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ピエール中野が何をやってる人なのかわからなくなった方へ。随時更新する自己紹介です。

凛として時雨のドラムス担当ピエール中野です。自己紹介するときは必ずこう言います。活動が多岐に渡っていろいろやっているので、何者なのかよくわからなかったり、複数説が出たりしてるので、自分の活動について解説してみようと思いました。大切なことなので最初に言っておきますが、ピエール瀧さんを尊敬してるけど別人で、ドラム演奏する着ぐるみの中の人はピエール中野だと思っていてください。随時加筆修正していく予定です。

 【ピエール中野】 ピエール中野は本名中野正敏(なかのまさとし)で、1980年7月18日生まれ蟹座のB型、広末涼子さんと同じ誕生日です。身長は172cm、体重は65〜70kgくらい。埼玉県越谷市出身。既婚で1児の父親です。妻は超歌手の大森靖子さん。好きな食べ物はじゃがいもを使った料理(ハッシュドポテトが1番好き)とみそ汁。尚美ミュージックカレッジ専門学校の特別卒業認定第一号で、運転免許はゴールドです。レキシネームはピエール中野大兄王子。鷹の爪団特別団員で怪人「ドラム男」です。ピューロとディズニーとUSJに行きたいです。お酒も飲みたい。

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 【バンドマン】 主軸となる所属は「凛として時雨」という3ピースバンドです。オリコンウィークリー1位を経験済みで、Mステにも出演しました。会場で言えばZeppクラス、フェスではメインステージで演奏できるバンドです。様々な場所で活動しており、アニメ『PSYCHO-PASS』の主題歌としても知られています。ちなみに『東京喰種』の主題歌はメンバーであるTKのソロ作品です。よく間違えられますが、BOBOさんの功績が僕の手柄になっているので、BOBOさんありがとうという気持ちです。

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 「凛として時雨」以外にも所属しているバンドがいくつかあります。 

大森靖子さんのバンド「シンガイアズ」「シンブラックホールズ」という編成違いで名前を変えているバンドがあって、ピエール中野はどちらにも参加してます。バンド形態のライブは全て参加していて、レコーディングでは小室哲哉さん楽曲、アニメやドラマ主題歌、峯田さんとのコラボ、音楽番組出演などしてます。

 「ZiNG」は音楽家のANCHORに誘われて結成したクリエーター集団です。メンバーは他に9mm滝くん、マイファスNOBくんという強い布陣。この2人はKAT-TUN上田くんのバンドアレンジをしたときのメンバーです。『A3!』『地縛少年花子くん』、上田くんソロ曲「俺メロディ」など担当してます。活動はRECのみで、いつかライブもやりたいです。数曲MVやサブスクで聴けます。

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 「カオティックスピードキング」はabout tessのtakutoさん、LITE井澤くん、シンガイアズのサクライケンタくんによる即興バトルバンドです。takutoさんとの2人組でスタート。お互いのスキルと体力を限界まで出し切る為だけの演奏をするバンドでした。各々本体のバンドが存在するので、趣味的な意味合いが強く、そこから生まれてくる快楽やカッコ良さの追求が目的で、様々なゲスト(GLAY HISASHIさん、LUNASEA SUGIZOさんなど)を迎えて演奏して、多いときで10人を超える編成になることも。  

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ここ数年は即興演奏ではなく、Maison book girlバンド編成での演奏がメインになってました。隔月でライブをしていましたが、それぞれが多忙過ぎて動いてないのが現状です。教則DVDで3人形態の演奏を記録してあります。また、ピエール中野ソロ作品でKYONOさんをゲストボーカルに迎えた楽曲「SORA」を収録していて、こちらはMVも有ります。ブクガバンドセットもYouTubeにアップされてます。  

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「VIVA LA J-ROCK ANTHEMS」はGWにさいたまスーパーアリーナで開催されるビバラロックフェスで演奏するスペシャルバンドです。ロックアンセムと言われる楽曲を各曲にゲストボーカルを迎えて披露します。 アンセムズのメンバーはバンマスに亀田誠治さん(東京事変再結成おめでとうございます!)、スカパラ加藤さん、赤い公園津野米咲で、ギターで浮雲さんやキーボードでわっちさんが参加した年もありました。

