短歌×弱虫ペダル14巻

画像1 インターハイ2日目 絶望的な状況に、チームとの合理を諦める3年最後の夏
画像2 僅かの可能性にかけてみたくなる。そんな眼差しを持つキミよ。
画像3 全員を連れて先頭に追いつくと約束した。だから自分の役割を果たすだけ。

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