noteクリエイター支援プログラム

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出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(6)【タトル・モリエイジェンシー編】

出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(6)【タトル・モリエイジェンシー編】

noteと、幻冬舎、ダイヤモンド社など33のパートナー(50音順)と提携した「クリエイター支援プログラム」。今回の施策にあたって、どのようなクリエイター、コンテンツを求めているのかを各出版社に聞く企画。第6回は、株式会社タトル・モリ エイジェンシーの取締役・玉置真波さんにお話をうかがいました。 第1回 : ダイヤモンド社 https://note.mu/notemag/n/n78f7b3a1a1cf 第2回 : マガジンハウス https://note.mu/notema

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メディアパートナーがnoteユーザーに求めるクリエイター像(5)【コルク社編】

メディアパートナーがnoteユーザーに求めるクリエイター像(5)【コルク社編】

メディアプラットフォーム noteが2018年4月から開始した「クリエイター支援プログラム」。noteで活躍するクリエイターのみなさまを、33のパートナー(2018年12月現在)へ紹介。新たな才能の発掘、活動のマネジメント、メディアへの出演や書籍の出版によるプロモーションを加速させて、クリエイターが活躍する場を広げることを目的としています。 パートナーにどのようなクリエイター、コンテンツを求めているのかお話を伺う企画、第4弾。今回は、10月から本プログラムに参加されたコルク代

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出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(4)【幻冬舎編】

出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(4)【幻冬舎編】

noteと、幻冬舎、ダイヤモンド社、扶桑社など33社(50音順)が締結した「クリエイター支援プログラム」。今回の施策にあたって、どのようなクリエイター、コンテンツを求めているのかを各出版社に聞く企画。第4回は、株式会社幻冬舎の取締役・石原正康さんと、幻冬舎plus編集長・竹村優子さんにお話をうかがいました。 第1回 : ダイヤモンド社 https://note.mu/notemag/n/n78f7b3a1a1cf 第2回 : マガジンハウス https://note.mu

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出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(3)【扶桑社編】

出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(3)【扶桑社編】

メディアプラットフォーム noteと、ダイヤモンド社、扶桑社、マガジンハウスの3社(50音順)が締結したパブリッシング・パートナーシップ。今回の施策にあたって、どのようなクリエイター、コンテンツを求めているのかを各出版社に聞く企画。第3回は扶桑社第三編集局長の田中陽子さんにお話を伺いました。 ひとつの作品が多角的に拡がる物語は強い ― 本日はお時間をいただきありがとうございます。最近いろいろなクリエイターにnoteを使っていただいていますので、定期的に出版社にクリエイター

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出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(2)【マガジンハウス編】

出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(2)【マガジンハウス編】

メディアプラットフォーム noteと、ダイヤモンド社、扶桑社、マガジンハウスの3社(50音順)が締結したパブリッシング・パートナーシップ。今回の施策にあたって、どのようなクリエイター、コンテンツを求めているのかを各出版社に聞く企画。第2回は大ヒット中の『漫画 君たちはどう生きるか』を企画したマガジンハウス取締役の鉄尾周一さんにお聞きしてきました。 マガジンハウスは基本的には実用系 加藤貞顕(以下、加藤) 今回の趣旨、ご賛同いただきありがとうございます

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出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(1)【ダイヤモンド社編】

出版社がnoteユーザーに求めるクリエイター像(1)【ダイヤモンド社編】

メディアプラットフォーム noteと、ダイヤモンド社、扶桑社、マガジンハウスの3社(50音順)が締結したパブリッシング・パートナーシップ。noteで活躍するクリエイターの存在を出版社に伝えることで、才能の発掘やプロモーションを加速させるための施策です。 今回の施策にあたって、出版社はどのようなクリエイター、コンテンツを求めているのか、ダイヤモンド社書籍編集局 局長の今泉憲志さんにお話を伺いました。 ダイヤモンド社が求めるクリエイター像 加藤貞顕(以下、加藤) 今回はnot

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