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夢への階段は

夢への階段は、上から書いても下から書いてもいい。

つまり、先に目標があって、そこに向かって積み重ねていくのでもいいし、目標など何も持たず、ただそこにあることを積み重ねていくことで、最終的に自分の夢にたどり着いても良い。

目標などを持たずに下から積み上げていくタイプは、下手に目標を掲げてしまうと潰れてしまう。

逆に目標を掲げてその目標に向かって進んでいくタイプが、目標を持たないと、ただ停滞してしまう。

自分がどちらのタイプなのか見定めて、より簡単に夢を叶えよう。

神戸の結婚相談所STORIA、
マッチメーカー沢宮里奈