奈良県三宅町複業プロジェクト

奈良県三宅町複業プロジェクトの公式アカウントです。Another worksと奈良県三宅町が複業人材を登用した官民連携での地方創生プロジェクト。2020年12月から3月末までの4か月の実証実験。★noteは複業メンバーが更新中!https://bit.ly/3i0EU2b

奈良県三宅町複業プロジェクト

奈良県三宅町複業プロジェクトの公式アカウントです。Another worksと奈良県三宅町が複業人材を登用した官民連携での地方創生プロジェクト。2020年12月から3月末までの4か月の実証実験。★noteは複業メンバーが更新中!https://bit.ly/3i0EU2b

    最近の記事

    【奈良県三宅町町長の声をレポート#6】三宅はスタートアップヴィレッジへ。人や企業が主体となり、行政が夢をサポートをするまちづくり。

    2020年10月11日に奈良県との覚書を交わした「大和平野中央プロジェクト」。大和平野の中央に位置する奈良県磯城郡(しきぐん)川西町、田原本町、三宅町の3つの町が、まちづくりに関する協議を進めてきました。 2021年5月27日、三宅町はまちづくりのテーマを「県立大学を核としたスタートアップヴィレッジ(産業の活性化)」、対象地区を「石見地区」として、協定を締結。奈良県立大学の新キャンパスが、三宅町の近鉄石見駅近くに新設されることが決まりました。このプロジェクトを通して、住民さ

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      • 【奈良県三宅町町長の声をレポート#5】 複業人材の登用で、三宅町は目指す未来へと大きく前進。

        2021年3月17日「奈良県三宅町複業プロジェクト」の報告会が行われました。森田町長自身の発案から始まったプロジェクトですが、今では職員さん側から「続けてほしい」という声が上がっているそう。今回のインタビューでは、DX、人事・採用、広報の3職種7名の複業メンバーと歩んだ軌跡と、三宅町に起こっている変化を追います! ※2020年12月から始まった「奈良県三宅町複業プロジェクト」。株式会社Another works(@works_another)と奈良県三宅町が、複業人材を登用

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        • 【奈良県三宅町複業プロジェクトレポート】 行政のDXは「住民ファースト」で考える。三宅町はDXで、日本一かっこいい行政職員へ。

          昨今話題になっている「行政のDX(デジタルトランスフォーメーション)」。日本政府も2021年9月にデジタル庁の新設を予定しており、デジタル社会の実現に向け、国をあげての急速なデジタル化推進が行われています。そもそもDXとは何か?どこから手をつけていけばいいのか?本記事では、複業プロジェクトのDXアドバイザーを務める安倍直希氏、河上泰之氏による3ヶ月のプロジェクトの軌跡をお伝えします。 ※2020年12月から始まった「奈良県三宅町複業プロジェクト」。株式会社Another w

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          • 【奈良県三宅町町長の声をレポート#3】 求人票作成の裏側のドラマに迫る。三宅町の未来をつくるMiiMoコミュニティプロデューサーとは。

            この度、三宅町は2021年12月にグランドオープンを迎えるまちづくりセンター”MiiMo”(みぃも)の コミュニティプロデューサーの募集を開始しました。複業OK、週3~4日勤務可能など、行政ではこれまであり得なかったような言葉の並ぶ求人票は、一体どうやって生まれたのか?森田町長に伺いました。 ※2020年12月から始まった「奈良県三宅町複業プロジェクト」。株式会社Another works(@works_another)と奈良県三宅町が、複業人材を登用した官民連携での地方創

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            日本初の取り組みを一緒に立ち上げてくれる人、求む! 奈良県三宅町交流まちづくりセンター”MiiMo”(みぃも)の コミュニティプロデューサーを募集します!

            奈良県三宅町(みやけちょう)は「自分らしくハッピーにスモール(住もうる)タウン」を目指して、交流まちづくりセンターMiiMo(みぃも)を2021年に立ち上げます。町内外の多様な人がつながり合い、自分の夢を実現する人が増えるーそのようなまちづくりの拠点として、MiiMoを育てるコミュニティプロデューサーを募集します! 立ち上げメンバーとして参画し、新しいまちづくりの形をイチから一緒に作っていきませんか? コミュニティプロデューサーは新しい職種。三宅町での取り組みが全国のモデ

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            【奈良県三宅町町長の声をレポート#2】 夢が、日本で一番、叶えられるまちへ。住民・民間・行政がそれぞれの役割を果たして進めるまちづくり。

            三宅町役場庁舎前にて、今年3月末にオープン予定の、複合施設MiiMo(みぃも)。「三宅町の将来を育むまちの拠点」をコンセプトとして、公民館や図書室、学童保育などの機能を兼ね合わせた複合施設です。MiiMoを通じて目指す、三宅町の未来像とは?森田町長にお話を伺いました。 ※2020年12月から始まった「奈良県三宅町複業プロジェクト」。株式会社Another works(@works_another)と奈良県三宅町が、複業人材を登用した官民連携での地方創生のロールモデルとなるこ

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            【奈良県三宅町町長の声をレポート#1】 複業人材を登用した官民連携プロジェクト。 新しい地方創生の形とは。

            2020年12月8日「奈良県三宅町複業プロジェクト」の記者会見が行われました。株式会社Another works(@works_another)と奈良県三宅町は、複業人材を登用した官民連携での地方創生のロールモデルとなることを目指し、10月より人材募集を開始。「DXアドバイザー」「人事・採用戦略アドバイザー」「広報戦略アドバイザー」の3職種で7名が選出され、3月末までプロジェクトを遂行。 森田町長自ら挑戦を始めたプロジェクトですが、「驚いた」と話すその理由とは。複業メンバー

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