 楽器演奏の達人とも呼べる方々と共にアンセムに取り組むことで勉強になるところがたくさんあり、自分にとっても大切なバンドのひとつです。様々なボーカリストと演奏出来るのも大変貴重で、発起人である鹿野さんには大変感謝しております。スカパラのトリビュートにも参加しました。

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バンドマン経験を活かしてBuzzFeedのバンド経験者にしかわからないクイズの監修も担当しました。


【メディア】メディアへの出演はバンドの中でも積極的な方です。PR期間は1人で稼働するパターンも多々あります(ラジオのコメントとか延々と1人で録ってる)。 スペシャではエレキングダムのレギュラー出演から、主にモンスターロックでのパワースポット企画(ダジャレでパワーって叫ぶ面白いやつ)、マジック企画(パワーに関するダジャレが浮かばなくなったスタッフが切り開いた新作)、年末の感謝祭(ピをおもいっきりいじってくるのはここだけ)に出演しています。 

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感謝祭では出たことのない高橋優くんの番組「ローカリズム」のチームとして1人でクイズを回答し(高橋優くん他現場で不在)、しっかりと活躍できたおかげでローカリズムに出演することが決まりました。生まれ故郷である埼玉県越谷市を巡ってます。

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 地上波ではMステの他に、関ジャムにも出演していて、これから来るアーティストでインディーズ時代のヤバTを紹介したり、Perfume回、ドラム回に出演し、いずれも大きな反響がありました。有吉反省会にも出演しました。少しでも多くの人に自分が知られることで、バンドやその他の活動に繋がると良いなという思いと、テレビの世界がどうなっているのか興味があって、余程のことが無ければ出演は断らないようにしてます。 

ガールズファクトリーでももクロ「GOUNN」と「マホロバケーション」を村石さんとツインドラム出来たのも、メディアの方によるお誘いからの実現でした。  

東海ラジオでレギュラーを担当していたこともあります。最終回を病欠したのは、今でも思い出しては涙が止まらないですね。多彩なゲストと真面目な話からどうしようもない話までさせてもらいました。 オールナイトニッポンにも何度か出演したことがあります。初回出演時は当時パーソナリティーだった団長に呑みの場で誘われ、埼玉で泥酔状態だったため、マネージャーから制限時間15分にされましたが、なんとかやりきってその後も何度か呼ばれて、代理パーソナリティーを担当することもありました。 

WOWOWぷらすと、SONG LISTはほぼ同じチームで作ってます。こちらはMC出演で、毎回ゲストとトークします。ミュージシャンがミュージシャンを迎えて、音楽を深堀りしていく番組。毎度、ゲストについて下調べするので勉強になるし、知らなかった魅力に気付けるので、身になる仕事だと実感してます。 

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web媒体ではビジネス系やシリアスなコンテンツからのオファーも増えてきて、エゴサやSNSの使い方からメルカリ、イヤホン、ウィスキー、地元の話まで幅広く記事になってます。webも紙媒体もちょっとした失言や配慮に欠ける言葉を使うと炎上やファンをがっかりさせる事になるので、原稿チェックには時間をかけてます。これは個人でもバンドでも同じ。ナタリーではインタビュアー(インタビューする側)の仕事もしてました。  

ドラムマガジンの表紙は何度も経験しており、真矢さん表紙号ではインタビュアーを担当した事もあります。連載をいくつもやっていた時期もありましたが、教則本の執筆やバンド活動の活発化に伴いほぼ全て終わらせてもらいました。唯一、耳マンのバイブス探検隊だけ続いてます。  

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コメントやレビューオファーもあります。読んだ人がその作品に触れたときに、共感や発見へと繋がって、深入り出来るような文章になるよう心がけてます。  


【ドラマー】 本業は何?と聞かれたら「ドラマーですけど、他にもいろいろやってます」と答えてます。ドラムを続ける事で得た知識、経験、技術をほかの様々な場面に応用して、上達速度を上げてます。上達とは普遍的なもので、何事にも共通するという考え方です。

