ナッツの休日 #54

画像1 博多ライトアップウォーク 博多千年煌夜
画像2 福岡市博多区:イベント
画像3 今年も博多ライトアップウォークに参加して参りました。
画像4 博多ライトアップウォークとは、単純にお寺や神社をライトアップして普段と違った楽しみ方をしましょうという神社&寺巡りです。
画像5 東長寺の五重塔。
画像6 ここまでの写真は東長寺です。
画像7 こちらは龍宮寺。
画像8 ライトアップするだけで神秘的なものを感じました。
画像9 ここには河童のミイラが奉納されてました。
画像10 こちらは円覚寺。
画像11 門から寺まで続く塀がライトアップされてました。
画像12 こちらは庭園を売りにしているようなお寺でした。
画像13 真ん中の紅葉が綺麗に目立っていました。
画像14 こちらは妙楽寺。
画像15 妙楽寺の紅葉。
画像16 妙楽寺の本堂。
画像17 スケベな感じのライトアップw
画像18 こちらは承天寺。饂飩蕎麦発祥之地碑。
画像19 承天寺は、うどん、蕎麦、饅頭、さらに夏の祭礼として有名な博多祇園山笠の発祥の地です。
画像20 洗濤庭。
画像21 方丈(本堂)から見て手前に玄界灘を表現した白砂と奥に中国大陸を表現した緑がある枯山水の庭園です。
画像22 様々な色に変わっていきました。
画像23 山笠も展示されてました。
画像24 綺麗に紅葉も色づいていました。
画像25 博多千年門。博多を訪れた観光客を歴史的文化財が多く残る博多の寺社町エリアへと導くウエルカムゲート。
画像26 最後に櫛田神社。 博多っ子からは「お櫛田さん」の愛称で親しまれています。
画像27 こちらは、博多祇園山笠の追い山笠の櫛田入りはお祭りのクライマックスの舞台です。
画像28 櫛田神社の境内にある注連懸(シメカケ)稲荷神社。
画像29 博多べい。豊臣秀吉の太閤の博多町割りによって、よみがえった市街には焼け石、焼け瓦が厚く塗り込められた「博多ベい」と呼ばれる土べいが長く連なりました。櫛田神社の「博多べい」は博多三傑の一人嶋井宗室の屋敷で三百八十余年の風雪に耐えた最後の「博多ベい」を移築再建したものです。
画像30 昨年とは少し違った感じのライトアップになっており、毎年遊びに行けるイベントだと感じました。

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Team・Now Romantic。 ロマンチスト。 生まれも育ちも修羅の国・北九州。 中洲産業大学卒業。 自分、ナルシストです。 自分、大好きです。 競馬、大好きです。 愛するものは愛されるのです。
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