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#酒場 記事まとめ

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酒場やお酒にまつわるオススメの記事をまとめていきます。ノンアルや、お酒の出てくるnote、酔った話などもたまに取り上げます。 note編集部 公式マガジンへの格上げを目指してい… もっと読む
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東京港醸造が目指す、200年続くサステナブルな酒蔵経営【日本酒ミニミニ大作戦】

歴史と伝統があり、自然の力で酒を醸す──。 そんなロマンあふれる日本酒造りの世界ですが、…

「とりあえずビール」が楽園の入り口と思いもしなかった

一杯目は絶対であってほしい 酒飲みの人生は選択の連続である。 飲みすぎると決断は曖昧にな…

ふくい
9日前

家賃4万円の物件で飲食店開業

さて、乗り気でタイトルを付けてはみたが、何から書いていこうか、 と悩む理由はただ一つ。 …

【楽の世】 世間から消えていた日本酒”桶売の蔵”。剣菱仕込みの個性派酒が動き出し…

「うちの酒は、どこにも売ってない。毎年秋から春までずっと酒造りをしているのに、地元のお店…

人気酒場【SAKE story】で修業して3年、小林直矢さんがMr.SAKEから…

日本酒好きが通う名店として知られる日本酒専門店「SAKE story」。店主・橋野元樹さんの右腕…

【獺祭 ひと筋、11年】 蔵長・三浦史也が切り拓く「新しい時代の杜氏像」とは

日本酒「獺祭」蔵元・旭酒造、勤続11年。2017年からは工場長(蔵長)を務め、年間3000本もの純…

【獺祭】旭酒造の蔵見学レポート!驚愕の日本酒ワンダーランドをのぞいてみよう

山口県が世界に誇る日本酒「獺祭」を醸す、旭酒造。 数年前までは「山奥の小さな酒蔵」を自称していた旭酒造ですが、現在は巨大なビルで酒造りをおこなっています。製造担当者は170名(2022年6月時点)と、製造量に対しては日本で最も多い蔵人が所属。年間550万リットル(2021年7月~2022年6月/令和3酒造年度の製造量)を製造しています。 いまや日本を代表する「一大日本酒メーカー」へ拡大し、1年中フル稼働している旭酒造。その秘密を探るべく、蔵見学に参加してきました。 ※一

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【アンケート】日本酒蔵の蔵人は、夏の間、何をしているのか?

「日本酒造り」といえば、「寒造り」という言葉に代表されるように、寒い間に1年分仕込むのが…

コンビニにあるパック酒【鬼ころし】実はすごかった! 日本酒のプロにその魅力を聞く

「鬼ころし」という日本酒があります。 私が大学生の頃、それは『罰ゲームのお酒』でした。巷…

日本酒がすごいコンビニ【セブン-イレブン津田沼店】を徹底攻略!450種類選び放題

「日本酒の品揃えがすごいコンビニ」として、日本酒好きの間でつとに存在が知られている「セブ…

”超・熟成日本酒”がある謎のラーメン屋さん【覇通福(ハッピー)らーめん】へ

たとえば「フレンチ”なのに”、日本酒がおいしい」のような、「なのに」があるお店が気になり…

日本酒業界にイノベーションを起こす?【キクプランドゥー】のすごい発明5選!

「擬似米布(ぎじまいぬの)」を、知ってますか? 最近、日本酒造りに携わる人たちの間で「便…

【日本酒フェア2022レポート】日本最大級の酒イベントで、都道府県の味を飲み歩く…

日本最大級の日本酒イベント「日本酒フェア」が、3年ぶりに開催されました。全国各地の「日本…

日本酒と肴の怒涛の3時間!【酒 秀次郎】 お酒好きの”余白”をおさえたネオ酒場

完全紹介制、予約受付は月に1度だけ、3時間おまかせコース、日本酒付き9000円(税込)のみ。ここ最近、お酒好きの間で評判となっている恵比寿の日本酒居酒屋「酒 秀治郎」さん。 ーー日本酒好きの、日本酒好きによる、日本酒好きのための店。 そんなコンセプトを掲げるお店にお邪魔し、たらふく(本当にたらふく)味わってきました。 大満足のコースをレポートします! 今年で4周年!常に予約満席の人気店場所は恵比寿と代官山の中間あたり。18時開店で、全席一斉スタートです。 料理店で「一

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