エンドース契約しているメーカーはTAMAとジルジャンで、世界で唯一メディア露出するときにどのメーカーを使っても契約違反にならない条件です。 シグネチャーモデルのスティックは2種類発売していて、ドラマガの人気投票で1位と3位でした。スネアは異例の台数を売り上げ、ドラムセットもシグネチャーを発売するまでになりました(中野ベースオントップに置いてあって、スタジオレンタルすれば誰でも演奏可)。現在は照明卓に繋がるオリジナルのLEDシステムを組み込んだアクリルのドラムセットを使用。施工主はYOSHIKIさんと同じで、凛として時雨の照明担当です。

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ドラマガフェスでは史上最多動員を記録し、ドラムヒーローランキングは故人を含めた世界中のドラマーの中で4位でした。Twitterで開催されるドラマーランキングでは毎回1位です。GLAY、星野源、ももクロ、平井堅さん、ZOCなど様々なレコーディングに参加してます。 演奏以外にドラムチューナー(音作り)の仕事もしていて、ペギーズ、KEYTALK、dustboxなどに参加してます。音作りはドラムを演奏するのとはまた違った技術が必要なのですが、練習と勉強、長年の経験によってある程度は習得済みなので、レコーディングのピエール中野は機材選定から音を作って演奏して録り終わるまで早いです。


 2014年にはドラム1台で47都道府県をまわるツアーをやったり、ドラムオーケストラというドラム20台同時RECで作品を作ったりしました。血界戦線、全裸監督劇伴の岩崎太整さんプロデュースです。電子音楽家のagraph氏によるピエール中野ドラムの再構築など、新しい取り組みに次々と挑戦しました。  

そこからドラムの日制定に繋がっていきます。10月10日をドラムの日にしようとリズム&ドラムマガジンに相談し、無事に記念日制定されてSNSなどを通じて浸透していきました。 誰かに負担をかけてイベントを毎年開催するのではなく、SNSなどで気軽にみんなの都合の良い発信をして盛り上がったら良いなと思い、先ずはツイッタートレンド入りを目指して無事に1位獲得、ニュース番組でも取り扱われました。 そこから3年経過して、ドラマーでは知らない人はいないくらいの知名度にはなってます。各地でリアルなイベントも開催されるようになって、ドラマー以外にも認知され、ドラム業界が盛り上がれば嬉しいです。

 憧れのドラマーのドラムセットを演奏するという意味ではYOSHIKIさん、真矢さん、淳士さん、yukihiroさんなどのドラムセットを叩かせてもらったので、優勝してると思います。スティックケースに皆様の使用済みスティックをお守りとして入れてます。更には、HYDEさんからセッションしたときに歌いやすい、打ち上げでは話しやすいと言われてるので、やっぱり優勝してますね。

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【ドラム教育】 ドラムクリニックはアコースティックドラム、電子ドラム、チューニングの大きく分けて3タイプに対応できます。毎年高校生向けに無料でドラムクリニックを開催。また、必ず1回はどこかでクリニックをやっていて、経験数は豊富です。日本全国でクリニックツアーを経験していて、海外では台湾と香港でもクリニックをしました。入門編の教則本とDVD、実践編のDVDを発売していて、入門編はどちらも無料公開されています。映像のサウンドミックスはTKです。 

【DJ、ドラムDJ】 DJは主にフェスやイベントでのゲスト出演、自分が主催するイベントでプレイします。自分がフェスに参加しているオーディエンスだったら、どんなDJが観たいのかをテーマに選曲、パフォーマンスしてます。いわゆるオールジャンル何でも扱うタイプですが、ロックフェスでのプレイが1番向いていて、毎度入場規制がかかります。1万人くらい観に来てくれます。  

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DJプレイについては、Mステでも紹介された事があります。この現場はアウェーかもしれないと思ったとき(主にアイドルイベント)はドラムを持ち込んでドラムとDJを同時に行うパフォーマンスもします。 ドラムDJのときは凛として時雨の楽曲もプレイします。怪我の功名というか、このスタイルは好評で自主イベントでもドラムDJをやるようになりました。フェスでも2回ほどこの形態で出演しました。呼んでください。

