『希望の灯り』

旧東ドイツ近郊の大型スーパー。西側の影響を強く受けた建物の中で、それでも機能的にはなりきれない人間模様が映されている。
なんて言うか、このスーパーを建設した人の意図、効率性の重視とは別に、そこで働いている人たちがその空間を彼らなりに捉え直している感じがあった。
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