陸上競技の理論と実践 ~Sprint & Conditioning~

運営サイト→ http://sprint-condition.info/陸上競技,短距離走,中距離走,長距離走,跳躍,投てき,ハードル,トレーニング,練習,コーチング,バイオメカニクス,生理学

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    動画版(55分):スポーツ科学から考える「陸上競技のトレーニング計画」+栄養、リカバリー(短距離選手の理想的な身体作り)

    本動画は、陸上競技、主に短距離走、跳躍、投てき選手がパフォーマンスを高めていくための「トレーニングの考え方」について、様々な文献や自身の競技経験を基に解説したものです(55分程度)。動画内で使用している資料もプレゼントしています。 練習(冬季練習など)を計画したいけど、どう計画したらいいか分からない。今まで練習してきたけどあまりパフォーマンスの向上がなく、次こそはいい結果を残したい、そのために何か知識を得たいという方への、何かしらのヒントになれば幸いです。 ~動画の内容~

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      • 加速局面~減速局面に亘る地面反力と疾走パフォーマンス

        ・Morin, J. B., Slawinski, J., Dorel, S., Couturier, A., Samozino, P., Brughelli, M., & Rabita, G. (2015). Acceleration capability in elite sprinters and ground impulse: push more, brake less?. Journal of biomechanics, 48(12), 3149-3154. 9名

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        • 育成年代における陸上競技のトレーニングを考える~ジュニアのトレーニング科学?~

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          • 【干渉作用を防ぐ】筋を増やす・持久力を高めるまとめ

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            (2020版)スポーツ科学から考える、陸上競技のトレーニング計画+栄養、リカバリー

            YouTubeで公開予定(有料)の講義資料を掲載しています。 全部で170枚ほどあります。動画は50分程度のものですが、テンポが速すぎて理解が追い付かない…等のこともあるはずですので、ゆっくり理解したい方はこちらを参考にされてみてください。 以前までに挙げていたものとおおよそ同じ内容ですが、今回は具体的なトレーニング計画の例を多く盛り込んでいます。一例として、部、チームでのトレーニング計画を練る際、ミーティングの際にでも使用していただいて構いません。 よろしければ動画の

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            スポーツ科学から考える陸上競技のトレーニング(Ⅲ:トレーニング効果を促す、栄養・リカバリー方法を把握する)

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            スポーツ科学から考える陸上競技のトレーニング(Ⅱ:トレーニングの手段・方法&計画)

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            なぜ、それ以上爆発的に加速できないのか?

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            アスリートが必ず知るべき「減量」理論編

            減量のアレコレについて…。期待外れな内容かもしれませんが、まずはこれだけは知っておくべき項目を詰めて解説しています。

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            自宅でできる「最大筋力+スピード」筋力トレーニング

            自宅でできる「筋トレ」…と言っても、何を目的にトレーニングするかで、トレーニング方法を考えた方が良さそう…というのは当然です。 その一例として、参考にしてみて下さい。

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            走りに関わる筋肉全て鍛えるのが大事なのはわかるんですけど、レベルの高いスプリンターで特に発達している筋肉があるとするならそれはどこ?

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            【瞬発系アスリート】筋肉量・筋力UPのための食事、栄養摂取で本当に必要なこと(第1弾:〇〇〇〇〇)~短距離、跳躍、投てき選手の栄養学~

            筋肉量を増やすために、最も重要ともいえる、かつ「当たり前」とも言える食事方法について、力説しています。 サムネイル、タイトルの「科学的な~」は「釣り」ではありません。 スプリンターやジャンパー、投てき選手のみならず、数々の瞬発系アスリートの身体作りに共通して、重要な内容です。 スプリントトレーニング、ウエイトトレーニングの効率を上げ、パフォーマンスUPにつなげるために優先すべき栄養摂取、食事方法第1位。初心者からトップアスリートまで、すべての選手にとって必要な「食事方法」です。

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            鉛直地面反力を高める技術と体力~短く速く前方に弾むための科学のアレコレ~

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            スプリンターが優先して鍛える筋肉はどこ?

            スプリンターやジャンパー、その他、速く走ることが求められるスポーツ選手が鍛えるべき筋肉とトレーニング方法、考え方について紹介しています。

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            スポーツ科学から考える陸上競技のトレーニング(Ⅰ:トレーニングの目的地)

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            なぜ、それ以上最大スピードが上がらないのか?(第3弾: ピッチの限界+これまでのまとめ)

            最大スピードを高めるトレーニングの視点、最終回は「ピッチ」について。 「走るためにはストライドが大事だ」とは良く言われますが、ピッチを高めることを疎かにしてはいけません。 これまでのまとめと一緒に、トレーニングを考える参考にしてみて下さい。

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