マガジンのカバー画像

様々なアイディア、考察、ネタの種(旧その他)note

702
私のnoteまとめ 思索/思考/心理/キャリアなど 分類できないもの/有料マガジン以外のもの 全てを収録します! 雑多なだけに宝庫かもしれませんよ!?
運営しているクリエイター

記事一覧

Twitterアナリティクス活用と考察+note:月報2022.5月

このTwitterとnoteの関係で1つ明確になってきたのがどこに自分の言葉を載せるかで、神屋の運用法においてはTwitterがほとんどシェアと発信に活用し、自分の言葉はnoteに投稿する流れが確立されたと思っています。 チャンネルを多く持ち、入り口を増やしていく方法と、一点集中していく方法もあるとは思いますが、noteも現時点で他所への保管機能を仕組みとして用意されていない以上、一点集中型のリスクは大きいと言えます。 やはり早期にリスクヘッジすることを考えて、必要な場所

スキ
1
有料
100

加古川のSNS事情を調べてみよう

仕事、ビジネスとしても気になる加古川事情で、マーケティングではないですがいろいろと調べることは必要だと思います。たとえば神屋が好きなSNSやネット情報は加古川ではどのツールやメディア、SNSが活用されているか、利用されているかなどの情報が大事になりますね。 フロンティアを開拓していくつもりでどんどん加古川では新しいないしはあまり活発でないものを使って訴求していくのも先行、ポジションを取っていくには有効ですが、リソースがない中では利用者が多い、ニーズが高いところで活用する方が

スキ
4

気付き体験を増やそう

日頃から学びは幾らでも転がっているものですが、ついつい見落としてしまいますし、気付きにくいもの。意識を高めるためにはどうしたら良いでしょうか。思い浮かぶのは集中力というキーワードですが、そもそもその言葉だけでは具体的なイメージが沸きませんよね。 何に集中するかというと、自分が持っている問題意識や課題意識に少しずつでも「集中」する時間を作ってみることだと思います。 ついつい、日常が忙しくて駆け足で過ぎていきます。気付けばこんな月日が経っていたということはざらにあります。では

スキ
8

Twitterアナリティクス活用と考察+note:月報2022.4月

前回は「もうすぐ100万ビュー。本当はこのnoteで「100万ビュー達成しました!」とご報告したかったのですが」と書いたのですが、のちに無事、100万ビューを達成しました。 そこで力尽きることなく、むしろ元気に毎日の投稿が続いているとともに、書く機会も増えています。現実的にも徐々に活動の再開や新規が増えてきていますね。ちょっと馴れるのにも大変だったりする時もあるでしょうけど、上手く対応、馴らしていけるようにしたいですね。 この時と同じではないですし、競技と日常や仕事は違う

スキ
1
有料
100

オンでもオフでも、ミーティング

議論として人を育てる場、コミュニケーションを取る場としてリアルか、オンラインかのどちらが優れているか、有効かと考えるのは解るのですが、正直どちらも有効で、車の両輪でしかないですよね。取捨選択する場面、どちらかを判断せざるを得ない場面ならともかく、そうでなければ今はリアルに偏り過ぎていた部分、アナログな部分はどんどんオンラインを活用し、便利に、シンプルなものになって欲しいところもたくさんあります。 そういった便利さを享受した結果、確かに対人関係の力が弱くなったり、リアルに弱く

スキ
5

Twitterアナリティクス活用と考察+note:月報2022.3月

もうすぐ100万ビュー。本当はこのnoteで「100万ビュー達成しました!」とご報告したかったのですが、達成した時のnoteに譲ります。目前なんだけど、近いようで遠い。1本、noteのネタが増えたと思っておきます(笑) note開設以来2724本という数字がこのnoteを書いている時点での投稿数となります。連続投稿も600を超えて記録を更新中です。みなさま、いつもありがとうございます!ぜひスキなどのリアクションも一緒に取って頂けると、新たなフォローや参加を頂ければさらに嬉し

スキ
1
有料
100

加古川の歴史についてちょっとだけ触れてみる

先日、とある会合で話題に出た加古川の歴史。どんな資料や本、サイトなどがあるかな?と思ってまずは検索をかけてみました。 まずはこんなブログがヒットしました。残念ながら更新は終了されていますが、興味深い内容が多いですね。確かにどこかで見た気がする記述も散見されます。 このような本もあります。こちらはオンデマンド版で、書籍版は加古川市の図書館に幾つか禁出であります。 歴史を調べようと思っても大抵は播磨国の一部としてさらっと出てくるにとどまることも多く、書籍も図書館でしか参照で