 【イベント主催、フェスプレゼンター】 ピエールナイト、ピエールフェス、帰ってきたピエールナイトという感じで自主イベントを続けてます。現在はバンドマンDJを中心に、ライブハウスでイベントを続けてます。このあたりに関しては他に良質なイベントやフェスが本当に多いので、バンドマンDJを軸にしっかり育てていきたいです。ピエールフェスでは岡崎体育、ヤバT、バックドロップシンデレラ、CASCADE、神聖かまってちゃんなどなど出演しました。

 ビバラロックの姉妹フェスであるビバラポップのプレゼンターを担当。出演はアイドルが中心で、欅坂46、道重さゆみさん、ZOCなど出演し、コラボステージが話題になりました。一度規模を縮小し、再構築に向けて準備中です。  

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【審査員】 ラストアイドルやバンドオーディション系の審査員を担当しました。ジャッジの基準は自分の好みは勿論、納得のいく審査基準を説明出来るようにしてます。自分が審査される側だったときに納得いかないコメントした人を本当に嫌になった事があるので、そうならないようにしようという配慮を持って取り組んでます。厳しい事も言うけど、その人やグループにとって向上する為に必要な言葉をかけられるように考えてコメントしてます。 


【監修、プロデュース】 KAT-TUNのロックアレンジを手伝って欲しいというオファーを受け、演奏メンバーや楽曲選定、アレンジなど監修させてもらい、同じく亀梨くんのソロコンでのバンドパートも担当しました。今後も監修やプロデュースはやっていく事になりそうです。評判も良く、取り組んでるときに楽しくて、やりがいのある仕事の一つです。


 【物づくり、コラボ、アンバサダー】 元々の技術や資本を持つブランドとのコラボは得意で、スティングレイとパンツ、gommeとパーカー、キンミヤとTシャツ、LISTLESSとリュック、AVIOTとBluetooth接続の完全ワイヤレスイヤホン(通称ピヤホン)など作りました。どれもヒットしたと言って良い販売数で、トータルの売上高は数億円を超えてます。今後も一緒にアイテム作りをしていきたいですし、水面下で打ち合わせしてます。また、3月下旬に有線イヤホン(中国まで行ってエンジニアと直接やり取りで音質調整)を発売する予定で、今後は耳栓、ヘッドホン、イヤホン専用設計のレゾナンスチップも作っていきたいです。

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2019年にはe☆イヤホンアンバサダーに就任しました。これまでフリーペーパー創刊号の表紙を飾ったり、ステージで使用するイヤモニやプライベートのイヤホンでもお世話になっていたので大変嬉しいです。イヤホン、ヘッドホンの魅力やe☆イヤホンについて責任を持って発信していけたらと思います。動画はいくつか撮影したので、近いうちにアップされるはずです。今後も実店舗でのイベントなど出来たらと考えてます。

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 オリジナルアイテムに関してはロゴマークを中心としたアイテムを展開、フェス会場に必ず1人はピエール中野Tシャツを着た人がいる状態です。他人の曲で大盛り上がりTシャツはツイッターでデザインを投稿しながら決めて、最終の背中の文字の大きさはTKに相談して決めました。版が壊れるほど売れてます。  

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大森靖子さんの47都道府県ツアーではせっかく様々な土地に足を直接運ぶので、ピエール中野を捕まえたら報酬としてポストカードをプレゼント、更には受け取った人しか購入出来ないTシャツを販売しました。 

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 【情報発信】 Twitterは27万人フォロワーで主に情報共有と収集、リプライでフォロバを手動でします。インスタグラムは5.2万人フォロワーでストーリー機能による悩み相談と長文投稿、インスタライブによる生配信、LINEオープンチャットは1600人を超える参加者で相互情報共有の場として機能させています。 日経で日本の音楽業界を代表するインフルエンサーとして紹介されたこともあります。PR案件もいくつか引き受けてますが、自分が自信を持ってオススメできる対象以外は全てお断りしてます。DMは全て開放していて、リプライ、コメント含め全てに目を通しています。  


リアルで会える現場が欲しかったので不定期でNoGoD団長とオフ会を新宿ロフトプラスワンなどで開催してます。希望者とはSNOW撮影会をしてます。大森靖子ファンクラブ会員限定トークイベント実験室の準レギュラーも担当。 

