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福岡近郊 トレイルランニング コース案内



こんにちは。スタッフ田村です。

いざ、トレイルを走ってみようと思った時に、ある程度の情報がひとつにまとまったWEBページがなかなか見つからず、
それだったら作ってみよう!ということで、作成しました。
今後も、このページに随時追加していきます。

これからトレランを始めてみようかな、という方はもちろん、
今よりもうちょっとだけ軽量な靴と装備で、長い距離を軽快に歩いてみたいな、という方、
福岡に遊びに来たんだけど何処かイイ山ないかな?という県外の方、
そんな皆さんの手助けになれば幸いです。


ログは、ヤマップで取りました。
タイムは、わたし個人のものですので、あくまでも参考程度に。


装備は基本的に、毎回一緒です。

ザックは、OMM クラシック25
靴は、イノヴェイト トレイルロック285
(どちらも旧モデル。。そろそろ買い換えよう。。)

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水 1L
おにぎり1つとパン4個入りのやつ
防寒具
着替え
サングラス
お風呂セット
モバイルバッテリー

だいたいそんなところ。
3~4kgくらいです。

それでは、以下よりどうぞ。


糸島4座

筑前深江駅

まむしの湯
(福吉駅まで徒歩約20分)

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距離 約16.7km
累積標高登り/下り 1793m/1779m
参考タイム 3時間58分
ラン度数 ☆
展望度数 ☆☆☆
心臓破り度数 ☆☆☆☆
アドベンチャー度数 ☆☆

<コメント>
二丈岳、女岳、浮岳、十坊山、4つのピークを踏む健脚コース。
アップダウンが激しく、走れる区間は少ない。
基本的にはひたすら樹林帯の中を登ったり下ったり。
展望はほとんどないが、二丈岳、十坊山の山頂からは、美しい糸島の海を見渡すことができる。
トレイルは明瞭だが、浮岳への取り付きは荒れているので我慢して車道を行った方が良い。
ラストの白木峠から十坊山への登りがなかなか手強い。

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筑前深江駅から二丈岳への取り付きまでは、
徒歩約30分。

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二丈岳山頂。

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女岳山頂。

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浮岳山頂には浮岳神社上宮。

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白木峠から十坊山へ。

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十坊山 山頂からの展望。

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まむしの湯。



三郡山系

竈門神社

若杉の湯
(篠栗駅まで徒歩約30分)

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距離 約16.1km
累積標高登り/下り 1523m/1574m
参考タイム 4時間4分
ラン度数 ☆☆☆
展望度数 ☆☆
心臓破り度数 ☆☆
アドベンチャー度数 ☆

<コメント>
竈門神社から宝満山頂まで一気に駆け上がり、若杉山へ至る縦走路へ。
アップダウンはあるものの、気持ち良く鼻呼吸で(集中して)走れる区間もしっかり有る。
明るく開けているので道迷いもないはず。
タイムだったり、走ることだけを考えるならば、頭巾山、三郡山のピークはスルーでよろし。
ラスト若杉奥の院はスルーせずに立ち寄るのが大吉。
若杉の湯は木曜定休なので注意。
(篠栗駅の裏手にはオアシス篠栗も有り)

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竈門神社。

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宝満山の山頂。竈門神社上宮。

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走りやすいトレイルは随所に。

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三郡山の山頂には航空路監視レーダー。

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ショウケ越の橋は通行止め。迂回。

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若杉ヶ鼻からの展望。
辿ってきた山々を見渡すことができる。

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若杉奥ノ院の挟み岩。

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若杉の湯は木曜定休。注意。



矢筈峠から金山

車谷登山口
(椎原バス停より徒歩約30分)

千石の郷
(多々良バス停まで徒歩約20分)

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距離 約14.0km
累積標高登り/下り 1308m/1452m
参考タイム 3時間27分
ラン度数 ☆☆☆
展望度数 ☆
心臓破り度数 ☆☆
アドベンチャー度数 ☆☆☆☆

<コメント>
車谷ルートで矢筈峠。それから椎原峠、小爪峠を越え、金山へ。
なんと言っても矢筈峠から椎原峠に至るトレイルが最高!
とても気持ち良く走ることができる。
とは言え、
全体として登山要素が強いルートとなるので、ラン度数は星3つ。
(椎原峠から下山することで周回コースに)

渡渉も有り、湿度高めの自然林を行く沢沿い車谷ルート。
鬼ヶ鼻岩→漁師岩山のあたりは足場の悪い岩尾根を登ったり下ったり。
ワイルドで美しい脊振山系を存分に味わえる。
現在地を見失わないよう着実に。

