見出し画像

サラリーマンの“マネタイズ戦略”

moto

副業がブームとなってきていますが「どう副業をすれば稼げるのか?」と考える方に向けて、こちらのvoicyで話した内容をテキストで整理しました。

多くの反響をいただいているので、ぜひ読んでみてください。

サラリーマンができる4つの副業

2020年12月現在、僕は副業で年収1億円を稼いでいます。

副業の売上自体は年間で5億円弱です。ブログやnote、書籍、講演会などをメインに売り上げを作っています。副業ではあるものの、売上が大きくなってきた2018年に法人化を行っています。

こうした実績から、私も副業をしてみたい!というご相談を多くもらうので、今回は、サラリーマンができる4つの副業についてご紹介したいと思います。 

僕が考える「サラリーマンができる副業」は大きく4つあります。

①コンテンツ配信:ブログによるアフィリエイトやnoteの有料販売、YouTubeでの配信での広告収入。
②転売:安く買って高く売り、その差額を利益とするもの。
③イベント運営:コミュニティを作ってユーザー課金するサロン。
④投資:不動産や株式投資など。

僕は、サラリーマンが副業をする上で大切なポイントに「リスクが少ないこと」「負荷が少ないこと」があると思っています。

この続きをみるには

この続き: 5,231文字 / 画像1枚

サラリーマンの“マネタイズ戦略”

moto

300円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
moto
戸塚俊介。1987年長野県生まれ。地方ホームセンターからリクルートやベンチャー企業など7社へ転職。副業で起業した会社を上場企業へ売却。現在は会社経営してます。著書『WORK』『転職と副業のかけ算』/ ブログ→https://tenshoku-antenna.com/