 【書籍(キリトリ線)】 インスタストーリーで質問に答え続けていたらタイムバーがキリトリ線のようになり、書籍化して欲しいとの要望もあって、即実行しました。おそらくインスタストーリーから書籍化されたのは初で、キリトリ線というインターネットスラングもここから生まれました。 直感で出す答えと、検索で見つかる一般論を照らし合わせて、最適な答えを出来る限り短く返答するようにしてます。バンドマンに遊ばれた人の悩みも届いていて、そのバンドマンだれ?って聞いてたら、それが話題になりグッズを作って特典にしました。なかなかに良いデザインです。 キリトリ線書籍は好評につき続編の発売を予定しています。  

【その他】ギタークラフトのsagoでシグネチャーモデルのギターを作りました。当時のスペックの中では最も高価。TKソロ曲で弾きました。元々ギタリストなのでギターは凛として時雨「eF」でも弾いてます。LINEスタンピの実写とイラストを制作中です。

玉筋クールJ太郎というヒップホップ集団にも所属してます。

【総括】 家事に育児に仕事に駆け抜けてる訳ですが、どれも繋がっていて切り離されるものではなくて。高校生からの付き合いのクックパッドで働いている須藤さんと久しぶりに会ったときに「ウィンナーを炒めるだけでも立派な料理だから中野くんもどんどんやった方がいいよ」って言われてからは、なるべく火を使った料理をするようにしてます。生活を意識しながら生活をしていく。  

仕事は詰め込みすぎないように気をつけて、大きく飛躍する余地を作っておく。2019年はスケジュールを詰め込み過ぎて引き受けられなかった大切なオファーが結構あったので…。2020年は余白を多めに、飛躍も確実にしていく。何より応援してくれる、支えてくれるスタッフや家族、関係者、ファンの皆様を大切にしていく。そんな1年にしていきたいです。


<WORKS>【ON DRUMS】
・GLAY (http://www.glay.co.jp/)
「JUSTICE [from]GUILTY」「運命論」「傷だらけの太陽」「黒く塗れ!」「YOU」

・星野 源 (http://www.hoshinogen.com/)
「Crazy Crazy」※Music Videoにも出演
「ツービート IN 横浜アリーナ」DVD/Blu-ray ※DISC1 アンコール「Crazy Crazy」出演

・ももいろクローバーZ (http://www.momoclo.net/)
「GOUNN」「マホロバケーション」

・大森靖子 (http://oomoriseiko.info/)
「ピンクメトセラ」「ドラマチック私生活」「超新世代カステラスタンダードMAGICマジKISS」「死神」「Re:Re:LOVE 大森靖子feat.峯田和伸」
「マジックミラー/さっちゃんのセクシーカレー」※Music Videoにも出演
「JUSTadICE」※MVにも出演
「VOID」※MVにも出演
「draw(A)drow」※MVにも出演

・ZOC (https://www.zoc.tokyo)
「family name」

・KAT-TUN 上田竜也(https://www.j-storm.co.jp/kat-tun)
「俺メロディ」

・164 (http://164203.com/this_is_vocarock/)
アルバム「THIS IS VOCAROCK / 164 feat.GUMI」に参加

・佐藤聡美 (http://www.starchild.co.jp/artist/satou_satomi/)
「さよならギャラクシー」「 魔法のようなもの」

・あゆみくりかまき (http://ayumikurikamaki.com/)
「ナキムシヒーロー」

・でんぱ組.inc (http://dempagumi.dearstage.com/)
「でんでんパッション(ピエール中野が叩いてみたRemix)」


・Last Note. (http://www.sonymusic.co.jp/artist/lastnote/)
TVアニメ「ミカグラ学園組曲」OPテーマ「放課後革命」 EDテーマ「楽園ファンファーレ」

・ドレスコーズ (http://dresscodes.jp/)
アルバム「オーディション」


・私立恵比寿中学 (http://www.shiritsuebichu.jp/)
「面皰」

・平井堅 (http://www.pinups.co.jp/hirai/)
「驚異の凡才」

・マーティー・フリードマン(http://www.martyfan.com/)
「Wasted Tears / マーティ・フリードマン feat. アイナ・ジ・エンド, セントチヒロ・チッチ(BiSH) 」