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車谷ルートから矢筈峠へ。沢を詰める。

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矢筈峠の分岐から椎原峠へ。
脊振山頂へは逆方向。

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ここから入ると、

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椎原峠まで2kmちょっと。
あっという間。気持ち良い。

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椎原峠。下山すれば周回コースに。

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ビューポイント。鬼ヶ鼻岩からの展望。

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金山へ。

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金山 山頂。

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千石の郷。ドリンクorスイーツ付き。



牛頸ダムから天拝山

牛頸ダム 水辺公園
(南山手団地バス停より徒歩約15分)

二日市温泉
(JR二日市駅まで徒歩約10分)

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距離 約10.8km
累積標高登り/下り 778m/866m
参考タイム 2時間11分
ラン度数 ☆☆☆☆
展望度数 ☆
心臓破り度数 ☆
アドベンチャー度数 ☆

<コメント>
大野城いこいの森キャンプ場より牛頸山→黒金山へ至る反時計回りの周回コースから、天拝山へ。
トレイルは明瞭だが、たくさんの分岐があるため、あれれと思ったらその都度確認を。

黒金山手前に「絶品沢コース」と「分水嶺コース」があり、絶品沢コースはほとんど走れないものの、枯れた沢は猪たちの憩いの場になっており、運が良ければ遭遇することができる。

美しい奥天拝の竹林を抜け、天拝山。
最後はロードで二日市温泉へ。
サクッと気持ち良く走り通すことができる。

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大野城いこいの森キャンプ場。

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からの取り付き地点。

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牛頸山 山頂。

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基本的にアップダウンも少なく気持ちが良い。

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分岐。分水嶺コースが無難か。

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奥天拝の美しい竹林トレイル。

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天拝山 山頂からの展望。
太宰府市。四王寺山と宝満山。

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山麓の武蔵寺。藤の名所としても有名。



福智山系

牛斬山登山口
(採銅所駅より徒歩約20分)

皿倉平
(八幡駅まで徒歩約60分)
※皿倉山ケーブルカー山上駅までは徒歩約5分

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距離 約23.2km
累積標高登り/下り 2217m/1892m
参考タイム 4時間5分
ラン度数 ☆☆☆☆☆
展望度数 ☆☆
心臓破り度数 ☆☆☆
アドベンチャー度数 ☆☆

<コメント>
八幡山岳会による伝統行事「カントリーレース」を忠実に辿るコース。
素晴らしいトレイルが続く。

序盤、牛斬山→赤牟田の辻→福智山までの区間は、激しいアップダウンが続き、滑りやすい箇所が多いので慎重に。
福智山を越えると、樹林帯の中に入り、下りを基調としたとても走りやすいトレイルが続く。
思わず駆け出してしまうこと請け合い。

ラスト、市の瀬峠から皿倉平までの緩やかな登りは、疲れが溜まった足にはひどく辛い。
皿倉山からは、ケーブルカーを使用して下山することができるが、毎月第1第3火曜は休みなので要注意。
その場合、八幡駅まで1時間近く歩かねばならない。
八幡駅からほど近い老舗の銭湯「大黒湯」は15:40 営業開始。
時間的に微妙であれば2駅先の枝光駅より徒歩5分の「シーサイドスパ」へ。

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採銅所駅。

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序盤。福智山までは開けたトレイル。

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福智山 山頂。

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樹林帯を進む。

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市の瀬峠。ここまで車道、林道区間ゼロ。
ずっとトレイルです。

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ラスト。皿倉平へ。

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皿倉平。九州自然歩道の起点となる皿倉山。

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皿倉山からの展望。夜景スポットとしても有名。

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ケーブルカー&ビジターセンターがお休みだと、
なかなか悲しい。火曜は注意。



四王寺山

大宰府政庁跡
(都府楼前駅より徒歩約10分)

みかさの湯
(太宰府駅まで徒歩約10分)

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距離 約9.2km
累積標高登り/下り 610m/557m
参考タイム 1時間51分
ラン度数 ☆☆
展望度数 ☆☆
心臓破り度数 ☆
アドベンチャー度数 ☆☆

<コメント>
四王寺山という山(ピーク)は存在せず、大城山・岩屋山・水瓶山・大原山という4つの山の総称。

古くは山城としての歴史があり、尾根伝いの土塁を辿って走ることができ、また、谷沿いには石垣が残る個所も。
信仰の山としても興味深く、山中には33体の石仏が配置されている他、
今なお残る毘沙門堂には鳥居があり、神仏習合の文化をしっかりと目撃することができる。