スキ
7

変わりゆく加古川

先日、昔の加古川と歴史的な建造物の話が出ました。昔といっても神屋が小さい頃、1980年から90年くらいでしょうか?今から30年ー40年前の話。 この期間が長いと見るか、短いと見るかは人それぞれだと思います。今の時代、変化は急激で、でもハード部分であるインフラは相当なパワーを使わねば一気呵成には進みません。 そういう意味でも東京の都心部が突出してパワーがあるのでしょうし、そこで活動する企業や大学などもパワーがあるのだと思います。 一方で加古川も変化は起きています。ただ今後

スキ
11

Twitterアナリティクス活用と考察+note:月報2022.2月

気付けば恐ろしいことに2022年がスタートしてから2か月、6分の1を過ごしたことになります。決して4月から2022年という訳ではないんですよね。その間、何をどうしていたかを振り返りつつ、今後どう取り組むかを考えていくことが大切だと思います。 2月は1月に比べて3日間も短く、データ上では累積数字は下がります。だからといって意欲まで下げていては意味がないので、そこは平均値、1日当たりの数字を割り出し、見据えることで実際にもどうだったかを考えることも必要ですね。 note開設以

スキ
5
有料
100

定例オンラインミーティング

先週も開催した表題のミーティングですが、リアルとは違う面もありますが、やはり定期的に話し合うことで見えてくること、考えが整理できること、シェアできる部分、まとまっていくことはあると思います。 今までは遠方だったり、たとえ近くに居ても生活リズムが違えば会うことが難しかったことが、こうしたツールや習慣によって少しずつ変わってきますね。感度の良い人はこうした変化にいち早く対応し、得られるものも大きくなっているでしょうね。 今後はメタバース上だったり、アバター同士での偶有性を高め

スキ
8

Twitterを振り返る

先日の2010年のツイートを振り返ったnoteを投稿しましたが、今回は当初からの投稿数を見ることにしました。自分のことながら非常に興味深い。 2009年12月の年末にとある企画でスタートし、始まったTwitterですが、2021年までは最大でも100/月超が1回だけ。しかも、2010年はまだ1月に1度もツイートしていない時もありますね。確かこの頃はmixi全盛期で、フェイスブックもまだそれほどでもない頃。 Twitterも徐々に盛り上がってきたのは自分の周りでは本当に最近

スキ
6

最近、よく聴いてる曲たち

今までとがらっと変わって全然、曲調も違うし、ジャンルも違う、当然アーティストも違う方々の曲を聴いています。本当に不思議なくらいに入れ替わっています。周りや環境から受ける影響は大きいですね。 恐らく好みががらっと変わった訳ではないとは思うのですが・・・ 昨年末(11月-12月)この3曲がトップにきていました。元々、多少はこういう曲を聴いていたようにも思いますが、今回はそれが顕著に出ています。特に2番目に入った「れをる」は他にも複数の曲を聴き言っていますね。 元々はユーチュ

スキ
6

Twitterアナリティクス活用と考察+note:月報2022.1月

2022年スタートを少し張り切りました。noteは途中から書く量が減りました。1つはツイート数が伸びたこと、そこで自分の言葉で書くことも増えたので、noteにまとめて書くことが少し減ってしまったんですよね。 140字と1000字やそれ以上の違いは思っている以上に大きく、上手くバランスしません。そういった特性、身体性を考えて自身の組み方とトレーニング、経験を増やしていくことでどんな文章、量や質にも対応できるのではないか?と考えます。 また、note開設以来2600を超える量

スキ
5
有料
100

忙しいことが、特段に素晴らしいわけではないけれど

「貧乏暇なし」という言葉は凄い虚しい響きがある。できれば忙しいならそれに見合う対価が得られた方が良いし、自営業やクリエイターなら尚更、自分で仕事の方向性と内容を決め、きちっと利益が上がるようにしていく必要がありますよね。 クリエイティブにとっては「暇」がある方が良いし、スポーツを行うにも「余力」が必要なので、生産性向上や時間単位の収益アップ、効率アップには非常に関心があります。世の中に「ムダ」な仕事はないかもしれないけれど、効率の悪い、ちょっと不便なサービスや仕事は減少して

スキ
16