・相坂優歌 (http://www.aptepro.jp/talents/y_aisaka.html)
「瞬間最大me」

・鈴木このみ (http://konomi-suzuki.net/)
「東のシンドバッド」

・緒方恵美 (https://www.emou.net/)
「絶望性:ヒーロー治療薬」


・ ZiNG (https://zingproduce.jp/)
A3! 秋組公演曲「RESPAWN」
ZAQ 「Zone」
スマホゲーム「神式一閃 カムライトライブ」BGM「一芸は天道に通ずる」

【Session Musicians】

<Vocal>
レキシ
尾崎世界観(クリープハイプ)
KREVA(KICK THE CAN CREW)
川島道行(BOOM BOOM SATELLITES)
コムアイ(水曜日のカンパネラ)
斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)
スガシカオ
高橋優
TAKUMA(10-FEET)
田邊駿一(BLUE ENCOUNT)
寺中友将・首藤義勝(KEYTALK)
hyde(L'Arc~en~Ciel)
ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)
峯田和伸
石毛輝(the telephones)
菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)
ホリエアツシ(ストレイテナー)
宮崎朝子(SHISHAMO)
SKY-HI
ぼくのりりっくのぼうよみ
谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)
こやまたくや・しばたありぼぼ・もりもりもと(ヤバイTシャツ屋さん)
山中卓也(THE ORAL CIGARETTES)
アイナ・ジ・エンド(BiSH)
谷口鮪(KANA-BOON)
yui(FLOWER FLOWER)
R-指定・DJ松永(Creepy Nuts)
大木伸夫(ACIDMAN)
マナ・カナ(CHAI)
三原健司(フレデリック)
田島貴男(ORIGINAL LOVE)
牧達弥(go!go!vanillas)
常田大希・井口理(King Gnu)

鈴木愛理
金子理江(LADYBABY)
吉川友
あの(ゆるめるモ!)
アイナ・ジ・エンド(BiSH)
長濱ねる(欅坂46)
道重さゆみ
コショージメグミ(Maison book girl)
ミキティー本物(二丁目の魁カミングアウト)
ぱいぱいでか美
西井万理那(ZOC)
宮本佳林(Juice=Juice)
阿部菜々実(LaLuce)

<Guitar>
加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)
SUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN)
津野米咲(赤い公園)
長岡亮介(ペトロールズ)
HISASHI(GLAY)
ミヤ(MUCC)
MIYAVI

<Bass>
明希(SID)
亀田誠治
KenKen(RIZE、Dragon Ash)
TOKIE
ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)

<Drum>
かみじょうちひろ(9mm Parabellum Bullet)
よよか(かねあいよよか)
KOUHEI(04 Limited Sazabys)

<Keybord>
伊澤一葉(the HIATUS)

<SAX>
武田真治

<Violin>
岡部磨知

<Band>
[Alexandros]
KAT-TUN
Maison book girl
ホフディラン

<Direction>
ザ少年倶楽部 プレミアム / KAT-TUN Band set
亀梨和也ソロコンサートツアー「Theー~Follow me~」Band set Arrange


<Drum Tech>
・dustbox(http://www.dustbox-web.com/)
・he(http://www.heweb.net/)
・sacra(http://sacraweb.jp/)
・oaqk(http://www.oaqk.com/)
・HAPPY BIRTHDAY(http://www.happybirthday1988.net/)
・Merpeoples(http://merpeoples.p1.bindsite.jp/)
・KEYTALK(http://keytalkweb.com/)
・the peggies(http://thepeggies.com/top.php)

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<Past TV>
モンスターロック、Welcome! [Alexandros]、関ジャム 完全燃SHOW、ラストアイドル

<Books>
Instagramストーリーズ#キリトリ線~少しだけ生きやすくするための思考整理~

<Collaboration Goods>
gomme / gNP denim wide parker
LISTLESS / Backpack
AVIOT / TE-BD21f-pnk

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ドラムとDJと埼玉。凛として時雨、ZiNG、CSK、大森靖子バンド、ビバラアンセムズに所属。MC。ビバラポッププレゼンター。審査員、音楽監修、裏方、関ジャム出演、ブランドコラボなどなど。e☆イヤ公式アンバサダー。キリトリ線書籍発売中。ピヤホン。
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