れい
腹筋を割ろうと思ったきっかけのお話

腹筋を割ろうと思ったきっかけのお話

れい

どうも、れいです。

noteをやろうと思ったきっかけなんですけど

僕、もともとお笑い芸人目指してたんですね

小学生も中学生も高校生もずーっと将来の夢にはお笑い芸人って書いてきました。でも大学生になったときにお笑いサークルに入って現実を知ったわけですよ。

みんなおもしろい。なのにも関わらずだれも芸人を目指してないんですよ

うまく書けないですけど、デスノートの夜神月がテニスがものすっごい強いのに、遊びは高校生まで!って宣言してそこからどの大会にもめっきり顔をださなくなったってシーンがあったんですけど、大学お笑いもそんな感じ

みんな時間を持て余してたんでしょうかね…今を楽しむためにお笑いサークルってものを選んだ感じなんですかね…


そんな中でも僕も輝く瞬間はきたけどそれでも暗い中に光り弾ける花火ってほどじゃない。高架下に落ちてるライター程度の光しか出せなかったんす。

だから就活をし始めたわけなんですね。就活の話はおいおい記述したいなって思ってます。

そんでもう社会人3年目になってしまった訳ですよ。

30歳という人生の大波が見え始めてきて、もう足元の海水なんか大きな波をつくるために完全にひいてる状態ですよ。

最後に人生なんか挑戦したいなって思ったんですね。

毎年M-1もR-1も出てはいるんだけど趣味の範囲から脱してない。そんななあなあなエントリーフィーを毎年垂れ流して、全然評価されずにまた来年また来年って言い続けてきたんすね。

だから僕の人生一回も大きな挑戦をしてないなって思って

思い立ったが吉日、今やってみようと

そんで体が動くうちに、無理をしても僕の心の中の108人の友達が笑って許してくれるうちに挑戦しようと思ったわけですよ

フルマラソン、富士山登頂、ドーバー海峡横断 いろんなこと考えたんだけどどれも準備と時間かかるから、一旦何事にも必要な体を鍛えることを始めたんですね

そんで人生思い返したら、一番痩せるはずだった高校生のころに

ハンドボール部にはいって監督から、

「これ以上痩せたらお前は試合に使えない」

なんていわれちゃって無理やりふとったりして、そんなこともあったから甘い青春は一瞬に胃の中にはいって消化しちゃったわけです。


だからあの時の青春を取り返すためにも

一度腹筋わってみようかと思って最近いろんな勉強しながらトレーニングしはじめたんですよ。

まだ全然われてないけど割れたらここに写真載せますね。


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今日はここまでー びゅんっ!

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れい
文章を書くことが昔から苦手だったので少しずつ成長する記事を読んでくれたらうれしいですね。三日坊主なので四日がんばります。今日頑張れた人にだけ明日はくるみたいです。・鬱屈飯・ハンドボール・創作あと日々の思ったことをつらつら書かせてください。申し訳ございません。