名古屋市の調査結果と、メディアの曲解【第2章 サイエンスが 暴いた捏造】①
第二章1

名古屋市の調査結果と、メディアの曲解【第2章 サイエンスが 暴いた捏造】①

名古屋市の7万人調査

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子宮頸がんワクチン問題について科学と社会学の視点から包括的に書いた本はこの1冊だけ、類書はありません。問題の根本を理解したい方へ。

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村中璃子 Riko Muranaka

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村中璃子 Riko Muranaka

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医師・ジャーナリスト。命や健康に関わるフェイクニュースに傷つかない、騙されないために。著書に『10万個の子宮 あの激しいけいれんは子宮頸がんワクチンの副反応なのか』(2017年2月)『新型コロナから見えた日本の弱点 国防としての感染症』(2020年8月)