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“公”に目覚めると、能力が最高に開花する!?

こんにちは。
Parole編集部です。

私たちのグループでは、日々の朝拝の後に様々な気づき、またその時に最も重要だと思われる情報を共有しております。

本日は、昨今グループにおいて、ますます重要になっているテーマ「公」について、先般の内容に続くお話がありました。

公というと、社会のために貢献しまわりのために尽くす、というイメージをお持ちの方もいらっしゃると思いますが、「真に公を掴むこと」は最終的に、自分にもより良いかたちで相応の恩恵がもたらされることにつながる、といいます。

本日は、その恩恵の一つとして「能力開発」というお話がありましたので、ご紹介させていただきます。

またこの機会に、「公」についての直近の記事も合わせてご覧いただければと思います。
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価値基準としての公(おおやけ)を、いよいよお出しするということ
https://parole.laboratorio.ltd/n/ndda1118d27fc

“公”とは何か? その本来の意味に立ち返る時
https://parole.laboratorio.ltd/n/naa10e25b77b9

損得を超えた先にある、真の“正負の世界”とは?
https://parole.laboratorio.ltd/n/nd7c0ce76e557

おはようございます。

本日も公シリーズということで、
またお話をしたいと思います。

今朝も七澤代表とお話をしまして、
それを皆さんにお伝えしたいと思います。

どういったことをお伝えしたいかと言いますと、
公を掴むことは、まさに最高の能力開発である、
ということが、今日のテーマになります。

一般的に、公のためにやるというと、
自分の能力を使うにしても、
人のためにやるので、
何か損をするとか、自分に見返りがない
と勘違いをする方が、意外と多いんですよね。

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