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日記のようなもの

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何者でもない「わたし」が書く、徒然。
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#言葉

優しさに包まれた不平等条約。

どっかの誰かの歌に、違う違うそうじゃない、だなんてありますが、欲しい言葉はそれじゃないのになと思ってしまうことがある。 自分を心配してくれていたり、相手にとっては優しさだったりするのが分かると、無下にもできない。私はこれを、優しさに包まれた不平等条約と名付けた、というお話。(結論) にゃんちーです。星読み屋さん時々タロット使い。noteは徒然なるままに、筆ならぬ指を走らせよう。(キーボード打ってるわけだし) 何者でもない私としてを徒然なるままに書こうと思います。 私は集

鮮度の良い感情表現が、いつも美味しいわけじゃない。

人に感情をストレートにぶつけるのは、あまり得意ではない。 それを平気でやってのける人に出会うと羨ましくもあったけれど、今はそうでもない。感情には鮮度があると思うのだけれど、感情を乗せた言葉の鮮度と美味しさのバランスって難しいよねって話です。(結論) こんばんは。にゃんちーです。星読み屋さん時々タロット使い。noteは徒然なるままに、筆ならぬ指を走らせよう。(キーボード打ってるわけだし) 何者でもない私としてを徒然なるままに書こうと思います。こんな夜更けにnoteです。連投

言葉の定義が、違う。

にゃんちーです。読書屋さんと星読み屋さん、時々タロットをしています。 noteは徒然なるままに、筆ならぬ指を走らせよう。(キーボード打ってるわけだし)
何者でもない私としてを徒然なるままに書こうと思います。 唐突ですが、私は「挫折」を味わったことがない。 新卒採用の面接で聞かれた質問であまりに(いろんな意味で)印象的だったので今でも覚えている。 「今まで挫折したことはありますか?」 今から10年以上前、当時の私の答えは「挫折したことはありません」でした。これだけでは回