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#note勉強会 参加メモ

ren

note主催で、note pro 契約者向けのnoteの書き方勉強会に参加したので、内容をまとめてみました。参考にしていただければ幸いです。


noteとはどういうところ?

noteはたくさんのクリエイターが集まる街


noteのミッション

誰もが創作をはじめ、続けられるようにする。


noteには広告とランキングがない。
他のクリエイターと比べてしまい創作の邪魔になってしまうと考えているようです。

noteの取り組み

・創作のための環境を整える
・書くテーマを提案する
・いい記事を読者におすすめする

クリエイター支援プログラム

いい記事を書くと出版社に紹介される事もある。

noteでまずやってほしいこと 

・リアクションを設定する
・サポート文言を設定する
・マガジンで記事を整理する
・ほかの人の記事を読んでみる

noteはTwitterから直接記事を開かれることが多いため、
書き手にフォーカスされることが少ないが、
リアクションを設定することで書き手にも意識が向くようです。


多くの人に読んでもらいたいなら

誰に向けて何を投稿するかを考える
自由でフラットな場所だからこそ、
自分で意思表明することが大事


読まれるnoteの書き方

①本文

冒頭部分で記事の概要を説明する
スマホで見る想定でこまめに改行する

冒頭部分で記事の概要を説明する
まず結論から書いてからのほうが読み手に優しいです。

スマホで見る想定でこまめに改行する
読み手はスマホで見ることが多いようです。


②タイトル

長さは15~25文字程度で
結論まで書いたほうが良い
誇大表現や煽りをいれない

長さは15~25文字程度で
長すぎるとどんな記事なのかわかりにくくなってしまいます。

結論まで書いたほうが良い
タイトルで結論まで書いてあると本文に何が書かれているかがわかりやすいです。

誇大表現や煽りをいれない
PVを取ることよりも読み手に理解してもらうことを重視します。


③見出し画像

出来れば入れよう
「みんなのフォトギャラリー」が便利​

見出し画像があるとどんな記事なのかイメージしやすくなりますよね。

あと、書き手の好みや性格も若干イメージしやすくなるような気がします。
「あ、この人は猫派なんだな」みたいな感じですね。


あとがき

内容は割と初心者向けではありましたが、できていないこともいくつかあったので、とても勉強になりました。
みなさんもこれらの点を踏まえて、創作を続けていきましょう!

(...まずはリアクションを追加するところから!)

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