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#MaleVocal
The shadow of your smile / blue tonic
リリース:1987.1.21
作詞、作曲:井上富雄
編曲:blue tonic
久しぶりに引っ張り出して聴いたらなんともシティポップテイストで、Curly giraffeと続けて回したらいい感じかも…と選んでみた。
元ルースターズの井上富雄……佐野元春とその周辺でいうところだとThe Hobo King Bandのベーシスト。
blue tonicのやってる音楽はジャンル分けが難しくて、いろん
【Male Vocal】 SOMEWHERE / Curly Giraffe
リリース:2019.11.20 (2019.4.24)
作詞、作曲、編曲 / Curly Giraffe
先日のDJイベントで回した盤のあれやこれやが思ったよりも高評価だったことや、“佐野元春とその周辺”でせっかく集めてみたので覚え書きのように残しておきたいなと思ったので、セットリストを順番に。
Curly Giraffeはベーシスト高桑圭のひとりユニット。
Curly Giraffeとして
【Male Vocal】 Baby Rose / 織田哲郎
リリース:1985.8.25
作詞、作曲、編曲:織田哲郎
基本的に自分が一番多感だった頃に聴いていた音楽がやっぱり今でも好きで、それはイコール80年代ってことになるんですが、織田哲郎も80年代の織田哲郎が好き。
ロックとポップスの中間あたりにいるような音。まぁ、元々スピニッヂ・パワーだし、WHYだし。
この「Baby Rose」はマッチ(近藤真彦)が好きでライブでやりたいと織田哲郎側に申し入
【Male Vocal】 マイ・ラグジュアリー・ナイト / 来生たかお
リリース:1979.8.1
作詞:来生えつこ
作曲:来生たかお
編曲:福井峻
1977年7月にしばたはつみのシングルとして発売された曲のセルフカバー。
この初のベストアルバム『Biography』に収録後、10月にリリースされた「あなただけGood Night」のB面にも収録された。
歌声もコーラスもゴージャスなしばたはつみに対して、ピアノとオーケストラの音に向かってぽつりぽつりと歌う来生さ
【Male Vocal】 CLUB SNOWBOUND / 浜田省吾
リリース:1985.11.15
Side A
1. CHAMPAGNE NIGHT
作詞、作曲:浜田省吾
編曲:町支寛二
2. SNOWBOUND PARTY〜Tonight Visitors OK!
作詞、作曲:浜田省吾
編曲:板倉雅一
3. MIDNIGHT FLIGHT〜ひとりぼっちのクリスマス・イブ
作詞、作曲:浜田省吾
編曲:板倉雅一
Side B
1. SNOW ON THE RO
【Male Vocal】 Ken's Bar III / 平井堅
リリース:2014.5.28
1. Open
2. even if 〜instrumental
作曲:平井堅
編曲:大江千里 (pf)
3. 家族になろうよ
作詞、作曲: 福山雅治
編曲: 松浦晃久 (pf)
4. 順子
作詞、作曲:長渕剛
編曲:石成正人(ag)
5. We're All Alone
作詞、作曲:William R. Royce Scaggs
編曲:鈴木大(pf)
6. いとし
【Male Vocal】 Christmas Day / Off Course
リリース:1981.12.1
作詞、作曲:小田和正、鈴木康博
編曲:オフコース
12月になったので時折クリスマスソングも混ぜながらお送りいたします。
偶然にも39年前の今日リリースになったオフコース22枚目のシングルのB面。
とっても短い曲。
鐘の音や♫ディンドン という歌詞が入ってクリスマスの雰囲気は抜群。6/8拍子のメロディも穏やかに揺れる。
間奏の口笛も素敵。
長らくアルバム未収録
【Male Vocal】 男と女のいる鋪道 / 甲斐バンド
リリース:1976.10.5
作詞、作曲、編曲:甲斐よしひろ
ストリングス・アレンジ:乾裕樹
甲斐バンドで一番好きな曲や一番好きなアルバムがこれではないのだが、今日電話であれやこれやと話していた人との会話の中に出てきた曲がこれだったので。
甲斐バンド5枚目のシングルで、シングルとしは1967年8月にリリースされ、このアルバム『ガラスの動物園』に収録された。
優しい曲。歌詞を噛み締めるように
【Male Vocal】 太陽と埃の中で / CHAGE&ASKA
リリース:1991.1.30
1. 太陽と埃の中で
作詞、作曲:飛鳥涼
編曲:飛鳥涼、Jess Bailey
2. 男と女
作詞、作曲:飛鳥涼
編曲:十川知司
3. SOME DAY
作詞:澤地隆
作曲:CHAGE
編曲:村上啓介、BLACK EYES
今夜も8cmCDを。
「太陽と埃の中で」は平井堅の「Ken's Bar」のライブを見に行った時にやっていて、改めてこんなにいい曲だったの
【Male Vocal】 LA-LA-LU / 斎藤誠
リリース:1983.10.21
作詞、作曲、編曲:斎藤誠
デビューアルバムからの表題曲。
斎藤誠といえばサザンのサポートギターだったり、ミュージシャンとしてあちこちのレコーディングに参加したり、私が見たのは喜寿の小林克也&ナンバー・ワン・ライブだったなぁ。
その斎藤誠のこの曲は最近ものすごく好きで、先日の河内長野のDJの時にも回してきたし、とあるラジオプログラムでこっそりリストに混ぜたりしてい
【Male Vocal】 サンシャイン ロマンス / ORIGINAL LOVE
リリース:1993.5.7
1. サンシャイン ロマンス
2. ティアドロップ
作詞:木原龍太郎
作曲:田島貴男
編曲:オリジナル・ラヴ
まだバンド編成だった頃のORIGINAL LOVE4枚目のシングル。
私はこの頃の音楽に非常に疎かったりするのでこの曲は後々知った曲なのだが、すごく好きな曲でラジオで流したりもしてる。
ブラスが入ってるところとか、サビに入る手前の“君を燃やしてしまおう”の
【Male Vocal】 アトムの子 / 山下達郎
リリース:1992.2.25 / 1999.7.14
1. アトムの子
2. Blow
作詞、作曲、編曲:山下達郎
27日(金)に8cmCDしかやらないDJイベントを開催するので8cmCDを。
イントロが流れるとワクワクする曲Top10とかあったらゼッタイにランクインするであろう「アトムの子」。
「アトムの子」だけに限らず、モータウンのリズムって総じてワクワク度は高いけれど。
タイトルから
【Male Vocal】 OLYMPIC / 大江千里
リリース:1987.6.21
Side One
回転ちがいの夏休み / 路上のさようなら / STELLA'S COUGH / 小首をかしげるTシャツ / 塩屋
Side Two
エールをおくろう / 贅沢なペイン / 夏渡し / YOU / gloria
作詞、作曲:大江千里
編曲:大村雅朗
1983年に“私の玉子様”のキャッチフレーズ(アイドルみたい!)でデビューした千里くん6枚目のオリ
【Male Vocal】 新しい空 / 小出正則
リリース:1979.11
作詞:山川啓介
作曲:吉田拓郎
編曲:木森敏之
先ごろ故人となってしまった宮内淳(「太陽にほえろ!」のボン刑事)主演の学園ドラマ『あさひが丘の大統領』の主題歌。
私がお小遣いで初めて買ったレコードだ。
爽やか学園ドラマの主題歌であるというところをちゃんと踏襲している曲で、前向きな歌詞と緩やかなメロディがドラマの内容ともマッチしていたと思う。
買った当時はまったく知らな