おそるおそるカメラを向けたら(多分)笑顔が返ってきた

画像1 タイ深南部のマレーシア国境付近を取材中です。仏教徒タイ人よりマレー系ムスリムが圧倒的に多い地域で、顔を全て隠す女性も。写真をいきなり撮ったら怒るだろうなって思いつつカメラを向けてみたら、ヒジャブで隠れているものの多分笑顔が返ってきた。手のひらの模様は宗教というより民族的なもので、洗えば落ちるみたい。
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昔、ロンドンに1年、パリに5年。今は相当長くバンコク、途中ジャカルタに1年。仕事は取材、写真、編集、アドミン。もう日本に帰りたい。

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2016年9月にnoteを応援したい有志で作ったnote応援部のマガジンです(´ー`*)ウンウン note応援部斬り込み隊長の望美が担当しています゚・*:.。❁

コメント (17)
何人かの仲間で会社を立ち上げているのでそういう意味では自由は効くのですが、タイの家計と日本での生活費の両方をまかなうほどの稼ぎは無理なので、休暇と割り切った方が計画が立てやすいかと思います。
お仲間との共同代表的なカタチなのですね…。
日本で働く時には、ツテはないのでしょうか?!
日本に仕事仲間は多くいますが、普通の給料の仕事をするのがせいぜいなので、タイで日本の滞在費を稼ぐ、というのが現実的です。
タイの物価は安いでしょうから、日本の物価が高過ぎて、
稼ぐの,結構大変かも知れないですねぇ…^^;
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