...ということで、非常に見どころの多い山ではあるが、
福岡市内からもアクセスが良く、程よい距離で周回できるため、午前中だけ、午後から、という場合も、サクッと走れる。
分岐が多く、トレイルが入り乱れているが、だいたい繋がっているのでだいたい大丈夫。

山中の焼米ヶ原までは車で上がることもできる。
時計回り、反時計回り、どちらでもOK。

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大宰府政庁跡。奥に見えるのが四王寺山。

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市民の森から登山道へ入る。

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岩屋山 山頂(岩屋城跡)からの展望。
福岡市内から筑紫野、大宰府まで。

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こんもりした土塁トレイルが随所に。

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毘沙門堂前の鳥居。仏教と神道。
奥には大城山のピーク。

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石垣トレイル。

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大原山 山頂。

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水瓶山 山頂。休憩に丁度良い東屋。

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下山。ここからはロードで。



飯盛山から高祖山・鐘撞山・叶岳・高地山

飯盛神社
(飯盛神社前バス停より徒歩約1分)

飯盛神社

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距離 約13.7km
累積標高登り/下り 1257m/1257m
参考タイム 3時間09分
ラン度数 ☆☆☆
展望度数 ☆☆
心臓破り度数 ☆☆
アドベンチャー度数 ☆

<コメント>
飯盛神社を起点に、ぐるっと時計回りの周回コース。
地下鉄七隈線の橋本駅から、バスに乗り換えて約10分。
福岡市内からのアクセスが良いのが、とっても魅力。

序盤の飯盛山への急登でしっかり汗をかいたら、高地山(たかちやま、こうちやま)の分岐を西へ。
しっかり踏み跡が付いた、走りやすく気持ちの良いトレイルが続く。
高祖山(たかすやま)から今宿野外活動センターへ下り、叶岳に上がるルートもあり、
また、今宿野外活動センターを起点に動くことも可能。
しかし高祖山から鐘撞山(かねつきやま)までの区間は下り基調でとっても気持ちが良いのでオススメ。

鐘撞山から一旦下山。今宿上の原という集落を越え、それから叶岳への登り返し。
その後も登りの区間が長いので、じわじわと足にくる。
下山後の湯が無いのが残念。

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節分ver.の飯盛神社。

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飯盛山からの展望。油山方面。

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トレイルは基本的に走りやすいし気持ちが良い。

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高祖山付近の洞窟。謎。
(お城の跡があることから、備蓄庫か?)

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高祖山付近の広場。オブジェ的配置。謎。

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高祖山からの展望。可也山と糸島方面。

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鐘撞山から一旦しっかり村まで下りる。

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そして願いが叶う叶神社と叶岳。鳥居多し。

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見守ってくれているお地蔵さん。

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叶岳からは福岡市内を一望できる。



宗像四塚

宗像教育大登山口
(教育大前駅より徒歩10分)

玄海さつき温泉
(瀬戸バス停まで徒歩5分)

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距離 約13.5km
累積標高登り/下り 1376m/1458m
参考タイム 3時間17分
ラン度数 ☆
展望度数 ☆
心臓破り度数 ☆☆☆☆
アドベンチャー度数 ☆☆

<コメント>
城山(じょうやま)、金山(かなやま)、孔大寺山(こだいしやま)、湯川山(ゆがわやま)の4つのピークを縦走するルート。
低山ながら、ガッツリ登ってガッツリ下るのでなかなかハード。
走れる区間はほとんど無いが、トレーニングには最適。
息を整えながら一歩一歩。

湯川山(北側)からスタート or 城山(南側)からスタート、どちらでもOK。
4つのピークの中でも特に斜面がきつい孔大寺山と湯川山を、先にやるか最後に持ってくるか。
(どちらにしても大変なことに変わりはない)

下山後の温泉を楽しみたい方は、城山スタートで。
下山後、ロード2kmで、玄海さつき温泉(ダイワロイヤルホテル)へ。
入浴料は割高だが(1,100円)、温泉は広くて清潔。

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宗像教育大登山口。階段スタート。

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城山周辺は案内板も多く、人気のコース。

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城山 山頂より。玄海灘方面。

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金山は北と南にふたつのピーク。

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金山から地蔵峠。そして孔大寺山へ登り返し。

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孔大寺山 山頂は展望無し。

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登りもキツイが下りもキツイ。

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垂水峠から湯川山へ。また登り返し。
もうひと踏ん張り。

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湯川山 山頂より。大島。運が良ければ沖ノ島も。

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湯川山の登山口となる承福寺。
(駐車場ご利用の際は、ひと声おかけください、とのこと)

