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明けたらではなくどう向き合うか

今日のお休みは寝て起きての繰り返し。成果としてはエアコンの掃除をしたぐらいかな。昨日の掃除に比べるとずいぶん・・・地味です。

さて一部では自粛が解除されたもののまだまだ実質的な自粛期間が続くこの頃。2020年夏の富士山も封鎖されるということで今後は自粛と向き合う必要性が多いに出てきている印象です。

少し前までは「自粛が明けたらどうしたい?」というのが一つ言われていましたが、最近は「自粛とどう付き合うか(あるいは向き合うか)」という方向にシフトしてきているような気がします。

よく考えればこのような大規模な感染症と向き合うというのは誰もが初めてというぐらいそうそうない経験です。過去にSARSをはじめとした感染症の流行はありましたが日本という視点でみるとそれほど流行がやってきたという印象はありません。

ちなみに過去のパンデミックについて調べてみたところ概ね歴史書的には1年~2年ぐらいの流行期間になっていることが多いことから1年半は(緩和の度合いによりますが)警戒をしなければいけないのかもしれません。

と、そんな自粛後ではなくどう向き合うかが大事ということに気づいたのが今日の教訓。そういえば自粛明けに何をしたいかとかどう向き合うかについてあまり考えていないような気がします。だからgdgdした休日になったわけですが、そろそろ考えて一枚の紙にでもまとめたいと思います。

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