辛い時期、冬の時期の終わりと「滅多に起こらないこと」が重なる出来事がありそうです。で、おそらくだけれど、山羊座の満月とスピリチュアルティーチャーの組み合わせは、準備万端的な意味合いもあるのかな。まだ出てきそうで出てきてないけれど、もう少しで見えてきそうな感じ。もう、受け入れたくないとか古い時期は、なんだかんだ終わったし、何でも来ていいよという合図をしているようです。休養と心を満たすのカードは、内なる自分=潜在意識として眠っていたものについて、やがて、アートマン;多極化で「それぞれ、一人一人が持っているものが開かれる」ということを表していそう。

ブルームーン:これ、ぱっと浮かんだワードが「これ、歴史上、大事件じゃね?」ですね。あり得ないことが起っていた。あるいは起こるということかもしれません。通過儀礼で、一旦暗い状況が起こるかもしれないけれど、この出来事は、その先の新しい光景を迎えるためのようです。

入口のカードも、周りは鈍い光を感じるけれど、その先を通り抜ければ、光があることを暗示しています。新しい状況を受け入れるためと読めそうです。ブランマー(創造神)も、この出来事で様々なことが噂されたり、いろいろな情報が流れるけれど、どれが正解かわからないことを表していそう。

さらに、下旬に出ている双子座の満月は、それまでの「正しさ」「常識」が覆される暗示です。特にオールドメディアが、ずっと拘泥してきた「常識」ですね。新しい時代を迎えるにあたって、サンサーラ(束縛、輪廻)を断ち切っていくことになる。意志をもってということだから、これも人によっては、試練と言えば試練かもしれませんね。正しさのカードと、新しい時代の誕生は、また新しい考え方だとか、新しいやり方を素直に受け入れていく。何となく、正しさのカードの絵柄は、なんだか神聖な感じを受けるんですよねー。神の叡智を取り戻すって感じかな。

というわけで、12月、11月とは違って、立て続けに揺さぶられるから、いきなり「起きろ」と喝を入れられるような印象を受けました。

【10月25日の夢について】

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