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玄海さつき温泉(ダイワロイヤルホテル)。立派。
しっかり疲れを癒すべし。



企救山系

小文字山登山口
(大谷池バス停より徒歩約10分)

門司港駅

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距離 約18.4km
累積標高登り/下り 1616m/1702m
参考タイム 4時間11分
ラン度数 ☆☆☆☆
展望度数 ☆☆☆
心臓破り度数 ☆☆☆
アドベンチャー度数 ☆☆

<コメント>
小倉~門司の南東に横たわる企救山系。
足立山~戸ノ上山エリアと、風師山~矢筈山エリア、大きく2つに分かれており、全部繋ぐことで距離を伸ばせる。
南から入るか、北から入るか、悩みどころではあるが、南から入った方が下り基調となるので走りやすい。

序盤の登りで一汗かいたら、あとは尾根伝いのトレイルだが、標高が一番高い足立山でも597m。
森林限界を超えてはおらず、基本ずっと樹林帯の中を進む。しかし展望スポットも多い。
戸ノ上山手前の大台ヶ原付近で突然視界が開け、とても気持ちが良い。

足立~戸ノ上を過ぎ、一旦車道に出て、風師山エリアへ。(矢筈山はスルー)
登り返しがなかなか辛く、ロード区間も長くなるので、足立~戸ノ上で終わらせた方が、走るには良いかもしれない。
しかし、風師山からの大パノラマはとても素晴らしいので悩ましい。

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小文字山登山口。急な階段が続く。

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小文字山 山頂より。北九州市内を一望。

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樹林帯の中を進む。
トレイルはよく整備され明瞭。

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大台ヶ原手前で突然開ける。

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大台ヶ原。もちろん展望もgood!

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戸ノ上山 山頂には戸ノ上神社上宮。
こじんまりとした素敵な山小屋も有り。

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風師山へはロードミックス。

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途中の不動山。とても立派な不動明王。

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風師山のちょっと先の風頭岩峰より。絶景。

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辿ってきた山々も全部見渡せる。

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最後は約3kmのロード。下り。

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門司港駅。ゴール。



五ケ山・脊振クロストレイル

五ヶ山ダム
(最寄の駅、バス停なし)

五ヶ山ダム

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距離 約31.3km
累積標高登り/下り 2132m/2129m
参考タイム 7時間56分
ラン度数 ☆☆
展望度数 ☆☆
心臓破り度数 ☆☆☆☆
アドベンチャー度数 ☆☆☆☆

<コメント>
惜しくも中止になってしまった「五ケ山・脊振クロストレイル」を忠実に辿るコース。

公共の交通機関でのアクセスが難しいため、車での移動となる。
五ヶ山ダムより出発。
ダムを越え、登山道へ入ったら、九千部山→分岐を石谷山方面へ。
序盤のこのあたりが、一番気持ち良く走れるポイント。一気に駆け抜けてほしい。

七曲峠、坂本峠と少し標高を落としたら、蛤岳へ。
苔むした岩と木々に木漏れ日が不規則に差し込む、大変美しい登山道を登って行く。深呼吸。
それから、ロードを交えて脊振山へ。
唯一のエイド(自販機)があるので、補給。

小さな集落を越え、脊振ダムを回り込み、それから一ノ岳へ。
一ノ岳から先は未整備区間となるので、ロストしないよう要注意!
ブッシュ、倒木はもちろん、蜘蛛の巣だらけ&足元はトゲだらけなので、走るのはほとんど不可能になる。
車道(南畑ダム方面)へ下りることもできるようなので、無理をせず。

ラストは、五ヶ山ダムの真下に出るので「なんてこったー」と叫んだら、階段を駆け上がる。

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五ヶ山ダムよりスタート。

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九千部山へ。

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九州自然歩道を石谷山方面へ。最高!

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蛤岳への登り。とても美しいトレイルです。

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蛤岳山頂。東西にパッカーンと割れた巨石。

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脊振山で補給。奥にはレーダー。

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小さな集落を越える。
住民の方たちを驚かさないように。

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一ノ岳へ。疲れた足に地味な登りが辛い。

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未整備区間。生い茂った藪の中を進む。

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「なんてこったー!!」
五ヶ山ダムの真下から真上へ。
(ダッシュのため手ブレ)


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福岡天神地区の大名にある1976年創業の登山・スキー・アウトドアの専門店です。 旧ブログ(http://raliguras.seesaa.net)からこっちへお引越ししました。引き続きどうぞ宜しくお願いします。m(_ _)m

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